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なにをやっているのか

2022年4月にGMOあおぞらネット銀行との業務提携を発表
法人カードを何枚でも発行できるウォレットサービス「 paild(ペイルド)」を運用しています。
Handii は「新しい金融を切り拓く」ことをミッションを掲げ、法人向け決済サービスを開発・運営しています。 2020 年 8 月にリリースした法人カードサービス「paild(ペイルド)」は、法人カードをいつでも何枚でもワンクリックで発行できるクラウドサービスです。 paildサービスサイト(https://www.paild.io/) paildは、従来型法人カードの発行・利用時における困難さや煩雑さを優れた体験設計と技術力によって解決し、現在では、創業間もない企業から従業員数1,000名超の大企業まで、大小さまざまな規模の企業様にご利用いただけるようになりました。 今後は、このpaildの提供価値である「法人カード決済の体験を劇的に改善する」ことに磨きをかけつつ、法人決済領域を大きく変革するサービスをつくっていきます。

なぜやるのか

「新しい金融を切り拓く」
ミッションに共感してくれたメンバーたち
Handiiのミッションは「新しい金融を切り拓く」です。 そして、「少し便利な何か」ではなくて、「まるっきり新しい金融」をつくりたいと思っています。 そのために私たちが挑戦しているのが法人決済領域です。 法人決済には、まだ解決されていない多くの課題やペインが存在します。 例えば、Handiiも創業当時、法人カードをつくることができず、決済をしたくてもできなかったことがあります。 こういった法人決済領域における課題・ペインを解消し、企業の事業成長に貢献できるサービスを提供することがHandiiの目的です。 ◇ paildのその先 私たちにとって、paildは入り口にすぎません。 目指していくのは、経理業務のDX を推進するさまざまなソリューションを一つに統合した「Spend Management(スペンド・マネジメント)サービス」の実現です。 法人決済領域における課題・ペインを解消し、企業の事業成長に貢献できるサービスを提供し、新しい金融を切り拓いていきます!

どうやっているのか

paildのリリースから1年半、ミッションに共感してくれたメンバーたちと共にサービスをつくってきました。 金融サービスとして要求される高いセキュリティ・信頼性・コンプライアンスなどにも応えながら、ユーザーに価値を提供するためにサービスに磨きをかけ続ける日々です。 そんな状況を、まだまだ小規模なチームながら、多様なスキル・バックグラウンドを持った優れたメンバーたちと日々試行錯誤しながら全力で取り組み、楽しんでいます。 法人決済領域というB2B Fintechの本丸で、自らの手でユーザーの決済体験に変革を起こす!というHandiiの事業に共感いただける方と一緒に働けることを本当に楽しみにしています!