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友達愛大炸裂!!相席屋で働く現インターン生の逆転人生!

今回は大学3年生のイチミのインターン生、松本君にお話を伺いました!

イチミに関することだけでなく、松本君の好きなものから嫌いなものまで詳しく聞いちゃいました!

#松本君の魅力にぞっこん注意です。

目次
① プロフィール
② 全ては友達のため。相席屋で働くルーツとは!
③ ”根暗”からの大逆転!夢見た憧れの大学生活へ
④ イチミのインターンはここがすごい!現インターン生が魅力を語る!
⑤ 友達との何気ない日常を大切に。松本君の今後にも注目!

プロフィール

プロフィール
松本幸大(まつもと こうた)
高校卒業後、駒澤大学に入学。大学3年の春からイチミでインターンとして働きはじめる
自社の採用運用やWantedly運用代行を主に行っている。

全ては友達のため。相席屋で働くルーツとは!

ーまず始めに自己紹介からお願いします!

イチミでインターンをしている松本幸大(まつもと こうた)です!

趣味は居酒屋めぐりと服を買うことです。居酒屋は週2で行くくらい好きで、1番好きなものはコークハイかな。服も本当に好きで、1番高いもので3万くらいのとかあるかも。居酒屋代と洋服代でお金が消えていきます…。
ちなみにトマトは大嫌いです。あの言語化できない触感がどうしても好きになれません(笑)
大学は経営学部で、ゼミで人材育成について学んでいます。
バイトは相席屋のスタッフとしてお酒を作ったり、お客様とコミュニケーションをとっています。

ー突っ込みたいところいっぱいです(笑) その中でもどうして相席屋でバイトを始めたのか気になりますね…。

相席屋をはじめたきっかけは友達ですね。元々このバイトに興味はあったのですが、それ以上に相席屋で働いてるって話をしたら友達が絶対に面白がると思ったんです。
僕は友達を軸に生きているので、このエピソードを話したら楽しんでくれるかな?と最初に考えていつも行動してます。友達大好きおしゃべり人間なので(笑)
おしゃべり人間だからこそ、常に友達に話して笑ってくれるかどうかを考えます。

ー松本君のコミュニケーション能力の高さ見習いたいです!友達が軸になるきっかけみたいなものはありましたか?

そうですね。友達の一言がきっかけだと思います。
僕の小さい頃は今と違い、根暗で友達が少なかったんです。
話すことは今と変わらず好きだったのですが、人の話を聞かなかったのであまり好かれなかったんです。そんな中学生の頃、今でも仲の良い友達から言われました。「松本って人の話聞かないよね。このままだと周りから人が離れていくよ。」って。
そこで初めて相手とのコミュニケーションが取れていなかったことに気付かされました。それ以降、人の話を聞くことを意識するようになり、高校から友達も徐々に増えるようになりました。
今でも酔っぱらうとマシンガントークは止まりませんが…。(笑)

”根暗”からの大逆転!夢見た憧れの大学生活へ

ー根暗な松本君が全く想像つかないです…。

そうですね(笑) 根暗な自分から変わりたいと思って大学の入学前にめちゃくちゃ努力しましたよ。
毎日運動をしたり、コミュニケーション能力を鍛えるための本をたくさん読んだり。人に好かれるように大学デビューを目指しました(笑)
その努力のおかげもあって大学ではかなり明るい自分になりました。
大学で「松本、サッカー部だったでしょ!」と言われたときは本当に嬉しかったです!運動神経が悪くてサッカーが苦手だったのもありますし、サッカー部みたいな爽やかなイメージに見られたのが嬉しくて、心の中で思わずガッツポーズをとりましたね(笑)
しかも、この先ずっと一緒にいるんだろうなっていう家族のような親友たちに出会えて、大学生活を謳歌してます。
ただ、今はコロナウイルス感染拡大の影響やお互いインターンをしているので、一緒にいられない時間が増えてきてて…。なのでより一層会える時間を大切にしていきたいですね。

ー友達の存在って本当に大きいですよね。インターンと大学の両立はどんな感じですか?

インターンには週2回で行ってます。大学は週4回であるので、出勤日と授業が被っている時には、その時間だけ大学に行って授業を受けることができるのでフレックスに働くことができます!
大学生にとって大学の単位をとることも卒業するために大事なので、両立できることは助かっています。


高校1年生の時の松本幸大

イチミのインターンはここがすごい!現インターン生が魅力を語る!

