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【ヒトカラメディアが生み出す空間:CASE2】人・街・コト、遊ぶ・働くがブレンドされた特殊な街「下北沢」で、街×ワーカー×企業のつながりをさらに加速する内装付きオフィス区画をプロデュース!

ヒトカラメディアでは、企業理念やフェーズ、今後の事業展開、チームの個性など、様々な要素を取り込み、そしてお客様の想いを汲み取りながら、理想的な働き方を実現できるオフィスづくりを行っています。ここでは、そんな当社が手掛けたオフィスをご紹介します。


「ミカン下北B街区」「下北沢ビックベン」の場合

「ようこそ。遊ぶと働くの未完地帯へ。」というプロジェクトコンセプトを掲げた新施設「ミカン下北」に誕生した2つのワークプレイス。人と街とコト、遊ぶと働くが混ざる新しい下北沢の盛り上がりをさらに加速させるための仕掛けを施しています。


ヒトカラメディアの魅力は、自社×ワンストップで手掛けられる希少な環境。下記の記事ではどのような想いでどんな空間ができたのかをご紹介しています。実際に入居した企業様からのコメントもありますので、ぜひご覧ください!


#01:実績 「どんな想いでどんな空間ができたのか」


「ミカン下北」と「下北沢ビックベン」に、内装付きオフィスをプロデュースしました。 |株式会社ヒトカラメディア
株式会社ヒトカラメディア(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高井 淳一郎、以下:ヒトカラメディア)は、京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:都村 智史、以下:京王電鉄)が7月28日に開業予定の高架下施設「ミカン下北 B街区」と、8月1日にリニューアルされる「下北沢ビッグベン」にて、内装付きオフィスの企画・プロデュース・リーシングを手掛けました。「ミカン下北 ...
https://hitokara.co.jp/posts/20220720-sycl


#02:参画 「ここで働きたいと思ったら」

・空間デザイナー

空間デザイン/オフィス内装設計
理想のワークスタイルを実現!働く場づくりを支援する空間デザイナー募集!
オンラインミーティングが当たり前となり、場所を問わずに働ける時代になった今。 私たちにとってのオフィスの必要性はどこにあるのでしょうか?行きたくなるオフィスとは何か? 作って貸す、が主流だったオフィスビル、商業施設はそのモデルのままで求められ続けるのだろうか? 地域の賑わいを持続的なものにするために、どのように人や想いを巻き込んでいくのだろうか? そんな問いのもと、多くの企業の働き方、様々な場のプロデュース・運営をしてきたヒトカラメディアだからこそ提案できることがあるのではないかと考えています。 ◆ビジョン 「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる! ◆バリュー 熱源を、ともにつくる ◆事業内容 【ワークデザイン事業】  自社にとって最適な「働き方」と「働く場」を実現したい企業に対して、拠点戦略作り、最適な物件紹介・仲介、内装設計/デザイン、施工などを一気通貫で行っています。  「オフィス構築をきっかけに、どんな状況を作りたいのか? そのために、どんなことを大切に、どうメンバーを巻き込みながらやれるといいのか?」  など、ただ物件や空間の要件を満たすだけではなく、本質的に目指すべきことをまずは一緒になって発見し、その実現に向けて多様な専門性を掛け合わせながら、プロジェクトを作っていきます。 ------------------------------------------ 【デベロップデザイン事業】  土地や建物など不動産のアセットを持つデベロッパーや電鉄系企業に対して、それらを活かしながら未来に求められる状況づくりのための構想作り・実現支援・運営などを一気通貫で行っています。  「不動産開発の文脈において、このまちでどんなコトが起きるといいのか? どんなプレイヤーが増えるとそれが実現できるのか? そういった人たちをどう集めてくるのか? 集めた後は、どんなコミュニティをどう育んでいくといいのか?」  など、「作って貸す」だけではない、「これからの不動産開発」を、構想から実行、運営まで担っています。一気通貫で伴走することで、 「何をどう目指すのか」のストーリーやプロジェクトの軸をぶらさずに、長きにわたってプロジェクトを推進していくことができます。 ------------------------------------------ 【エリアカルティベート事業】  地域の行政や企業に対して、地域内外のプレイヤー(企業・個人)を繋げ、コトが生まれやすい土壌を作るために、地域のハブとなる拠点の企画・運営や、関係人口創出プログラムの企画・運営、地域内の産業振興に資するプロジェクトの企画・運営などを行っています。  コロナ禍を経て、テレワークの普及や多拠点居住の増加、ワーケーションの興隆、地域内でのDX推進の強化など、世の中の動きは大きく変化しました。また従来からの企業誘致、地域事業者の支援、産業クラスター形成のニーズ、高齢化に伴う健康福祉の課題や公共交通、空き家の課題、効果的な官民連携の在り方など、地域を取り巻くアジェンダ・課題はさまざまです。 エリアカルティベート事業部では、こういった複雑な地域の状況をクリティカルにとらえて、場の企画やプレイヤー(企業・個人)との接点づくり、チャレンジを生み出すための仕組みづくりを支援。さまざまな観点から、その地域・その街だからこそできる、未来への変化をもたらすきっかけづくりを提供しています。
株式会社ヒトカラメディア

