1
/
5

Wantedlyは、260万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

製薬研究支援SaaS
Logbii Analytics
医療・製薬業界をAI、ITで支援しています。 ▼ SaaS ・製薬企業の研究を支援する新プロダクト(α版を大手メーカー検証中)  自然言語処理・ネットワーク分析をベースとした独自アルゴリズムを活用 ・Logbii Analytics(AutoMLを実装したSaaS)  https://logbii.co.jp/analytics  CSVやエクセルデータをアップロードするだけで前処理、機械学習、推論までブラウザでできるサービス ▼ 診断支援AI ・宮崎大学医学部附属病院、東京工業大学(共同研究)  http://dsai.c.titech.ac.jp/notice-of-dsai-symposium/  患者情報、検査結果、オーダー情報などから入院後の重篤な合併症を事前に予測  説明可能なAI(SHAP)を活用 ・京都大学(共同研究)  症状等のテキストデータから病名等を予測 ▼ 公開実績 ・第40回医療情報学連合大会  2020年11月18日(水)〜22日(日)  https://jcmi40.org/ ・東京工業大学主催「社会的課題解決型データサイエンス・AI研究推進体シンポジウム」  2020年9月11日(金) 15時30分−16時00分  http://dsai.c.titech.ac.jp/notice-of-dsai-symposium/ ・第39回医療情報学連合大会  入院後合併症の予測モデルの開発と説明可能なAI(Explainable AI)を活用したリスク要因分析  https://jcmi39.org/program_academic.html ・日本オペレーションズ・リサーチ学会 2019年秋季研究発表会  病床機能を考慮した二次医療圏における病床配分に関する研究  http://www.orsj.or.jp/~nc2019f/index.php/program/ ・在宅医療・介護の訪問予定の効率化に関連する特許  http://www.conceptsengine.com/patent/grant/0006199441 ▼ イベント登壇 ・AI研究会シンポジウム  https://www.cho-monodzukuri.jp/event/show/id/vdu5dxnkro

なぜやるのか

より健康で快適な社会へ
医療・製薬業界のデータ利活用を進めて、より健康で快適な社会を創り上げることがミッションです。 世界的に高齢化が進んでおり、医療現場や製薬業界でのデータ利活用の課題は増え、人間では対応しきれない業務を自動化する必要が高まっていくと考えています。 当社は医療機関・製薬企業・大学などと連携し、データサイエンスや機械学習を医療・製薬のデータに適応させたサービスの開発、研究を行っています。 より良い社会を創り出すために、最新技術のリサーチ、データ分析、そしてプロダクト開発を一緒に楽しみましょう!

どうやっているのか

githubでレビューしながら育てます
現在フルリモートです
▼ 働く環境 ・現在フルリモートです(お客さん状況により変動) ・開発PC(MacBook)を貸与 ・11:00 - 15:00 がコアタイムのフレックス制です ・オフィスは広尾と恵比寿の間にあります ▼ エンジニア文化 ・機械学習関連の論文をリサーチしてブログを書いていきます。まだ第一回しかかけていないので、情報発信が好きな方はWelcomeです。( https://logbii.co.jp/blog ) ・チームでkaggle参戦などしていきます。Jigsaw/Googleのコンペでは、上位5%に入りました。これ以降参加できていないのですが、機会を見つけて参加していきます。Kaggleが好きな方はWelcomeです。( https://www.kaggle.com/c/jigsaw-toxic-comment-classification-challenge/leaderboard ) ▼ 経験できること ・自社プロダクト開発 ・プロダクト開発をリード ・顧客へのヒアリング・提案・データ分析〜プロダクト開発の一連の開発プロセス ・UI/UXの設計 ・論文調査(英語) ・新事業創造 ・大学病院等のリアルワールドデータの活用 ・学会・論文発表、特許の公開(コミット者は名前が残る) ▼ こんな方にオススメ ・ヒアリング・提案・データ分析〜プロダクト開発まで一貫して業務に携わりたい。 ・第二創業メンバー:事業を成長させる過程を経験したい。 ・スピード成長をしたい。