1
/
5

【第1弾!22卒内定者紹介!】拡大フェーズのキャリア教育×人材ベンチャーのirodasに入社決定した人たち

こんにちは!
広報のちなみです。今日は素晴らしい22卒メンバーの紹介第一弾です!
irodasの選考を受けようかなと考えている転職者・就活生ぜひ参考にしてください。

NO.1:川上 翔太郎(慶應義塾大学)

【大学時代】
学生限定プログラミングスクールの運営インターンをしていました。2年生の2月に福岡校舎の新規立ち上げに参画したほか、3年生となった4月からは東京校舎のマーケティングの部長としてチームごとの属人性を排除し、3ヶ月で2000万円相当の売り上げを達成しました。その後は東京校舎代表として50名の組織を先頭に立ってリードし、外部採用からコンテンツ改革も含め組織全体の生産性向上に貢献していました!

【irodasに意思決定した理由】
私のビジョンは「一人一人が自分の人生を熱中して生きることができる社会を創る」です。
何かの目標や目の前のことにひたむきに向かう中で夢中が作り出される。そんな日々に幸せを感じられる。それが”熱中”に込められた想いです。

就活の軸としては
①ビジョンと企業理念の一致度
②理念に対する社員の当事者意識の高さ
③自分→会社、会社→社会へのインパクトの総量、の3点で人材業界を中心に会社を見ていました。

こうしてある企業のインターンに参加していた時。同じチームの優秀な同期から「正直、翔太郎はこの会社が一番あってる」、そう言われ紹介された会社がそこで初めて耳にした”irodas”という会社でした。

取締役の方のビジョンへの徹底的なこだわり、「結局お前は何が幸せなん?」と問われたこと、そして何より全員が堂々と自分のビジョンを語っていること。この3つに強く惹かれ、自分の幸せを追い求める中で同じ想いを持つ仲間と日本を熱くしたいといった覚悟が決まりirodasへの入社を決めました。irodasから”あなたらしい熱中”を届けられるため日々奮闘してまいります。

NO.2:井上 夕莉奈(青山学院大学)

【大学時代】
ダンスサークルの振付師として、自主公演に向け50人規模の作品を作り上げていました。「観客を感動させる作品を披露する」という目標を掲げ、メンバーの技術指導とモチベーション向上に取り組みました。また就活支援団体や、女性のキャリア支援を行うベンチャー企業で長期インターンにも従事しています。

【irodasに意思決定した理由】
「どんな環境に置かれた人でも自分の可能性を自覚し、自己実現できる社会を作る」という自分自身のvisionの実現に近づけると考えたからです。

私自身、幼少期から自分に自信を持てず、何事に対しても「私には出来ない」という思い込みを持っていました。しかし、様々なきっかけを通じて「自分には可能性があり、為したいことを自分の手でやり遂げることが出来るのだ」と気づき、やりたいことは全て挑戦できる性格に変わることができました。

また、就活支援団体や長期インターンでの経験の中で、一回の成功体験や一言の言葉が「私には出来ない」という自分への固定概念を解き、人生を好転させる様子を何度も見てきました。そのような機会を自ら創造し、より多くの人に提供することが出来る会社で働きたいという想いから、最終的に「いい会社じゃなく、いい人生に出逢える場所」というコンセプトでキャリア教育事業をしているirodasに意思決定しました。

NO.3 :工藤 彗香(関西学院大学)

【大学時代】
300名のダンスサークルにて会計を務めることやジャンルのリーダーをしていました。そしてバイトの新人指導も注力していました。教えることが大好きで、わかりやすく伝えるにはどうしたらいいのか?をずっと考えてました。私の大学生活はサークルとバイト、たまに遊びに染まってたな~って思います!

【irodasに意思決定した理由】
1)自分のビジョンを叶えるため

私のビジョンは自分の過去の原体験から「人の負の感情を正に変えるきっかけになり続け、幸せへの後押しをすること」だからこそ、自分の人生について深く考えたり、自分の人生を選択していく瞬間にかかわりたい!キャリア教育に力を入れていて、徹底的に自分と向き合う就活を支援するirodasなら体現できると感じました!

2)将来の家族のために圧倒的に成長をしたい

私は結婚・出産の30歳までに家族を守れるぐらいのキャリアポジション・スキルを身につけていたいと思っています!このアーリーフェーズで毎年200%の成長をしていくirodasなら、裁量を持つポジションに就くスピードも早く、自分のスタンス次第では思ってもいない成長やスキルも手にして行けるなと感じました!実際に、1年目からリーダーとしてマネジメントをしている1つ上の先輩方を見てそれが確信に変わりました!

3)最後はなんかワクワクしたから!!!!