・企画型オフィスの設計担当

企画型オフィスの設計担当
オフィスビルの魅力や課題を空間デザインの力でバリューアップ!設計担当募集!
オンラインミーティングが当たり前となり、場所を問わずに働ける時代になった今。 私たちにとってのオフィスの必要性はどこにあるのでしょうか?行きたくなるオフィスとは何か? 作って貸す、が主流だったオフィスビル、商業施設はそのモデルのままで求められ続けるのだろうか? 地域の賑わいを持続的なものにするために、どのように人や想いを巻き込んでいくのだろうか? そんな問いのもと、多くの企業の働き方、様々な場のプロデュース・運営をしてきたヒトカラメディアだからこそ提案できることがあるのではないかと考えています。 ◆ビジョン 「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる! ◆バリュー 熱源を、ともにつくる ◆事業内容 【ワークデザイン事業】  自社にとって最適な「働き方」と「働く場」を実現したい企業に対して、拠点戦略作り、最適な物件紹介・仲介、内装設計/デザイン、施工などを一気通貫で行っています。  「オフィス構築をきっかけに、どんな状況を作りたいのか? そのために、どんなことを大切に、どうメンバーを巻き込みながらやれるといいのか?」  など、ただ物件や空間の要件を満たすだけではなく、本質的に目指すべきことをまずは一緒になって発見し、その実現に向けて多様な専門性を掛け合わせながら、プロジェクトを作っていきます。 ------------------------------------------ 【デベロップデザイン事業】  土地や建物など不動産のアセットを持つデベロッパーや電鉄系企業に対して、それらを活かしながら未来に求められる状況づくりのための構想作り・実現支援・運営などを一気通貫で行っています。  「不動産開発の文脈において、このまちでどんなコトが起きるといいのか? どんなプレイヤーが増えるとそれが実現できるのか? そういった人たちをどう集めてくるのか? 集めた後は、どんなコミュニティをどう育んでいくといいのか?」  など、「作って貸す」だけではない、「これからの不動産開発」を、構想から実行、運営まで担っています。一気通貫で伴走することで、 「何をどう目指すのか」のストーリーやプロジェクトの軸をぶらさずに、長きにわたってプロジェクトを推進していくことができます。 ------------------------------------------ 【エリアカルティベート事業】  地域の行政や企業に対して、地域内外のプレイヤー(企業・個人)を繋げ、コトが生まれやすい土壌を作るために、地域のハブとなる拠点の企画・運営や、関係人口創出プログラムの企画・運営、地域内の産業振興に資するプロジェクトの企画・運営などを行っています。  コロナ禍を経て、テレワークの普及や多拠点居住の増加、ワーケーションの興隆、地域内でのDX推進の強化など、世の中の動きは大きく変化しました。また従来からの企業誘致、地域事業者の支援、産業クラスター形成のニーズ、高齢化に伴う健康福祉の課題や公共交通、空き家の課題、効果的な官民連携の在り方など、地域を取り巻くアジェンダ・課題はさまざまです。 エリアカルティベート事業部では、こういった複雑な地域の状況をクリティカルにとらえて、場の企画やプレイヤー(企業・個人)との接点づくり、チャレンジを生み出すための仕組みづくりを支援。さまざまな観点から、その地域・その街だからこそできる、未来への変化をもたらすきっかけづくりを提供しています。
株式会社ヒトカラメディア

・メンバーインタビュー

"働き方"から共に考え、想像を超えたオフィスをデザインする、ヒトカラメディアの空間プランナー |株式会社ヒトカラメディア
オフィス移転を支援するヒトカラメディアの空間プランナーは、お客様に寄り添い、時には相手の想像を超えるような提案を行うことで、真に働きやすいオフィス空間を創り上げてきました 。"働く"という意味が再定義されつつある今、空間プランナーは日々どのように顧客と向き合い、オフィス空間を創り上げているのでしょうか。空間プランナーとして活躍する3人のメンバーにその仕事について聞いてみました。
https://hitokara.co.jp/posts/pl-member

いかがでしたか?少しでも気になってくださった方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」をクリックしてみてくださいね。


まずはカジュアル面談という形で、オンラインでもオフラインでもざっくばらんにお話しましょう!

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