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なにをやっているのか

ママと子どもが離れずに働ける「場所」と「仕事」を同時に提供しています。
お子さんの安全を守るキッズスタッフ
ー 今日本が抱えている、 待機児童問題、女性の雇用問題。 抱えてる悩みはみんな同じ。 「保育」と「就職」 これを同時に解決して、ママたちの可能性を広げたい。 3つの事業が現在のメインになります。 ◎キッズスペース付きのワーキングスペースの運営事業   ママさんたちにはBPO業務(主にコールセンター業務)をお願いしています ◎ママスクエアのシステムを広げていくFC事業 ◎保育園の受託事業

なぜやるのか

お子さんは隣のキッズスペースで
ー 156万人 なんの数字だかわかりますか? これは、働きたいのに、働けていない主婦の数です。 パートに応募しようとすると、保育園は決まっている? 保育園に申し込みをすると、仕事先は決まっている? 必ず聞かれてしまうのです。 そう、まず一番に解決する問題は 「保育」と「就活」。 そこを一気に解決する企業をしてママスクエアはあります。 働きたくても働けない、日本中の主婦やママが、働けるようになる。 社会的な女性の価値をもっとあげられる。 ママが笑顔であれば、子供も笑顔になり、 子育てしやすい世の中になる。 代表の藤代も3人の子どものパパ。 奥様の子育て奮闘を間近でみていて、 「子どもの笑顔の源は、ママの笑顔。 まずはママが元気で、笑顔でいることが大事。 虐待や、育児放棄などの悲しいニュースがたくさんある中、 もっと子育てしやすい世の中を創りたい」 そんな思いで、 親子カフェ「スキップキッズ」、「ディアキッズ」事業を 経営してきた中で、 2000人ものママ達を面接をしてきた藤代は、こう語ります。 「ママ達は本当に優秀。すごくマジメだし、よっぽどママじゃない人のが休んだりするよね(笑) だから、絶対女性は働いたほうがいい。 でも、それなのに、今のお母さんたちをとりまく環境はすごく大変。 女性に課せられる負担が大きすぎると思うんだ。 保育と就職だけでなくて、もっともっと可能性を広げてあげたいんだ。それにはみんなでゼロからイチを創っていかないとね。」 そんな想いから私たちはスタートしました。

どうやっているのか

BBQなどの活動ももちろんお子さん連れで~♪
さあ、私たちは、 日本にママからイノベーションを起こす、ベンチャー企業です! まだまだ5期目のスタートアップベンチャーですから、 本部も現場もみんなで、事業を創り始めたばかり。 日本中のママ達の協力と成果が必要です。 あ!もちろんママじゃなくても、ママを助けたい人達、 女性の活躍推進をしたい方、 世の中にムーブメントを起こしたい方、みなさんも 私たちの未来の仲間の候補です。 ママスクエアは、まだまだ小さな組織ですが、 情熱と思いをもった、仲間が増えてきました。 ― 子どものそばで働ける世の中に 今後、日本中にママスクエア出店をしていきます。 スタートアップですので、あるのは「やりがい」と「夢と希望」。 ありがたいことに、たくさんのメディアにも取り上げられていただいて、 日本を救う事業として、たくさんの方々に期待をいただいています。 私たちと一緒にママスクエアを広げていきましょう!!