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なにをやっているのか

人事評価効率化の為のサービスから組織のコミュニケーションエンジン(人事⇄メンバー、経営者⇄メンバー)へと拡がりをみせています。
「人に投資する」投資家の本田圭佑氏。サプライズ訪問してくれました。
❐ 人事評価クラウドHRBrainとは? 従業員の目標設定から評価までのオペレーションの全てをクラウド型のソフトウエアで効率化し、組織の生産性を高めるサービスです。 目標設定や評価が企業にとって大切なことは言うまでもなく、HRBrainは主に以下のような価値を提供しています。 ・忙しい経営者、役員、マネージャー、人事の生産性を向上すること ・目標と評価が明確になることでメンバーの目標意欲を引き出すこと ・更新のしやすさにより、継続的なマネジメントが可能になること ・これまでブラックボックスだった1on1の内容を可視化すること 2017年の1月に正式版をリリースしてから2年で有料導入企業数400社を突破!高い継続利用率を維持し、人事評価効率化の為のサービスから組織のコミュニケーションエンジン(人事⇄メンバー、経営者⇄メンバー)へと拡がりをみせています。2018年から1年で4倍に組織拡大し、さらにアクセルを加速すべく組織強化に動きます。 \INTERVIEW|創業2年で手繰り寄せた手応えを本物へ。#創業メンバー/ https://www.wantedly.com/companies/hrbrain/post_articles/117588 \サービス案内はコチラから/ http://okr.hrbrain.biz/ \メディア掲載はコチラから/ http://thebridge.jp/2017/12/hrbrain-funding http://jp.techcrunch.com/2017/12/18/hrbrain-series-a-fundraising/  https://www.businessinsider.jp/post-173448 https://www.hrbrain.jp/news/media/fuji-sankei-business-i その他掲載はこちらから https://www.hrbrain.jp/news \受賞履歴/ Aspic クラウドアワード「ベストベンチャー賞」 リクルート主催「OPEN PAAK DAY」「Tech Crunch Japan賞」受賞 MIZUHOイノベーションアワード2017 Forbes起業家ランキング「RISING STAR部門」3位 ICC KYOTO 2017 CATAPULT入賞 TechCrunchTOKYO2017スタートアップバトルファイナリスト入賞 ICCサミットFUKUOKA 2018「CATAPULT GRAND PRIX (カタパルト・グランプリ)」3位選出 第3回HRテクノロジー大賞「注目スタートアップ賞を受賞」 2年連続受賞! 総務省後援「クラウドアワード2018」今年は「会長賞」を受賞!

なぜやるのか

Forbes起業家ランキング RISING STAR 部門3位、堀 浩輝CEO。12月1日に開催されたJAPAN'S START-UP OF THE YEAR 2018にて。
投資家の二人と代表の堀。左側はBEENEXT前田ヒロ氏、右側はジェネシアベンチャーズ田島氏。
❐ テクノロジーで働き方改革を推進する 1日の活動時間の大多数を占めるのは、仕事です。一人ひとりが心身ともに健やかに面白くはたらくことができるかどうかは、人生の幸福度を大きく左右するといえます。 人事評価は「育成」のためにあるということ。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に望み、正当な評価を会社から受けることでさらに人生が楽しくなる。私たちは、HRBrainを通して、そんな世の中を目指しています。 すべての人の「育成」をサポートし、企業の効果的な人事戦略を支援するサービスです。 世界で働くあらゆる人の成長をサポートすることは、世界に大きなインパクトを与えると信じています。 ❐ いま、盛り上がりを見せるHRTechの背景 - 企業内へのクラウドの普及(市場規模1兆108億円から、2020年度には3兆円を超える規模に) - AIやビックデータ解析といったテクノロジーの進化 - 労働人口の減少・働き方改革・ダイバーシティ・長時間労働問題といった文脈からますます業務効率化へのテコ入れが進んでいる こうした背景からも、非効率でアナログな作業が多く、担当者や経営者の「感覚」や「経験則」で行われてきた人事領域の作業や意思決定にも、テクノロジーによってイノベーションを起こそうとする動きが日本でも活発になってきています。 既にアメリカではシリコンバレーだけで120社のHRテック企業が日々しのぎを削っており、私たちはHRBrainによって、アジアNo.1のHRTechカンパニーを目指し世界に通用するプロダクトの開発に力を注いでいます。

どうやっているのか

居心地の良さを大切にしているフィス。自然体で居ることがパフォーマンスの最大化に繋がると考えています。管理されてほしくないし、管理したくない。皆が活き活きと在れる空間を全員でつくっています。
開発会議の様子。代表・プロデューサー・エンジニアと日々HRBrainを進化させていくアイデア交換を重ねます。開発環境はこれだというものはありません。ジョインしてくれるエンジニア皆さんとつくっていきます。
#メンバー 大規模サービス開発経験を積んだエンジニアが多く集まっており、少数精鋭ながら高品質でシンプルでわかりやすい、迷わないサービス開発を進めています。 チーム全体で38名ほどのスモールチームですが、大手企業出身者が多く、集まってくるメンバーは「オーナーシップ」をもって自走するメンバーが集まっています。冷静で建設的な議論が行われ、「どうしたらできるか」「どうしたらよりよくなるのか」といったオープンなコミュニケーションの中「自然体」を大切にして働いています。 #代表 堀浩輝 サイバーエージェント出身者でアメーバブログでお馴染みのAmebaで事業責任者を務めていた人物です。 #強力なパートナー チャレンジできる環境と経営的安心感が共存する会社です。株式会社ジェネシアベンチャーズ、BEENEXT Capital Management Pte. Ltd、サッカー日本代表の本田圭佑選手が代表を務めるKSK Angel Fund LLC、みずほキャピタル株式会社協力なパートナーがサポートしてくださっています。 #社内の雰囲気 最低限のルールで、バリューを体現する個々人が力をおもいきり発揮することを目指した組織づくりをしています。立場や肩書きに関係なく提言・実行できる文化です。オーナーシップをもって多くのチャレンジを望んでいる方におすすめできる環境です。 #社内ツール SaaS企業として、自分たちが社内で使うサービスもモダンなものに積極的に投資をしており、必要があれば柔軟に見直しをしています。 - SmartHR(労務) - Google Apps
 - Slack - Intercom(CRM) - zoom(Web会議) - Sansan(クラウド名刺管理) - Github - Docker(仮想化技術) - Marketo(MA)

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