1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

バンドマン兼バックエンドエンジニアによるプログラミングのお話

自分ぴったりのお仕事を探し中の皆さん、こんにちは!!
インフラトップでWebCampProという三ヶ月でエンジニアに転職していただく夢のあるコースの講師、もといメンターを担当しております、松本一輝です。よろしくお願いします!

本日、始めて記事を書かせていただきますが、「この会社で働きたくなるような文章を書いてくれ」と頼まれました。まず、これは言っていいことなのか、悪いことなのか、という判断基準ができないくらいには社会常識というものを忖度(2017年度の流行語大賞ですね!!!!)することができておりません。こんな人間でもプログラミングはちゃんと教えられます。転職もしていただいてます。

さて、皆さんが働きたくなるような記事を書きたいわけですが、思っているよりも自分のことはわからない。もとい思っているよりも自社のことはわからないものです。なので、僕の思う理想の職場と株式会社インフラトップの「風紀」が合致するどうかで判断させていただきました。皆さん、どうぞご確認下さいませ。

理想の職場1.「昼寝ができる」

✖️

仕事中に昼寝はできません。休憩時間はありますが、昼寝用の時間などは取らせていただいておりません。これは日本国民の睡眠時間の減少に少なからず繋がっているのではないのでしょうか?非常に由々しき事態です。

理想の職場2.「楽器が弾ける」

✖️

僕は普段音楽をやっておりますが、弊社はプログラミング教室であり、生徒さんに集中して勉強に励んでもらう場です。なのでその集中力を乱す可能性のある楽器の演奏など言語道断です。ですが、このような風潮が今の日本の騒音に対して過敏となりすぎる問題となっているのではないのでしょうか?非常に由々しき事態です。

理想の職場3.「餃子部がある」

餃子、美味しいですよね。そんなあなた(そして他でもない自分自身)のために弊社のメンターの中で餃子部というのを発足しました。上記の内容で「インフラトップ、入りたい・・・できたら餃子も食べたい・・・」というかたはぜひぜひメンターまでお声がけください。プログラミングの話より若干前のめりでお答えします。

理想の職場4.「やる気がある」

株式会社インフラトップ、非常にやる気があります。そして、その空気が押し付けがましくなく自然なものとして会社内で流れており、誰もが目標やスキルアップに向けて日々研鑽しております。上の方ではわけのわからないことをたくさん言っている僕も、そんな上昇志向な、スタートアップ的な空気がとても大好きです。

以上、僕なりの「この会社で働きたくなるような」記事です。いかがでしたでしょうか?
僕たちと一緒にプログラマー大国を目指しませんか?

注意して欲しいのが、こんな人間ばかりではなくむしろ少数、というかいませんので、弊社の他のメンバーが書いた記事も是非ご覧になってからご入社ください。

こんな僕ですが今年もインフラトップで楽しく忙しく働かせていただくことができました。基本的にやりたい事をやらせていただいて感無量です。来年もやりたくない事をやらされる前にやりたい事を提案していこうと思っています。皆さんも自分の思う、そしてできたら他人もそう思えるような良いお年をお迎えください。

餃子部への入部、おまちしております。

株式会社インフラトップでは一緒に働く仲間を募集しています
17 いいね!
17 いいね!
今週のランキング