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本質的なデザインと圧倒的な熱量でしか、HRに変革は起こせない(Goodpatch土屋×ワンキャリア宮下)

新卒採用を担当する人事が学生の動向や他社の動きをクラウド上で簡単に収集、分析できるワンキャリアの新サービス「ワンキャリアクラウド採用計画 」。これまで就活クチコミサイト「ONE CAREER」を展開してきた同社にとって、人事向けサービスの開発は未知の領域であったが、ワンキャリアクラウド採用計画は日本最大のHRネットワークである「日本の人事部」が運営する「HRアワード」で最優秀賞を受賞した。

プロダクト開発を一緒に進めたのが、同じ今年6月に東証マザーズ上場を果たしたデザイン会社「Goodpatch(グッドパッチ)」だ。本質的なデザインと圧倒的な熱量でコミットしてくれたパートナーがいたからこそ、HRアワード最優秀賞を獲得できたともいえるだろう。

ワンキャリアクラウドのリリースに合わせ、このサービスに秘められた作り手の物語をお届けする。まずはグッドパッチ代表取締役CEO土屋尚史氏と、ワンキャリア代表宮下尚之の対談から。

目次
・「グッドパッチに依頼しない理由がなかった」。強い信頼が生まれた前日譚
・決め手は思いと熱量と「やってやろう感」
・クライアントよりもサービスを好きになり、プロダクトに「憑依」する
・データがオープンでないHRの世界に、変革を起こすサービスを
・数値達成でテンションは上がらない。だからデザインの力で「まだないもの」を創る

「グッドパッチに依頼しない理由がなかった」。強い信頼が生まれた前日譚

宮下:上場、おめでとうございます。

土屋:ありがとうございます。実は、上場が承認される日が「ONE CAREER SUPER LIVE」に出演する5月22日になる可能性もあったんですよ。そこで上場承認を報告しようと思っていたんですが、結果的に27日に承認されました。

宮下:ええ、そうだったんですか!

そんなサプライズが用意されていたとは……。そもそも、お2人の出会いはいつだったのでしょうか?

土屋:実は今回のワンキャリアクラウドの前にも、一度お仕事しているんですよ。

宮下:ONE CAREERのサイトリニューアルのときですね。僕がグッドパッチのことを最初に知ったのは「グノシー 」でした。

土屋:だいぶ昔ですね。

宮下:土屋さんたちが関わってからデザインが抜本的に変わったじゃないですか。今でこそ当たり前ですが、当時はスマホファーストでデザインされているというのが驚きで。これまでのデザイン会社とは全然違うと思いました。それでリニューアルのご相談をしたんですよ。

そのスマホファーストのデザインというのは、どんな特徴があったんですか?

宮下:感覚的にスムーズに使えることですね。説明しなくても誰も迷わないし、かっこいい。

土屋:当時の黒いグノシーのUIを知っている人はもう少ないでしょうね(笑)。

宮下:UIが変わっちゃったときはちょっと悲しかったですよ。

土屋:当時、日本の会社でこういう感じのUIを作っていた会社はなかったです。この頃の日本のニュースアプリは余計な広告や機能が入っていたんですが、若者たちはそんなものを求めてなかった。グノシーは記事にフォーカスさせる以外の余計な機能は省いて、アーリーアダプターに深く刺さるようなUIにしようと思って作りました。

「これまでのデザイン会社とは全然違う」という宮下さんの感覚は、土屋さんに実際にお会いして確信に変わったのですか?

宮下:土屋さんたちにお願いするときに同時に何社かお話を伺っていたんですけど、そもそもHRってデザインに投資する人が少ないんですよ。「ダサくても使えればいい」という人たちが多かった。僕はダサいのが嫌でいろんなデザイン会社にお話を聞きに行ったんですけど、他のデザイン会社ではだいたいどこも、会社概要を説明してくださいとか、どんなトンマナがいいですかとか、僕たちの実績はこうですみたいな話になるんです。

そんな中で土屋さんはうちのビジネスモデルについて徹底的に聞いてきました。まるで投資家から質問を受けている感じで、今でも明確に覚えています。その瞬間に「この人たちとやりたい」と決めました。

自分たちのビジネスをちゃんと理解してくれて、それをデザインとして体現してくれるパートナーが欲しかったということですか?

宮下:そうです。これだけソフトウェア産業から新しいビジネスが生まれているのに、ソフトウェアビジネスを理解してくれるデザイン会社は、なかなか見つけられなかった。そこを土屋さんたちが理解してくれようとしたのが、リニューアルを一緒にやりたいと思った決め手です。

今回、ワンキャリアクラウドのプロジェクトにアサインしてくださった方々も、もともとHRに詳しいわけではないですよね。そこからビジネス構造から理解しようとしてくれるので、圧倒的な信頼がありましたね。グッドパッチ以外に依頼する理由がなかったです。

決め手は思いと熱量と「やってやろう感」

ビジネス構造を理解することを重視されているというのは、グッドパッチの中で共通するスタンスなのでしょうか?

