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社員でやってみた「現代版わらしべ長者」への道vol.2

こんにちは。企画広報部の津川です。

前回の記事で、「現代版わらしべ長者」 という社内企画をご紹介しました。
着々と交換が進んでいるのでご紹介します。

~おさらい~
挑戦者たちが、社内の人たちと物々交換を進めながら、弊社社長の清明が欲しいと思っている物(または、面白い!それならほしいかも!な物)にまで交換出来たらゴール!というもの。
物々交換の進捗はマネックス証券の公式Twitterと清明のTwitterで紹介していますが、Wantedlyでもお届けしています。

挑戦者4名の交換の様子はというと…

①池本さん
電波時計がノリタケのペアの平皿に。更に「清明さんが好きそうなお酒があるよ」と、今回わらしべっている人たちの中で最年長と最年少の交換も実現(多分)。
ここまで毎回「初めまして」と言っている池本さん。わらしべ企画をきっかけに、社内の知り合いもちょっぴり増えました。お仕事もしやすくなるといいですね(^▫^)

②田中さん
入浴剤を「もらったんだけどワインあんまりわからないから交換したいな」という申し出のあったスイスワインに換え、そのスイスワインをシャトー・ラギオールのソムリエナイフに換えた田中さん。「このままここでスイスワイン開けられそうじゃない、飲みたいね」と言いながら、開けるのを我慢して物々交換。

③仲野さん
CDの受け取り手がなかなか見つからない…かと思いきや、「使わないんだよねー」というGoogleホームと交換成立。すると、「Googleホームめっちゃほしい!」と次の交換希望者がスマホスタンドを持ってすっ飛んできました。

④増田さん
「お酒飲み比べたいなー」と持ち掛けられた交換品はヘリノックスのアウトドアテーブル!交換してすぐ、それを聞きつけ「アウトドアテーブルすっごい欲しくて家で必死に交換できるものを探しました!」と次の交換者が新品のグラフィックボードを持参。みんな、家にお宝眠ってますね!


さあ、清明さんは欲しがってくれるんでしょうか?もう少し、続くんでしょうか?次回は、最終結果のご報告です。


★「現代版わらしべ長者」って?
当社では社会的な問題に対して、積極的に活動する企業に投資をし、世の中を応援することを「#ため活」と名付け、誰かのため”を想う投資が、あなたの “貯め” として、めぐりめぐって還ってくるという新しい投資の概念を提案しています。
この『#ため活』 の考え方の体現として、物々交換しながら少しずつ豊かになっていく ’’わらしべ長者’’の循環の様子になぞらえ、今回企画として立ち上げました。
どう転ぶか分からないのでまずは、トライアルで社内チャレンジ!

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