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数字でわかるメドピア 人・時間・組織 編

2021年10月より18期を迎えたメドピアグループは、事業成長に併せて組織も拡大を続けており、採用も加速中です!

今回は、選考を受けて下さった皆さまからよく頂くご質問の中から「人」「時間」「組織」に関する数字を公開し、メドピアグループの特徴をご紹介したいと思います。

※2021年10月時点

■働く人に関する数字

2014年6月のマザーズ上場時42名だった社員数は、東証一部へ市場変更を行った2020年9月に172名、さらには1年後の現在は219名となりました。


ビジネス職、エンジニア職、サポート職、コーポレート職、デザイナー職の正社員の割合です。

上記のグラフには含まれていませんが、エンジニアは正社員の方とほぼ同じ規模で業務委託の方々が在籍されています。エンジニアの方々を引き続き積極採用中です!


■働く時間に関する数字

平均勤続年数

2年4か月

数字だけ見ると短く感じられますが、直近3年以内(2018年10月~2021年9月)の入社者が156名で、社員全体の7割を占めます。

平均残業時間

17.7時間/月

メドピアグループでは、ビジネス職・サポート職・コーポレート職は「フレックス制度」、エンジニア、デザイナーは「裁量労働制度」と異なる制度で運用されており、全社平均をとると上記数字となります。しかし実際は、0時間の社員もいれば、中には40時間程度の社員もいたり、プロジェクトなどによって月単位で変動があったりするなど、さまざまです。


■働く組織に関する数字


事業部数

8

サービス数

22

1サービスあたりのチーム構成人数 ※正社員

6名~36名

サービス単位の各役割としては、事業部長、プロダクトマネージャー、エンジニア、デザイナー、セールス、CSで構成されていますが、サービスのフェーズに応じてさらに業務委託の方を含めて複数名のエンジニアやCS、マーケティング担当などが加わっているチームもあるため、構成人数には幅があります。

また、最多人数となるチームは、グループ子会社の株式会社フィッツプラスです。フィッツプラスが提供する特定保健指導サービスでは、専属の管理栄養士によるパーソナル指導で食生活の改善を促すことで、検査数値の改善を支援しています。そのため管理栄養士の資格をもつ社員も在籍しており、特定保健指導の対象者の方とのリレーション構築を行うメンバーも多く在籍しています。

サービスロゴの一部を並べてみました

数字で分かるメドピア 人・時間・組織 編、いかがでしたでしょうか?

今期もさらなる事業拡大に向けて、新しい仲間を大募集中です!!


▼数字でわかるメドピアシリーズ

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