インターンをさせていただいたときに、とにかくirodasで働いている方々をかっこいいと感じました!こんな社会人になりたいとどなたに出会っても感じたんです笑、この人たちと一緒に未来を見てみたい!会社を大きくしたい!この人たちと最高の景色を見たい!最高のプロダクトを創っていきたい!最後の決め手は、そんなワクワクした思いでした!

NO.4:植本 圭祐(岡山大学)

【大学時代】
大学生活は部活動に力を入れていました。今まで見たことも聞いたこともなかったアイスホッケー部に入部しました。初めて新歓に参加したときから「面白そう!」と感じて、ほぼ直感で入部を決意。今は社会人チームの練習に参加させてもらったり充実した日々です!まだ現役で、今年の目標は昨年に引き続き中四国大会で優勝するため部活動にフルコミットしていきます!

【irodasに意思決定した理由】
自分とirodasが最大限同じベクトルを向いて走り続けられると感じたからです。僕は自分の「幸せ」を実現するためにirodasを選びました。一度しかない人生を、自分の幸せのために燃焼したい、いつでもどんな環境でも自分の意思で意思決定できる自分になって、関わる人たちを幸せにしたい。

全社員が毎日必死にもがき、楽しみながら働いている様子をユーザーの時期から感じていたので、ここでなら自分のWillに向かって全力で走り続けられるという確信がありました。

そして、「1億色を創る」というVisionのもと、就活生一人ひとりの価値観や幸せを一緒に見つけるために、情報も機会も場も提供し、”自分らしく”生き、幸せになる人を増やしているからこそ、幸せになる生き方があり、それは選べるものだと気付けたので、色んな人にそんな生き方の存在を知ってもらい、選択して欲しいと思っています。

NO.5:長野 伸平(甲南大学)

【大学時代】
多くの言葉に心動かされてきた私だからこそ伝えられる言葉を届けたく「言葉の力を信じ、磨くこと」を大切に様々な環境で挑戦してきました。県議会議員の方の下で想いを届ける話術を磨いたり結果。成人式では市代表として挨拶をする機会をいただきました。

【irodasに意思決定した理由】
私のモットーである「言葉から生まれる愛じゃなく、愛から生まれる言葉を届ける」がどの会社よりも体現できると考えたからです。

私には「言葉を届ける仕事をしたい」という譲れない思いがありその思いが確信に変わったのがirodas主催のインターンシップです。なぜ自分が「言葉を届ける仕事」をしたいのか、自分の心の奥底にある本当の思いを考える時間を頂きました。

21年間生きてきた中で私は沢山の人の言葉に心動かされ、次に進むためのきっかけを与えていただいたことに気がつきそんな私だからこそ伝えられる想いがあるのではないか、これから出会う人たちにきっかけを与えたい!という思いになりました。

そして、このような思いに対して本気で向き合ってくれ、表面上の言葉ではなく、心からの愛を込めて言葉を放ってくれるirodasの方の素晴らしさを肌で感じました。これは私のモットーがどの会社よりも体現でき、この人たちとならもっと高みを目指していきたいと思い、入社を決めました。

目の前にいる学生に対して、世の中に対して、これほどまで向き合う基準値の高い人たちが働いているirodasでなら本気で世の中の常識を変えられると確信しています。

NO.6:稲垣 萌(関西大学)

【大学時代】
高校時代は生徒会副会長・アイススケート部部長・文化祭総括などを務めました。ほかにもいろいろやっていたのですが、とにかく全力で学校生活を充実させていました!大学では学園祭実行委員会に所属していて特に学園祭全体の広報活動や新入生勧誘活動に力を入れていました。その他にも大学2年次に中国の北京に約1年間の留学経験をしました。たくさんの人や価値観に触れられた機会になりました!

【irodasに意思決定した理由】
1つ目:理念に共感

「1億色を創る」というirodasのビジョンと、自分のビジョンとも通ずる部分があり、会社のビジョンを実現することで自分のビジョン達成につながると考えました。

2つ目:人や社風

会社の掲げるビジョンに本気で取り組む姿勢をみて、この人たちと一緒に働きたい!そして一緒に会社を大きくしていきたい!強く思ったからです。(もともとirodasユーザーで人や会社のことは大好き!というのもありましたが・・・笑)

3つ目:圧倒的成長環境

自分が人生のマイルストーンをライフイベントの重なるであろう30歳ごろに置いているため、20代では圧倒的急角度での成長を積み、自分の市場価値を高めていきたいと考えています。アーリーフェーズで高い目標を掲げ続け急成長しているirodasであれば、自分の努力次第でつかんでいけると考えたためです。

株式会社irodasでは一緒に働く仲間を募集しています
16 いいね!
16 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング