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「福祉業界のイメージを変えたい」という社長の言葉の本当の意味とは...??

こんばんは、広報担当のヒロです!

最近、AirPods(第三世代)を購入しました。

そしたらQOLが爆上がりで、自分は音楽を聴くのが好きなんだなあと再認識しました!

「有線のやつで十分でしょ」「2万円はぼったくり」と思っていまいしたが、全くそんなことはなかったです(笑)

10万円くらいの価値はあるぞ??と感じていて、年越し前にいい買い物をしたなと大変満足しています。

話を戻しまして、今日は弊社が掲げる三大革命のうちの1つ、「福祉業界のイメージを変える」の本当の意味に迫っていこうと思います!

福祉業界を正しく伝えること

世間には分かりやすく届くように、「業界のイメージを変えたい」という言葉を使っていますが、厳密に言うと少し違っていて、本当は「福祉業界を正しく伝えたい」と僕らは考えています。

福祉のイメージって、どうですか??

良い印象をお持ちの方って、そんなにいないのかなって思うんですよね。

福祉の業界って4Kのイメージがあって、きつい・汚い・給与が安い・危険って言われています。

背景を知れば、全くそんなことはない

誰が言ったのだろう、何と比べて感じたのだろう、どんな条件で発信をしたのだろう。その言葉の背景を知ろうとすると、そんなことはないとすぐに気づけます。

例えばですが、マッチョな介護士より僕の方が介護業務をきついと感じるでしょうし、ホテルや結婚式場での業務と比較をすると綺麗な仕事ではないのかもしれません。

そんな業界の凝り固まったイメージを壊していきたいですし、介護の業界のことをちゃんと知ってほしいんです。

その為には発信をし続けること

今、弊社には社長と広報の僕、一宮事業所リーダー、現場スタッフも一丸となって、Twitterを活用し、福祉業界のイメージを正しく伝えるべく、情報を発信しています。

反応がもらえないとか、そもそも見てもらえてない、文章の書き方が分からないなど言いながらも、愛知・岐阜・三重それぞれの拠点でそれぞれのスタッフが合間を縫って情報を発信してくれています。(いつもいつも本当ににありがとうございます!)

社長は2万人のフォロワーがいながら、僕はまだ3,500人とまだまだで...

それでも諦めずに挫けずに信念を持って、介護の魅力や弊社の理念、熱い想いを届けていきます。

介護士だけでなく、個人としても生きる道が拓けると思っていて、福祉業界の為だけではなく、自分の為に僕らと一緒に情報発信をしていきませんか...??

おわりに

現在、株式会社ビジョナリーでは、超積極に採用活動をしてます!

愛知県と岐阜県、三重県で一緒に働ける仲間 (未経験OK) を大募集しています。

興味がある方はWantedlyやTwitterのDMにお気軽にご連絡ください!

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