土屋:それはずっと大事にしてきました。デザイン会社が名乗りを上げるときって、大きい会社と一緒に仕事をして、そのブランドを利用して自分たちのブランドを大きくしていくことが多いんですけど、僕は「それは本質的じゃない」と思っています。

というと?

土屋:そのときに知名度がなかったとしても、僕らが関わることによってビジネスが成功して、その後大きくなっていくというのが大事だと思うんです。

そもそもデザインがビジネスにしっかりと影響を与えられるものにならないと、デザインに誰も投資しないし、表層をかっこよくするだけの本質的じゃないデザインが社会に認知されてしまう。うちはUIデザインから始まった会社ですけど、UIだけの仕事は受けません。いいUIを作るためにも必ず上流から関わる仕事をしてきました。創業当時からのこだわりは、今もGood design equals good business(良いデザインを良いビジネスにする)というコアバリューとして残り続けています。

そんな中でワンキャリアのどこに共感を持ってくださったのでしょうか?

土屋:思いと熱量が高かったことですね。グッドパッチが仕事を受けるかを決めるとき、一番重要な条件は「クライアントにパッションがあるかどうか」です。当時、宮下さんたちは20代くらいだったと思うんですけど、明らかに熱量が高い、やってやろう感が強いなと思いました。

やってやろう感や熱量が、なぜパートナーを組む上で大事なのでしょうか?

土屋:それが本質なんですよ。

熱量が本質?

土屋:こういう話をすると、「精神論ですか」と言う人もいるかもしれないんですが(笑)。でも、実際に事業を成功させる上で最も重要なのは情熱とか気合いなんです。情熱、気合い、コミット感。これがない人に事業を成功させることはできません。

宮下:100%同意ですね。それしかないと思っています。実際にグッドパッチの皆さんは熱量が高いだけでなく、本質的なこと以外はしないんですよ。

例えば、ある機能が実は本質的ではないんじゃないかなと気付いても、普通だとサンクコストを気にしてだらだら続けてしまう。でも、全体的な熱量が落ちてきたというのを察知して、グッドパッチのメンバーが「これやめません?」「もう一回0からやりません?」と言ってくれたことがあったんです。それで僕はチームへの信頼が爆上がりしましたね。

実際に手を動かすのはデザイナーの方々ですから、デザイナーこそサンクコストを嫌ってもおかしくない。それが意味のないことだったらゼロからやり直すことができるチームというのは素晴らしいと思いましたね。

クライアントよりもサービスを好きになり、プロダクトに「憑依」する

本質的な仕事しかしないためには、どうすればいいのでしょうか?

土屋:最も重要なのはその事業に対して、どれだけメンバーが「自分ごと化」できるかということです。うちのメンバーたちはクライアントよりもそのサービスのことを好きになるというのをポリシーとして持っています。

宮下 それ本当にどうやっているんですか(笑)。グッドパッチの人たちの圧倒的な当事者意識の高さ。「うちの会社の人だっけ?」と思うくらいの謎のコミット具合が生まれていますからね。

土屋:分かんないです(笑)。暗黙知になっているかもしれないけど、グッドパッチではその当事者意識の高さこそが成功するプロジェクトの条件という感じだったかもしれないですね。

一般的なデザイン会社は、社員が基本的にいくつかのプロジェクトを掛け持ちしていることが多いんです。だけど僕らはどのメンバーも1つの案件に最初からフルコミットします。それ以外のことを基本的に考えません。

なぜそういうスタイルになったのかと言うと、僕はサラリーマン時代にWebディレクターだったんですけど、常時10案件掛け持ちしていたんです。

10案件ですか!?

土屋:それでマルチタスク的なスキルは伸びたと思いますが、クライアントとクオリティーっていう一番犠牲になっちゃいけないものが犠牲になってしまいました。もっとコミットすればさらに良くできたはずなのに、案件を掛け持ちしているからそれができなかった。だから、自分が作る会社では1つの案件にもっとコミットしようと思って、それを社員にも求めました。

スタートアップの人たちが365日24時間その事業のことだけを考えているので、そこと対峙するときに僕らが掛け持ちしていたら絶対に熱量で負けます。技術も上で更にコミットも上じゃないと、スタートアップで事業をやっている人たちには勝てないですからね。

宮下:いやぁ、面白いなあ。それがあのプロダクトへの「憑依」とも言える熱量を生み出しているんですね。

データがオープンでないHRの世界に、変革を起こすサービスを


クライアントにしっかりコミットするというのは、おそらく宮下さんも自社サービスの中で考えていることだと思うのですが、改めてワンキャリアクラウドではどんな思いが一番の熱量になったのか教えて下さい。

宮下:やばいものを作りたい、ということですかね。これは、昔からある思いです。

そもそもHRのマーケットって、意思決定の基準となるようなデータが、ほとんど開示されていないんですよね。仕事って人生で最も時間を投じるものじゃないですか。なのに、オープンなデータは少なく、偏りがある。その状態は正しくないと思い、僕らはデータを集めることに力を入れ、求職者向けのCGMメディアという形でONE CAREERを作りました。

まずは就活という「最初の仕事選び」で学生が後悔しないように、選考に関するクチコミを集めたのがONE CAREERだ、と。今回のワンキャリアクラウドは採用計画を支援する人事向けのサービスなので、届けるユーザーが違いますね。

