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なにをやっているのか

「Ginco」は、複数の仮想通貨をシンプルなUIで管理できる仮想通貨ウォレットです。
事業者の新規事業や実証実験支援を通じ、社会へのブロックチェーン普及を目指します。
■ ブロックチェーンの社会への普及を目指しウォレットアプリ「Ginco」を開発・提供 Ginco(ギンコ)は高いセキュリティであなたの資産を守る、数多くの仮想通貨に対応した次世代の国産仮想通貨ウォレットです。 ユーザーの皆様が安心して仮想通貨を「簡単」で「安全」に「低コスト」で運用管理できる資産管理インターフェイスを提供しています。 ■ toB向けソリューション事業の開始 また、私たちは「Ginco」の提供を通じて培ってきた高い技術力を活用し、ブロックチェーンアプリのインフラとなるBaaS(blockchain as a service)ソリューションを提供し、仮想通貨事業者へのブロックチェーン技術の導入支援を行っています。 事業者がサービス運営および利用者が提供価値向上にのみ注力できるようにお手伝いすることで、取扱通貨の拡充などをスピーディかつ柔軟に実現することを目指しています。 ウォレットアプリ「Ginco」がマイクロソフトと提携し、事業者向けブロックチェーン環境提供へ https://jp.techcrunch.com/2019/02/19/ginco-microsoft-alliance/ Ginco、Amazon Managed Blockchainを利用したHYPERLEDGER FABRICソリューションの提供を開始 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000031033.html ■成長著しい企業で新しい社会のインフラを作りませんか? 2019年3月には新経済連盟に正式加入を果たし、ブロックチェーンで新しい社会のインフラを創出する準備は整いました。 あなたもGincoのメンバーとしてジョインしませんか? ■ メディア掲載実績 日経新聞、Techcrunch、The BRIDGEなど多数のメディアに掲載いただいております。 https://magazine.ginco.io/categories/news/ CEO森川インタビュー記事 https://forbesjapan.com/articles/detail/24958 フィンサム2018&レグサムでUK賞を受賞しました! https://bizgate.nikkei.co.jp/article/DGXMZO3695468026102018000000

なぜやるのか

「ブロックチェーンを、誰もが自由に。」というミッションの元、様々なサービスを提供しています。
「ブロックチェーンを、誰もが自由に。」 仮想通貨はブロックチェーンの一つの用途にすぎません。 ブロックチェーンがもたらす非中央集権な構造は、様々な仲介コストをさげ、社会をより公平にしていくと信じています。 仮想通貨の活用(決済)や分散型アプリケーション(DApps)の利用には仮想通貨ウォレットの普及が不可欠です。 一方、ウォレット普及のためにはDAppsをはじめとしたブロックチェーン事業者による多様なサービス提供がなされる必要があります。 Gincoは新しい社会の実現に向けて、ユーザー向けと事業者向けの両面からブロックチェーンを社会実装させることを目標に、デジタル資産の安全性や利便性を高めるためのソリューションの開発・提供を目指します。

どうやっているのか

経営陣とも距離が近く、活発に議論ができる風通しのよい職場環境です。
話題のWeWorkでのびのびと働いています。
■カルチャー/精神 動きの激しいブロックチェーンの世界では、技術的に優れ、かつユーザーフレンドリーなプロダクトだけが生き残ります。 だからこそ、技術やUIへの投資は惜しまずこだわり抜くカルチャーと、何よりもブロックチェーンを自分たちの手で実現に近づけたいという気持ちを大切にしています。多彩で優秀なメンバーがたくさん揃っています。 ■ 環境 事業拡大に伴いメンバーもずいぶんと増えたので、2018年12月にWeWork乃木坂に移転いたしました。 フレンドリーで活気溢れるオフィスで、働きやすい職場環境の提供に力を入れています。 また、エンジニアにiMacを支給するなど、生産性を高めるための開発環境を提供できるように心がけています。 ■ 働き方 「チームの生産性を最大化させるために動く」という前提の上で、個人個人のアウトプットが最大化できるような働き方を実践しています。 フレックスタイム(12:00 -16:00コアタイム)を導入しており、柔軟なワークライフバランスの取り組みにも注力しています。