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なにをやっているのか

F1GP16報奨旅行ではサムイ島へ行ってきました。
2019年2月に株式会社フュービックのインハウスエンジニアチームが分社化し、発足したのが「Fubic SI」です。フュービックの事業を支えるエンジニアチームとして活動しています。 Fubic SIのキーワードは【SPORTS × IT × HEALTHCARE】です。 開発しているプロダクトは、全国150店舗以上・顧客数30万人以上の規模で展開している『Dr.ストレッチ』の予約システムをはじめ、社内通貨アプリ「FRICA」、パーソナルトレーナーのためのアプリ「FITnote」、国内最大級の総合テニス専門サイト「tennis365.net」のアプリなど多岐にわたります。 また、新しいプロジェクトの開発も急速に進んでいます。 ◆サービス・デベロップメントチーム at フュービック新宿オフィス 「スポーツ × ヘルスケア」業界は、まだまだITの導入が進んでいない業界です。 だからこそ、オーナーシップを持ってプロダクトを開発できることが、Fubic SIで働く最大のメリットでもあります。役割に関係なくプロダクトをより良いものにするために、仕様やデザインに対して意見を言い合える環境があります。 自由ですがその分責任感が伴う開発の現場なので、他では経験できないチャレンジングな経験ができる職場です。 プロジェクトマネージャー・エンジニア・デザイナーという役割を超えて同じ課題を解決していく過程は、きっとやりがいのあるものだと思います。

なぜやるのか

「より健康で豊かな生活を送るため、行動習慣データをもとにしたヘルスケアインフラを提供する」 Fubic SIの親会社である フュービックが展開するサービスは、リアルな店舗を持ち、そこに来店してくださるお客様がいます。全国150店舗を展開する「Dr.ストレッチ」や、リラクゼーションサロンの「もみ処らく屋」「コリフレッシュ」などでは、お客様の快適な生活のためにトレーナーやセラピストはお客様に寄り添いサービスを提供しています。 多くのお客様のお話を聞きながら施術はもちろん、生活習慣へのアドバイスやご提案をしています。 そこには膨大にお客様の情報が蓄積されているはずですが、今までは情報の整備が十分にできておらず、情報の蓄積だけで情報を有効に活用出来ていませんでした。 もっとお客様のために適切な情報提供や、サービス改善を行っていくためにはお客様の情報を最大限に活用することが事業課題だと考えています。 弊社だからことできるお客様への新しい価値の提供を行っていくために、サービス基盤を整備し、より良いサービス・ビジネスを創り上げていくことを目指します。

どうやっているのか

ホーチミンオフィスのメンバー
毎年恒例デザイナーチームとの合同キャンプ
社内はアットホームで部署間の距離が近いため、部署やプロジェクトの垣根を越えて仲がよく、コミュニケーションが活発なことが特徴です。 20~30代のエンジニアが在籍しており、歳の差関係なくお互いを尊重し合い、フラットな関係で意見を言い合える雰囲気があります。もちろんシビアになるところはとことん話し合いますが、チームが同じ目的・目標に向かうためには必要なこと。より良いプロダクト創り・ビジネス創りに向けて全員が本気で取り組んでいます。 プロダクト開発では、スクラムの手法を導入しており、チーム一人一人が責任を持ってタスクに取り組める体制があります。マネージャーだけではなく、取締役との距離も近いため、発案から決定までのスピードが著しく早いのも魅力のひとつです。 プロジェクトの進行以外にも、例えば、朝会では「おみくじ」というプチイベントがあって、Slackでランダムに出た専門用語に対して当たった人が解説してドヤる(分からなければ後でググる 笑)会や、毎週「コード道場」という名の勉強会を実施。さらに、完全に業務から離れて最先端の技術を学ぶ機会や、隔週で実施しているLT(ライトニングトーク)でそれぞれの得意分野をプレゼンしたりと、業務以外でスキルアップできるチャンスはたくさんあります。 ※オフィスは屋内原則禁煙(屋外に喫煙スペースあり)