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2020年のEd-Tech「スティール・ボール・ラン」

https://newspicks.com/news/4918731/body/?ref=index

NewsPicksのコメントに

「全くゲームをやらない素人発言かもしれませんが、これだけ子供達(大人もですが)を引き付けるブランドとプロダクトがあるゲーム会社は、教育分野に進出しないんですかね。既に勉強目的のソフトもあるとは思いますが、特に自宅・オンラインでの教育への需要がこれだけ高まっている時代においては、もっと本丸に攻め込まないですかね。」

と、ある。

■■

https://www.wantedly.com/companies/only2/post_articles/234636

このポストにも投げた通り、

それは、必ず、来る。

最初は藤原さんの言う「学びアスリートたち」に向けたものから、開始するかもしれないが、

https://newspicks.com/news/4910135?ref=search&ref_q=%E8%97%A4%E5%8E%9F&ref_t=top

そこから裾野を広げて行く、進化のとっかかりを持った事業が2020年代の「アメリカ横断レース」を制すると考える。

もはや、素人さんにいわれるぐらいに機が熟している訳で。

自分たちを含めて力不足でこれだけ遅くなっている訳で。

早いとこ出ていかないと、外国のそれこそマイクラ作っているスウェーデンの会社とかにやられかねない訳で。

もう、ここは妄想かもしれないけど、我々の出番だと。

これは、「お前らなら、やれるだろ?」と言われていることに等しい。

何を作って行くかは何度も何度も考えてきた。

みんなこの横断レースの存在に気づいていて、それぞれのスタンド(チームのスタンドとしてのプロダクト)を発動して走ってきている。

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3-1-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E8%8D%92%E6%9C%A8-%E9%A3%9B%E5%91%82%E5%BD%A6/dp/408873601X

ジョジョの奇妙な冒険第7部「スティール・ボール・ラン」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3

  • 1890年9月25日 午前10時 / 西海岸サンディエゴビーチよりスタート、ゴールは東海岸ニューヨーク
  • >総距離約6000kmに及ぶ、史上初の乗馬による北米大陸横断レースである。
  • >コースは9つのチェック・ポイントにより9つのステージに分けられる。ステージごとに、順位によってポイントとタイムボーナスが与えられ、スコアを合計して王者を決定する。チェックポイント(およびステージ内にある中間ポイント)を通りさえすればルート選択は自由。
  • >参加資格は16歳以上であること。国籍、人種、性別、プロ・アマチュアなどは問われない。参加料に平均的労働者の月給相当を支払う(連載開始時の1200ドル・15万円)。

それは奇妙なことに、一定の抽象化を経て現実に降りて来たわけだ。

2020年のEd-Tech事業者の多くは、みんなゴールの状態はわかっていて、それぞれのスタンド(プロダクト)を進化させて来るだろう。

4th Stageを終えて、未だ「圏外」にランクされているだろう我々は、まだ起き上がったばかりの幼いスタンド(プロダクト)をどうやって「スタープラチナ ザ ワールド」まで進化させてそこまで行くか、を考えなくてはいけない。

でも。

今いる場所が例え圏外であったとしても、私たちには熱狂的な顧客がいる。

私たちのスタンド(プロダクト)をもっともっと強くしてくれ。ベクトルで言うなら、方向はいいのだけれど、まだ弱く、幼いのだ。頼むからこいつをもっと強くしてやって欲しい。


架空世界から現実世界へ

19世紀末から21世紀前半へ

アメリカら日本へ

時代と時とフィールドを移して、

でも、変わらないのは若い主人公たちが困難に臨み、それに打ち勝ち乗り越えて行く

人間の可能性を信じる

そんな人間賛歌だと思う。


既に21世紀のEd-Tech「スティール・ボール・ラン」レースは始まっている。


我々中学受験コベツバは、ユーザーの熱狂的な支持を元に、Ed-Techアメリカ横断レースに参戦する。どこよりもユーザーの為になるプロダクト(スタンド)を築き上げて行くこのレースの仲間を広く探している。

その職種は、広報・教務作成・CRM・CRM教務・配信中工程・配信後工程・UI/UXデザイン、そしてエンジニアリングだ。このレースに共に参戦したい仲間はどこからでも応募を待っている。

(株)STORYでは一緒に働く仲間を募集しています
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