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飾らない自分を受け入れてくれた会社、それがカクシン。

こんにちは、カクシン採用担当です。

今回は、2021年内定者の松崎蘭にカクシンの内定承諾までの流れ、内定者インターンとしての仕事に対しての意気込みについてインタビューを実施しました。

学生目線から企業に対する熱い想いを語っていただいたので、ぜひ最後までお読みください。

■カクシンの内定をいち早く承諾してくれましたが、何が決め手でしたか

飾らない自分を受け入れてくれたところが決め手でした。

面接時も素直に自分の話ができて、それに対してしっかりアドバイスをくれて、カクシンの人と一緒に働きたいなと強く思いました。

カクシンの選考はとても変わっていて、選考から内定まで6ヶ月と、とても長い付き合いがあるんです!社員の方と内定前に交流が深められて、自分の働くイメージがつきやすかったですね。

■カクシンの魅力ってなんですか

社員一人一人の個性が輝いているところです!

カクシン経営者の太田さんは今でもクリエーターとしてバリバリに活躍されて、周りには色々な経歴を持った方がいて、学べることも多いし、たくさん刺激を受けられる環境だと思います。

■選考から内定までの半年間どのようなことをしたんですか

まず11月の後半に説明会に参加し、その1ヶ月後にグループディスカッションに参加しました。1番魅力的だった選考は、冬に開催されたインターン合宿です。グループワークを必死になって取り組めたこと、メンターさん以外の社員の方からもアドバイスや、フィードバックをいただけて、凄く刺激的なワクワクした時間を過ごせました!

■未経験の状態から内定承諾する不安はありましたか

ありました。選考を受ける段階では、周りにデザインやプログラミングの勉強をしている学生が多かったので、人事の方から「知識やスキルがなくても大丈夫」と言われても正直不安でした。

しかし、選考や面談を重ねていくうちに不安よりも「カクシンのメンバーと働きたい!」という想いが強くなり、内定を承諾しました。インターンをしていても分からないことだらけで、UIデザインやWebディレクションの本を読んで、案件遂行と同時に勉強しています。

■なぜ内定者インターンをしているんですか

内定が決まってから、採用担当の方にインターンなどはないか自分から聞きました。

インターンをすることで、来年入社した時に、他の同期より一歩リードした状態で働けると思ったからです。早く活躍したいので、自分自身のスキルを今から高めてます。

■実際に働いてみてどうですか

インターンだからといって雑用などをするのではなく、今進行しているプロジェクトや会議に参加してます。

インターンを始めて1ヶ月未満で責任ある仕事に携われていることは、とても勉強になるし、頑張らなきゃと、やる気にも繋がります!

■未経験の状態から内定者インターンをして苦労していることはありますか

正直苦労していることだらけです(笑) 会議中は初めて聞く専門用語ばかりで、混乱してます。

案件に関しては、アイディアがまとまらなくて悩むこともあります。上司からは「本当にそれって面白い?」「カクシンらしさが欲しいな〜」と言われます。もっと知識やスキルがあればいいなと思う反面、次回の会議までには完璧にしてやる!と熱くなれます。

ただ、やる気や興味も大事だけど、何を言われても動じない強いメンタルも必要で、カクシンにいれば必然的に身につくと思います(笑)

■「未経験だから」とカクシンの選考を懸念している学生に一言!

初めのうちは未経験で苦労することも多いと思います。でも、未経験だからこそ過去の知識やスキルに捉われない自由な発想ができる。それが自分の強みにもなります!

こんなワクワクしながら選考が進む会社は他にないと思うので、ぜひ楽しみながら選考を受けてみてください!

■今後の目標やビジョンはなんですか?

カクシンの先輩みたいになりたいです!みんな高いモチベーションや目的をしっかり持っていて、すごい人達の集まりなんです!そんな環境で自分の感覚やスキルを磨き、人とは違う発想や発言をしていける社員になります。

20代のうちは多少無理してでもバリバリ働いて、案件を複数同時にこなすタフな働き方がしたいです。女性社員でバリキャリのママさんがいて、その人みたいに仕事もプライベートも充実した働き方をすることが目標です!

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