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IMKの想いとミッションをのせた『IMK TREE』とは?

IMKでは、会社を1本の木に見立てたイメージを『IMK TREE』と呼んでいます。

この『IMK TREE』には、IMKが展開しているサービス、その先にあるミッション、そして会社としての想いが込められています。

今回はこの『IMK TREE』について詳しく解説いたします!

「果実」「幹」「土壌」
それぞれに込められた想いとは?

『IMK TREE』は大きく

・果実=サービス・プロダクト
・幹=コアコンセプト
・土壌=ベース事業

の3つで構成されています。

デジタルマーケティングやクリエイティブという「土壌」の上に、メイン事業であるエデュテイメントという「幹」が立ち、世界をアップデートするコンテンツである「果実」が成る。
というイメージを1本の木で表現しています。

IMKのミッションを表現した
地球型の果実

IMKは、世界にあふれる面白くてワクワクするような人や商品、企業、イベントなどをプロデュースして、提供している会社です。

誰かのためになる、社会の役に立つ何かを「アップデート」できれば、たとえそれが小さな一歩だとしても、いつかは世界を「アップデート」できる。

そんな想いを込めたミッションが「UPDATE THE WORLD」です。

果実は、この「UPDATE THE WORLD」をいう“ミッション”と“世界”を表現するために地球を模したデザインになっています。
また、IMKはデジタルを駆使して事業を展開しているので、周りに線を描くことでインターネットも同時に連想できるようにしました。

具体的な果実を描いていないのは“つくりだすものが限られていないから”
どんな果実が、どんな色で実るのかは自分たち次第だという使命感とやりがいの表現でもあります。

多彩なアップデートの実現を支える
強い幹と豊かな土壌

そんな果実がなる幹(木)は、IMKのコアコンセプト「エデュテイメント」を表しています。

エデュテイメントとは、エデュケーション(教育)とエンターテイメント(楽しさ)を組みあわせた造語で、IMKが最も力をいれている事業です。

そして、何より重要なのがそんな幹やその幹になる果実を支えている「土壌」です。

土壌は、IMKが展開している具体的なサービス=ベース事業を示しています。
このベース事業こそが「デジタルマーケティング」「クリエイティブ」「出版」の3事業です。

土壌が豊かであればあるほど幹は強く育ち、より多彩なプロデュースが生まれると思っています。
つまり、基盤となる事業たち=そこに所属し会社を支えるメンバーと1人1人の力が何より重要だとIMKは考えています。

現在IMKでは、共に豊かな土壌を作り、より大きな『IMK TREE』を育ててくれる仲間を募集しています。

一緒に世界をワクワクさせる仕事をしましょう!

株式会社IMKでは一緒に働く仲間を募集しています
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