ーずばりイチミのインターンの魅力とは!ぜひ教えてください!

僕がイチミに入る前にもう一社と迷っていました。そもそも僕は将来、父親の影響から人事部で働きたくて、それを軸にインターン先を探していました。
イチミではないもう一社の方で面接に受かり、人事部に配属させてくれる方向で進んでいました。しかしその後のイチミの面接で、僕はイチミの代表杉浦さんにこんなことを言われました。「人事部になることは手段であって、その後何をするのかが大事だよね」と。
さらに「人事部として働く前に、営業の勉強などの基礎的なことも学ばないといけないよね」とも言われました。確かに杉浦さんの言う通りだと思い、自分としっかり向き合って一緒に考えてくれるイチミで働くことを決めました。
僕が思うイチミの1番の魅力はインターン生がクライアントを持てることです。これは他のインターン先では経験できません。
自分が会社を背負っている責任感があり、「どのようにすれば満足していただけるのか」「どう施策をたてれば人が集まってくるのか」イチミでインターンをしていなければ見えてこなかった世界に足を踏み入れた感じがします。
またクライアントの方と直接話せることも大きな魅力ですね。
直接話す機会があることで、文面だけでは分からないような信念や理念を生で聞くことができます。普通の大学生なら会社の上の立場の方と話す機会はなく、なかなか経験できないことなので、とても貴重なものだと思います。

ー杉浦さんとの会話には気付きがたくさんありますよね。松本君からみた杉浦さんはどんな方ですか?

一言で表すと誰にでも真剣に向き合ってくれる本当にすごい人です。と同時にちょっとだけ怖い人でもあります(笑)
特に杉浦さんの人を分析する能力は周りにはないすごいものだと思います。自分自身でも気づかない弱み、強みを教えてくれます。
また僕にとって杉浦さんはイチミの代表というよりも、僕のことを見ててくれる人生の先輩のような人です。
何かを考えるにしても、突き放すのではなく、思考の手助けをしてくれて、寄り添って一緒に考えてくれるところが嬉しいですし、ありがたいです。
他の会社では代表との距離感ってとても大きいと思うんです。でもイチミでは杉浦さんとの距離が近いからこそ、人間的な気付きをもたらしてくれます。これはイチミの魅力でもありますね。

友達との何気ない日常を大切に。松本君の今後にも注目!

ーイチミのインターンで嬉しいこと、大変ことはありますか?

嬉しいことは、僕が受けもっているクライアントの求めていた人材を、僕が作成した募集で採用できたと報告を受けたときです!自分の力で結果を出せたことは本当に嬉しかったです!
ただ、業務量が少し多いことが大変ですね。大変ですが裁量権が大きく、学生では体験できないことを任せてもらっているからこそ、その分やりがいも充分です◎

ーイチミのインターン経験は貴重なものですね。普段どんな仕事をしていますか?

現在は、主に自社のWantedlyの運用と、他社の運用代行をしています。
求人のための募集やストーリー作成、面談の日程調整や営業が具体的な内容ですね。今後は僕も面談に参加して、今よりも採用活動に関わっていきたいです!
また、僕は友達と過ごすことを1番大切にしています。特に今と変わらずに友達と楽しい何気ない日々を継続することが目標です。
仕事が円滑にいくからこそ、私生活も充実すると思うので、より仕事の成果を上げていきたいですね。
そのためにイチミでもっと力を付けていきたいと考えています。今は2社のクライアントを任せていただいているのですが、今後は5社以上を任せていただけることを目指します!

ーありがとうございます!最後にここまで読んでくれて皆さんにメッセージをどうぞ!

僕は今ある大学生活を楽しむことはとても大事なものだと感じています。大学生活は人生の夏休みです。だからこそ、友達とくだらないことで笑いあったり、1日中ゆっくり寝たりすることは本当に楽しいです。
その夏休みの中に、自分の目標を叶えるためにも、社会人になっても楽しい時間を過ごすためにも、自分自身の将来をイチミで考える時間を入れませんか?

一緒に切磋琢磨し合える仲間を待ってます!

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今井のストーリーは下のURLをチェック!

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