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なにをやっているのか

お弁当やケータリングの予約サイトを運営しています。
掲載商品は社内で撮影し、社員が商品をチェックします。
日本フードデリバリーは、お弁当やケータリングの予約サイトなど、複数の食に関する事業を行っています。その中でも「くるめし弁当」は、創業10年で累計200億円以上を流通する日本最大級の宅配弁当予約サイトへと成長しています。 《当社のサービス一覧》 ◆「くるめし弁当」https://www.kurumesi-bentou.com/ 法人・団体向けの宅配弁当の予約サイトです。中でもお弁当の利用が多いTV業界では人気アイドルや俳優まで沢山の方にお召し上がりいただいています。 ◆「シェフコレ」https://www.chef-colle.com/ 日本最大級のパーティー料理予約サイトです。写真つきのパーティー事例を豊富に掲載。相談〜店舗との調整まで担当者が代行します。 【他社と業務提携、新たな展開に向け始動】 個人向け出前サービス「出前館」の運営会社である株式会社出前館(JASDAQ2484)と資本業務提携を結んでおり、上場会社の持つ情報力やスケールメリットを提供していただきつつ、法人向けでもNo.1を獲ることに両社で真剣に向き合っています。5年以内に、「お弁当・ケータリングの情報なら日本フードデリバリー」と言ってもらえるほど、業界を代表するサービスへと成長させていくことが目標です。 *公式サイト https://www.jfd.co.jp/

なぜやるのか

お客さまに安心してご利用頂けるサービスを目指して、日々運営しています。
食べることが好きだったり、プラットフォーム運営に興味がある方にはぴったりの環境です!
【日本の文化「弁当」を次のステージへ】 今も昔も日本の食文化の一端を担ってきたお弁当。その弁当業界はライフスタイルの変化やテクノロジーの進化によって、大きな転換期を迎えようとしています。代表の石川は以前、お弁当屋さんのwebサイト制作に携わっていました。 それをきっかけに、もっとお弁当やケータリング情報をWebで広めていきたいと思い、2010年に当社を設立。業界全体では縮小傾向にある市場の中、Webを活用したお弁当の発注に関しては需要が高まっており、現在は「仕出し弁当」など主要キーワードが年々約1.5倍増加している状況です。 こうした市場環境は当社にとって大きなチャンスであり、逆にテクノロジーを活用できないお弁当屋さんには厳しい展開になってしまうと予想しています。 そこで当社はどのような規模のお弁当屋さんや飲食店も活用できる「くるめし弁当」や「シェフコレ」を提供する事により、リテラシー分野をサポートすることで、本当に価値の高いお弁当やケータリングを作っているお店が輝ける未来を創っていきたいと思っています。

どうやっているのか

フラットな関係でそれぞれの意見を出し合いながら進めます
適正に合わせたジョブチェンジ例も多数!最大限力を発揮できる環境で仕事ができます。
【スクラム開発で責任をもって取り組んでいます】 50名のメンバーが在籍しており、平均年齢は30代半ば、男女比は6:4です。業界の面白さや事業の成長性の高さを感じて集まってくれました。ベンチャー企業を経て参画してくれたメンバーがたくさんいます。 基本的には内製でサービスを提供しているため、スクラム開発でそれぞれの担当者が領域ごとに責任を持って取り組んでいます。同時に部署を横断したプロジェクトにより、社内外のコミュニケーションは活発です。 【メンバーそれぞれが最大限活躍できる環境づくり】 人それぞれライフスタイルが違うように、ワークスタイルも異なりますよね。それぞれが最大限にパフォーマンスを発揮し活躍できる環境は違う、そう考えフレックス制・テレワークを導入しています。残業は元々少なく、家庭を持つメンバーも柔軟に働ける環境ではありますが、今後も自身の強みを生かして働ける環境づくりに注力していきます! 【部活動で交流を進めています】 本社の東京に加え、大阪と山梨にも支社を構えており、上期と下期で全社総会をしています。駅伝、サッカー、テニスなど社内部活動もあり、社員同士の交流の場もあります。