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ラフールは花粉症に勝つ!福利厚生で生産性UP!

花粉症のシーズンが本格化!

桜も満開の今、花粉症でお悩みの方も多いのではないでしょうか。日本で最初にスギ花粉症が報告されたのは1963年。それから半世紀余りで、国民の4割前後が「花粉症」といわれる“国民病”に悩まされています。

2018年春の花粉(スギとヒノキ、北海道はシラカバ花粉)の飛散予測によると、東北から近畿、四国までの広い範囲で、前シーズンの飛散量を上回る見込みだそうです。


花粉症はパフォーマンスの低下

花粉症(アレルギー性鼻炎)は日常生活に必要な集中力・判断力・作業能率の低下、さらに睡眠障害にもつながり、仕事面では生産性を下げている要因の一つとなっています。

事実、厚生労働省が発表した「アレルギー性鼻炎/花粉症/アレルギー性結膜炎」によりますと花粉症も含むアレルギー性鼻炎による1年間に失われた生産性は$593ともいわれています。


福利厚生で花粉症対策

もちろんラフール社員も半数が花粉症に悩まされています・・・。

そんなマスクやティッシュが手放せない社員には朗報な手当があります!

ラフールでは福利厚生として社員が働きやすい環境を提供するため、上質なティッシュや最近メディアで話題の高品質マスクを配布しました。

※写真上:ネピア『鼻セレブティシュ』、写真下:DR.C医薬株式会社 『花粉を水に変えるマスク』


仕事への影響を防ぐため、会社全体で対策に乗り出しています!
他にも“働き方”の面でもサポートしています。

(詳しくはこちら→ラフール社員、働き方は自分で選ぶ! ストレスフリーで生産性向上へ


東京都内でスギ花粉が飛ぶピークは3月中、これからはヒノキのシーズンに。

花粉症の方にはまだまだ辛いシーズンですが、ラフール社員は明るく乗り切ります!

株式会社ラフールでは一緒に働く仲間を募集しています
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