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あなたの声が現場を動かす

陣屋コネクトのどのようなところに惹かれ、働こうと思いましたか?

きっかけは母体の旅館、「元湯陣屋」の求人を見かけ、秦野市内に住んでいることもあり、地元でお客様をお迎えできる仕事がしたいと思い興味を持ちました。

陣屋コネクトの担当になったきっかけは? また、最初はどう思いましたか?

入社して数年経った頃、接客って中々ハードなところがあって、自分には難しいかなと思った時期があったんです。そんな時に先代の社長に相談したところ、陣屋コネクトの方の仕事を勧められ、やってみることにしました。普通の旅館だと接客が厳しいと「転職するしかない…」となってしまいますが、陣屋の場合はIT事業という選択肢もあるというところで選択の幅が広がり、働きやすさを感じました。

実際、陣屋コネクトの仕事に異動してみてどのような魅力を感じましたか?

陣屋コネクトの仕事は、「やる」、「やらない」の決断が早く、次々と新しいことに挑戦していくという環境なので、「こうしたらいいんじゃないか」ということを自分からも提案しやすいですし、前向きに受け入れてもらえるところに魅力を感じています。

逆に大変なところは?

それぞれ役割は決まってますが、やることが少なくはないですね。「マルチタスク」を目指している会社なので、一人でいろんなことをやるって感じで、これはいいところでもあり大変なところでもあるのかなと。

陣屋コネクトの仕事はどのような人には向いていると思いますか?

:チャレンジ精神が旺盛で、いろんなことに挑戦してみたい方にはいいんじゃないかなと思います。
私も1つのことをずっとやっているタイプではないので、変化のある仕事スタイルは楽しいですね。
積極性がある人には良いかと。 旅館とITはかけ離れているイメージがあると思うんですけど、ただ単にITをやりたい人に陣屋コネクトの仕事が務まるかというと、そうではないと思います。旅館業務があってこそのIT事業なのです。
旅館の採用には陣屋コネクトを知らずに求人応募して来る方もいますが、陣屋コネクトに応募される方は、旅館が必要に迫られ自らIT開発に取り組んだという経緯を多少知ってる人だと思うので、そういうところに面白さを感じてくれているのかなと思います。 旅館とITという組み合わせは他にあまりないと思うので、そこはやはり陣屋コネクトならではの魅力ですね。
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