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【出社したくなる新オフィス!】東京港区オフィス、フルリノベーション!

2021年6月、ネクサスエージェントの東京オフィスが、フルリノベーションで癒しのオフィス空間になりました!
アフターコロナを見据えた設備の充実に加え、新しい価値を提供できる唯一無二のオフィス空間をご紹介します。

東京港区の新オフィスコンセプト

Orchestra -オーケストラ-
「あなたと共に、最高の未来を奏でる」

新オフィスでは、ゲストに人生のコンダクターとなっていただき、奏でたいメロディを私たちが演奏し、最高のハーモニーを創造する空間を目指して『Orchestra -オーケストラ-』というコンセプトにしました。
雑多な都会の中で音と空間に癒される、そんな空間を今回のフルリノベーションで実現しました。

オフィスデザインのポイント

★point1:空間
お客様を最初にご案内する場所は落ち着いた雰囲気でリラックスできる空間です。
ソファエリアやカフェスペースを創ることで今までのオフィスになかった新しい空間を創り出しています。


★point2:聴覚
シアタールームでは、最高品質のスピーカー(B&W/Vivid Audio)を用意しています。
お客様には最高の音に触れていただき、スタッフは落ち着いた室内で新たなアイディアを生み出すきっかけにつながる空間を実現しています。


★point3:設備
リモートワークに合わせ、個別のリモートブースやスタンディングデスクを設置。
またオフィス内にはタッチパネルディスプレイを組み込んだ最先端のデスクを用意し、実際に画面を触りながらコミュニケーションをとることが可能です。


★point4:透明性
従業員が作業するスペースとお客様をお迎えするスペースとの間の壁は透明なガラスとなっています。
顔認証システムの導入により従業員のみが入れる仕組みですが、壁をガラスにすることで解放感と包み隠さない透明性を実現いたしました。

こだわりのルーム名

オフィス内にいくつか構築している会議室やリラックスルームには、コンセプトである『Orchestra -オーケストラ-』に沿って音楽用語を用いたルーム名が設定されています。

◆GRANDIOSO-壮大
◆COMODO-快適
◆CONBRIO-活気
◆MISTERIOSO-神秘的

一つひとつのルームは名前に沿った雰囲気になっており、例えばGRANDIOSOルームは壮大の意味の通りディスプレイを4つ壁に埋め込んだ迫力のある映像を観ることができる仕様となっています。
このように細部にまでこだわることでコンセプトを実現させています。


今回のリノベーションにかける想い

①場所としての価値の提供
オフィス空間を一新することで、リフレッシュできる場・社内外の方が気軽に訪れられる場・コミュニケーションの取りやすい場・新たなアイディアが生まれる場として価値を生んでいくことを期待しています。

②開放的な空間による意欲の向上
コミュニケーションの取りやすい空間で、従業員同士も、お客様とも積極的にコミュニケーションをとり、透明性の高い空間からより主体的に行動していくことを目指しています。

③訪れた方の会社に対する満足度の向上
他にはない唯一無二の空間で最高の体験をしていただきます。
訪れるすべての皆様が来てよかったと思っていただくことを目指しています。

コロナ禍において日本のビジネス界に在宅・リモートワークが浸透する中、「オフィス」は従来とは違った意義を求められています。
それは「人が集まる場」そして「来たくなる場」になることです。
社会が変化していく中で前向きに当社のアップデートに投資することを決意し、今回のリノベーションを行いました。
ネクサスエージェントは、その投資を社員全員に還元できるよう、今後も新たな価値を創造してまいります。


今回はフルリノベーションで癒しの空間となった東京港区の新オフィスを紹介しました。

・開放的な空間で常にイノベーションを起こしていきたい方
・人との関りを通して、新しい社会価値を生み出したい方

ぜひネクサスエージェントへのご応募お待ちしております!

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