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夢を応援したい人・夢を叶えたい人のマッチングサイト『GIVE AND GIVE』|株式会社ディソナンス

累計構築実績450社以上を誇る、カスタメディアのサイト構築事例をご紹介します。

カスタメディアでは、中小企業から大手企業まで業種・業態問わず、幅広い企業様のサイト構築を行っています。

今回は、マッチングサイト構築パッケージで導入された株式会社ディソナンス様の『GIVE AND GIVE』をご紹介します。

『GIVE AND GIVE』とは?

「GIVE AND GIVE」は、夢を応援する人(ギバー)と夢を叶えたい人(ドリーマー)で、夢の応援社会を作るマッチングサイトです。

「GIVE AND GIVE」では、与えることから始める・与えてそして与える・夢の応援社会をテーマに、夢への第一歩を踏み出し、夢の応援社会の一員になるサポートを行うサイトです。
金銭支援だけでなく、知識や情報の共有もサイトを通じて応援を行えるようなサイトとして構築しております。

また、AI(人工知能)搭載のレコメンドサービスとも連携しており、リアルタイムに一人ひとりの嗜好にあったおすすめが表示されるようになっています。

『GIVE AND GIVE』サービス立ち上げの背景

一部の人たちだけが優遇される
何かを教わったりする際、教える側が何を教えた対価として、教えてもらう側からお金をもらいます。
これでは、お金を持っている人だけが教えてもらえる、一部の人たちだけが優遇されるシステムとなってしまいます。
しかし、金額を下げてしまうと教える側のメリットがなくなってしまいます。
そこで、教える側も教えてもらう側もどちらもメリットがあり、全ての人が平等になるシステムをと考えたことが、このサービス立ち上げの背景です。

『GIVE AND GIVE』の特徴

<教える側が支払う新しいサービス>
教える側
・教えてもらう人を選べる
お金を支払って教えるので、教える側が教えてもらう人を選べます。金銭面でなく熱量が優遇されることになります。

・経験が少なくても安心
教える側がお金を支払う事で、専門家、資格等なくても、教える側として気軽に参加できます。また、お金を支払っているので、内容についてのクレームになりづらいという利点もあります。

教えてもらう側
・参加しやすい環境
一般的な習い事とは違い、お金をもらって教えてもらうので、様々なことに挑戦できます。最後までできるかどうか、自分に合っているかどうか・・・お金を払うとなると悩むことでも、気軽に参加することができます。

<テーマは「応援社会」>
「教える側」がお金を払うシステムにすることで、「教える側」も「教えてもらう側」も本気度が上がります。金銭支援だけでなく、知識や情報の共有もサイトを通じて応援します。

■数多くのメディアでも紹介されました!

朝日新聞デジタル&M 「教える側がお金を支援するスキルシェアサービス 『ギブアンドギブ』iOSアプリを8月リリース予定」
https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_14695261/
時事ドットコム「教える側がお金を支援するスキルシェアサービス 『ギブアンドギブ』iOSアプリを8月リリース予定」
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000002.000055239&g=prt
BIGLOBEニュース「教える側がお金を支援するスキルシェアサービス 『ギブアンドギブ』iOSアプリを8月リリース予定」
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0804/prt_200804_7729116240.html
産経ニュース「教える側がお金を支援するスキルシェアサービス 『ギブアンドギブ』iOSアプリを8月リリース予定」
https://www.sankei.com/economy/news/200804/prl2008040161-n1.html
財経新聞「教える側がお金を支援するスキルシェアサービス 『ギブアンドギブ』iOSアプリを8月リリース予定」
https://www.zaikei.co.jp/sp/releases/1060314/

「GIVE AND GIVE」:https://give-n-give.co


その他カスタメディアの導入実績などは下記よりご確認ください。

https://www.kbb-id.co.jp/content/case/

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