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僕はこうしてエンジニアになった(Part.1)!

これからエンジニアとしての就活を始める方、未経験だけどエンジニアという職種に興味がある方に向けて、何かのきっかけになればと、
今回は僕がプログラミングに興味を持ったきっかけから実際に始めるまでの経緯を書いていきたいと思います。

プログラミングとの出会い

プログラミングとの出会いは比較的最近?で、大学3年になったばかりの頃にHTML/CSSをはじめました。

そのきっかけとなったのは大学でデザインを学んでいる中でアイディアを形にしたいと思ったことがきっかけです。
また、以前からfacebookやTwitterやGoogleの各サービスが世界を変えたことに感動して、とりあえずプログラミングをやってみようかなーとも思ってましたが、本格的に始めるようになったのはアイディアを形にすることができる技術を身に着けたかったからです。

大学ではプログラミングに触れるきっかけは全くなかったため、何からすれば良いのか分からなかったですが、とりあえず最近の初心者に流行りのRubyとRailsからはじめました。(プログラミングの勉強法については別の記事で書いていきます)

RubyやRailsは初心者に易しいコンテンツや日本語記事が多く存在し、初心者でも簡単にTwitterのようなサービスを作ることができるので、爆速でアイディアを形にするのに向いています。

独学の限界とインターン

そして、インスタのような投稿型サービスは作れるようになったものの、プログラミングの独学に限界を感じ始めていました。


そこで、インターンを始めることを決めました。
インターンでは、主に初心者の方にプログラミングを教えていったり、より初心者に分かりやすいようにコンテンツの改善をしていました。
また、同じ20代で活躍している先輩や同い年、年下のインターン生から刺激をもらいながら勉強することができたので、とても良い環境で勉強をすることができました。

そして、ここでのインターン経験がエンジニアの世界を知るきっかけとなり、結果的にエンジニアを目指すきっかけにもなりました。

ここからエンジニアとしての就職活動を始めていくわけなのですが、続きは次回にしようと思います。

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