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なにをやっているのか

ラウンジ
GATEシリーズ一覧
【イデア・レコードのワンストップサービス】 「クライアントの業績アップ」のためにイデア・レコードでは  飲食店業務のデジタル活用と顧客接点のデジタル対応を同時進行で行います。  これにより<コストを下げながら売上を上げる>ことができます。    コストを下げながら売上を上げるための2つのソリューションをワンストップで提供しています。 〇業務支援BPO(業務のデジタル化)→コスト削減  外食業においてコストは解決したい大きな課題の1つです。  イデア・レコードでは非主力業務の請負や集客・販促・コールセンターサービスにより  業務のデジタル化を図り、効率化を目指します。  例えばシステム活用による業務効率化、データ取得と活用、コストの最適化を行うことで   機会損失のカバーリングを行います。 〇一気通貫型SaaS(顧客接点のデジタル化)  新しい顧客体験を創出するのがイデア・レコードの一気通貫型SaaSです。  予約管理・顧客管理・来店管理・注文管理、  オウンドメディアから外部メディアとの連携、POS連携までを網羅しております。  売上確保のためにデジタル販売チャネルの拡大やネットを活用した活発なCRMをかなえます。 <実績>2020年度時点 GATEシリーズ導入店舗数6,500店舗以上

なぜやるのか

~事業部の垣根を超えてお客様のために最善を尽くします~
~外食・飲食が好きなメンバーが多く、業界を変えたいという想いにあふれています~
【今、外食産業が求めていること】 外食産業が抱える課題は様々ですが、持続的な競争優位性を確立するために 業務効率化、マーケティング効率化、新たな価値創造が必要不可欠です。 さらにコロナにより外食業界は大きな影響を受けている中、 多くの企業様は外食企業のあるべき姿を模索しています。 既存業務のデジタル化と顧客接点のデジタル化の両軸で飲食店をサポートし コストを下げながら売上を上げる「DX化」をイデア・レコードが進めていきます。 なぜならイデア・レコードは今の外食産業こそ「DX化」が必要と考えるからです。 「DX化」によりイノベーションが加速化し、どんな状況でも負けないモデルを作ります。

どうやっているのか

~弊社自慢のラウンジで~
~オフィスは緑が多く、気持ちのいい空間~
【外食業界と真摯に向き合い続けて、今期10期目を迎えます】 イデア・レコードで働く従業員は企業理念である 「自ら律し つながり 共に立つ」をそれぞれの業務の中で体現しています。 さらにイデア・レコードに関わる全ての皆様の課題や問題を解決し 成長のためのドライバーとしてあるために3つのマインド、6つの約束を基に 事業展開を行っております。 ▽3つのマインド スピードある成長、実直でかつユニークな挑戦、高効率と高付加価値 ▽6つの約束 努力、リスペクト、アクション、アイデア、チャレンジ、スピード ▽社名の由来 Ideaは「アイデア」、recordは「記録する」という意味で、;(セミコロン)はプログラミング言語で関数を表しています。「アイデア」と「記録する」をセミコロンでつなぐことで「アイデアによって記録を多種多様に使用していく」という意味を込めています。 外食産業の成長ドライバーを目指すイデア・レコードで一緒に働きませんか?