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「エネルギーシフト」

こんにちは。
株式会社イコム、採用Gです。

先週に続き告知からです。WANTEDLYからの申込状況はいまいちですがその他SNSなどから少しづつ集まりつつある集客状況です。
22卒者向けのイベントとなります。ご関心のある方はぜひエントリーしてください。宜しくお願い致します。

お酒を片手に本音で、挑戦をキーワードに語る ICOM×KANPAIイベント

毎回「こんにちは」の挨拶からはじまる週一のnote w/ WATEDY by storyのダブル記事ですが、毎回瞬間的に考えてしまうのが「こんにちは」なのか、「こんにちわ」なのか問題です。
正しくは、「こんにちは」が正解のようなのですが、起源となっている「今日は、ご機嫌いかがですか?」から読み解くと分かり易いですよね。
会社を代表する程影響力のある記事を書いているワケではないのですが、世に出す以上気遣うことが増えてきました。間違いの無いよう気をつけながら続けていきたいものです。

さて、本日のテーマは「エネルギーシフト」。採用や人事テーマを問わず広い意味でのビジネスに関わるテーマを基にここではいろいろな趣旨で書いてますが、今回はもっと主観的なテーマで書く内容になりそうです。予めご容赦ください。

ニュースとしてはもう少し大きく扱われても良いのではないか?と個人的には思ってみていたのですが、エネルギーシフト関連の話としては朗報?というべく日本初の新技術に関するニュースが出てきています。超軽量・薄型次世代太陽電池というもの。ニュースの冒頭にもありましたが、東芝では2025年までに発売予定ということです。

太陽光発電はエネルギー原産国にはなれない我が国ならでは苦肉の策だった訳ですが、メガソーラもそれはそれで問題があり景観を損ねる点や初期コストが高すぎる点。それと、地方なんかのケースで見れば山林に設置されることが多かったことなどから、自然災害時の二次災害トリガーとなる点など、課題は様々あったように思われます。軽量化という点が最も重要なことのように思いますが、これにより様々なケースでの汎用性が広がることの期待も大きくなりそうです。
建築材料や、農業使用などへの期待は高まります。今後も要チェックです。


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