1
/
5

Wantedlyは、260万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

【メディア掲載】「アフターコロナの世界で変わる健康意識、医療界とのネットワークを強みに持つメディカルノートだからこそ実現できる新たな価値提供」代表取締役 / 医師 井上のインタビュー

こんにちは!

メディカルノート採用広報担当の野賀です。

代表取締役の井上が、日経BP社ウェブサイト「Beyond Health」の取材を受けましたのでご紹介させていただきます。

「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)特設サイト」開設の背景や、「医師と患者をつなぐ」というビジョンを掲げるメディカルノートだからこその信頼できる医療情報の発信、アフターコロナの世界で見えてくるユーザーの行動変容など、井上の思いを語っています。
(下記一部抜粋)

各医療機関の重要人物が協力のもと開設された、新型コロナウイルス特設サイト

新型コロナウイルスは基礎疾患を持つ方や妊娠中の方などただでさえ自身の健康に対して慎重にならざるを得ない方々に「新たな心配事」をもたらしましたが、こうした事態に対して多くの医師から「最新の正しい知識や情報を伝えたい」という声が我々のもとにすぐに届きました。
こうした非常時にこれだけの先生方が迅速に協力してくださるのは、新型コロナウイルス以前から疾患や医療など様々なテーマを通して着実に連携を積み重ねることができていたからなのかもしれないと考えています。医師との信頼関係を構築できていることは我が社の大きな強みのひとつといえるかもしれません。


▼参考:「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)特設サイト」はこちら


「医師・医療業界と産業をつなぐ」プラットフォーマーとしての新たな展望

特定の難病や希少疾患に関する医師たちからの発信ニーズはとても強く、もちろん患者さんに知ってもらうことが第一なのですが、同時に製薬会社や医療機器メーカーなど医療産業界、さらに言えばハウスメーカーなど医療とは直接関係のない産業界の方々にも最新の情報を提供したいという声も非常に多くあります。
医療従事者は「こんな最新の研究や知見がある」ということを患者さんにも産業界にも知ってほしい。一方で患者さんも自分が深刻な病状に陥ったときにどんな新しい治療法が期待できるのかということを知りたいはずなので、そこに応えることができるというメリットもあります。「医師・医療業界と産業をつなぐ」ことが、「医師と患者をつなぐ」ことにもつながっていくことは間違いありません。


▼実際のインタビュー記事はこちら



▼撮影風景

新オフィスで移転後初の取材対応となりましたが、エントランスや社内フリースペースなどをバックに、素敵な写真を撮って頂きました。
(社内フリースペースにあるメディカルノートのロゴをモチーフにしたソファの前で、ロゴがわかるようにと、少し高いアングルから撮っていただいてます!)

株式会社メディカルノートでは一緒に働く仲間を募集しています
4 いいね!
4 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう