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ビジネスとデザインについて深く考え、語りあう空間「BUSINESS & CREATIVE」に遊びに来ませんか?

新年明けましておめでとうございます! 今年もニジボックスをどうぞよろしくお願い致します。

みなさん年末年始はいかがお過ごしでしたか? 

令和元年が始まったと思ったら、あっという間にもう2年ですね、今年はオリンピックイヤーでもあることですし、キラリとコントラストの効いた年になりそうな予感がしております。

デザイン知見共有イベント「BUSINESS & CREATIVE」とは?

さて、今回はニジボックスが定期開催している知見共有イベントを紹介したいと思います。

こちらはイベントロゴです。

今回のコンセプトである、ビジネスとクリエイティブの共創と、参加者の間で生まれる発見!ひらめき!をイメージしているんです。

ビジネスやライフスタイルにデザインを採り入れることで、課題の解決やイノベーションをもっと起こせることに参加者みんなで気づいて、新しいクリエイティブを創り出してゆくことが目的です。

「BUSINESS& CREATIVE」が目指すもの

では、具体的にどんなことやるのか? ともうしますと…

前回の開催レポートをNIJIBLOGで公開していますので、ぜひこちらをご覧になってください。

第1回「BUSINESS & CREATIVE」イベント『大規模メディアにおけるクリエイティブの価値創造』を開催しました!

こちらの記事で、企画・モデレーターの丸山が今回の試みを思い立った理由を語っていますのでここに引用します。

「ビジネス創出やグロースの段階でデザインマインドが重視されていることや、経営にデザインを取り入れる必要があるということなどを、私自身さまざまな大企業へのお手伝いを通じて間近で見てきました。このイベントは、それらの課題に向き合うべく、情報発信や皆さんとディスカッションをするためのサロン的な場所にしたいと思っています。」

私たちニジボックスが感じていたビジネスとデザインの関係性への課題感は、皆さんも同じくお持ちだったようで、記念すべき第1回の会場は満員となり、デザインの現場の最前線で活躍する登壇者達のリアルな知見共有が皆さんの胸の内にあった見えない課題感を浮き上がらせたのか、交流会では熱い談義が繰り広げられていました。

「BUSINESS& CREATIVE」次回は1/28です

我々ニジボックスと、うっすらと同じ課題感を感じていた沢山の方達のご参加を頂き、初回イベントは想定以上の盛り上がりとなりました。来てくださった方、本当にありがとうございます!

そして…、待望の第2回目を1/28に開催いたします。

テーマは『クライアントワークの現場で見えてきたUXデザインの変化とアプローチ』です。

現場の最前線で新しいUXを考え続けている。

こちらの3名が登壇します。

彼らが、数多くのプロジェクトを経験してきた中で感じている、
時の経過によってUXデザインに求められる事が少しずつ変化してきているという事について、
それぞれ感じている変化とそのことに対するアプローチについて語ってもらいます。


Pivotal Labs プロダクトマネージャー 坂田 一倫さん
「仮説駆動型UXデザインのススメ」


株式会社コンセント ディレクター・プロジェクトマネージャー 江辺 和彰さん
「組織や領域を超えて成果を出すチームづくりの設計方法」


株式会社ニジボックス  UIUX制作室 マネジャー(UXデザイナー) 中井 潤
「UXデザインに求められる共感力とチームビルディング」

もちろん、交流会もあります!

登壇者の発表のあとは、「語らい」のお時間をご用意! 軽くお酒を飲みながら、みんなで気楽に話せる時間です。今回のテーマについて、みなさんがお持ちの課題感を登壇者にぶつけてみるのもよし、
近くに居合わせた他の来場者の方と意見交換してみるのも良いと思います。当日その場にだけうまれる、特別な時間と空間をクリエイティブに活かしてください!

connpassのBUSINESS & CREATIVEフロントページはこちら

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