宮下:求職者が自分で意思決定をできるようにするためのデータが、オープンになっていなきゃいけない。この考えは今も変わりません。一方で、この数年で何が起きたかというと、求職者側のデータが増えた一方、人事側はデータがなくて困っている状態です。

新卒採用は、人事の人たちにとっては年に一度の大きな投資ですが、現状は「他社はどんな状態で、採用で勝つためにはどうすればいいのか」という判断材料もありません。求職者側のオープンなデータは少し増えたかもしれませんが、今でもHRの世界は本当にクローズドです。それを解決できるサービスを作りたかったというのが一番です。

なるほど。「データをテクノロジーによって可視化し、透明性のある社会を創る」というワンキャリアのビジョンを体現する新サービスだからこそ、ますますグッドパッチのようなビジネスを理解してくれるパートナーが必要だったのですね。

土屋:僕らとしても、また一緒にお仕事ができて、うれしかったですね。前回のサイトリニューアル時は、うちが組織崩壊をしていたときなのですが、その後宮下さんとばったり渋谷で会ったときに「サービスが伸びている」とお礼を言ってもらえて。自分たちの関わったサービスが伸びていて、しかもまたお声がけいただける。こんなにうれしいことはないですね。

数値達成でテンションは上がらない。だからデザインの力で「まだないもの」を創る

組織崩壊の話は2019年にnoteで公開し、かなり反響がありましたね。2020年6月30日にグッドパッチが上場したことで、再びこのストーリーに注目が集まっています。

宮下:僕も土屋さんとお食事をしたときに組織崩壊の話を聞きました。割り切れない思いを抱えた時期もあったのかもしれませんが、土屋さんが「当時いた人たちにも感謝している」と話していたことが印象に残っています。純粋に、僕らもこうなりたいと思えました。

上場後のグッドパッチがどこを目指すのか、お聞きしてもよろしいでしょうか?

土屋:先日全社員向けに話をしたんですけど、入社時期が浅いメンバーたちは自分たちが上場を成し遂げた実感がないところがあるんですよね。オフィスで僕に会ったときに「おめでとうございます」と言ってくるんですよ。いやふざけんな、おめでとうございますじゃない、と。この上場はここにいる全員が頑張った結果なのであって、おめでとうを言うんだったら全員に言え、全社員が胸を張ってあの上場は俺がやったと言え、と話して。僕はそんな承認欲求は満たされていますから。

一同:(笑)。

土屋:デザイン会社初のIPOというひとつの夢を達成することができて、当然次の夢を掲げないといけないんですけど。売上高100億とか時価総額1000億とか社員を1000人とか東証一部上場とか分かりやすい定量的な目標はありますよね。もちろん経営者としてはそこを目指したいし、株主に対する責任も果たさないといけない。でもそういう数値的な目標だけだとテンションが上がらないのが、僕ら世代なんですよね。

ワンキャリアでのインタビューのときにも、「数値達成ではなく、感情価値に投資する」という話をされていました。今後の上場後のストーリーでもたらしたい感情はどんなものなのでしょうか?

土屋:結局変わらないのはビジョンとミッションですね。「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」「デザインの力を証明する」。これは上場しようがしまいが変わらないです。

「デザイナーって儲からないよね」と言われてきた中で、デザイン会社が上場した。これは社会に対して驚きと感動を与えたと思うんですよ。なので、デザインの力で世の中を変えるという挑戦は引き続きやりたいと思っています。

グッドパッチのおかげでデザイナーの年収が上がったよねとか、デザイナーになりたい人が増えたねとか、僕らがいたことによる差分を生み出したい。そういう未来を見たいというのは変わっていないです。

ありがとうございます。最後に宮下さんにお聞きしたいのですが、これからワンキャリアはデザインにどう投資していきますか。

宮下:土屋さんの「数値的な目標だけだとテンションが上がらない」には激しく同意していて、僕も創業以来、クリエイティブに最も投資すべきだと考えています。BS(貸借対照表)やPL(損益計算書)などに数値として出てこない価値に、投資をすることが重要です。この思いは、グッドパッチの皆さんと一緒に仕事をしたことで、確固たるものになりました。

これから一緒に働きたいデザイナー像はありますか?

宮下:デザイナーの方々って未来を描いてものを作らなきゃいけないじゃないですか。未来の余白を自分の創作物で埋めていくということだと思うんです。特にHRマーケットは人が変化するタイミングをデザインする仕事なので、サービスによって人の人生が良くも悪くも大きく変わってしまう。誰かの未来の余白をより選択しやすくなるような何かを作ることができる人たちと一緒に働きたいですね。

人の人生を決める大きなデザインに携わりたいという人を待っています。基本的に僕はデザイナーを含めたクリエイターの皆さんにリスペクトを持って仕事をしています。

土屋:起業家は会社のデザイナーですからね。

宮下:まだないものを創り上げていくという意味では事業もデザインも同じですね。

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株式会社ワンキャリア

(構成:杉本健太郎/撮影:保田敬介/編集:吉川翔大)

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