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供給過多な今の時代だからこそ、その人にとって「意味のあること」を生み出していきたい。

はじめまして!

free web hope(以下、fwh)でプランナーをしております佐藤と申します。
普段は、愛くるしい猫の姿で仕事をしております。

見た目の通り、28才・男性・独身でございます。見た目の通りですね。

(愛くるしい猫なのに独り身なのはおかしいなぁ...)

某音楽大学を卒業しニートを経て、気がつけばfwhにたどり着いていました。

経歴でいうと、ちょっとお堅いお国関係のところでよろず屋として働いたり、
アニメグッズの企画・制作する会社でプランナーをやったり、そんな感じです。

趣味は、青春マンガやアニメを見ることで、
いつも心が浄化され、邪心にまみれた私は消えてしまいそうになります。

(浄化されそうになること、よくありますよね?)

気がついたらfwhにたどり着いていた

さきほど書いた通り、気がついたらfwhという会社にたどり着いていたのですが、
それまでにはたくさんの、そして険しい道のりがあったんです。(前フリ)

転職先を探していた自分は、某転職サイトを見ながら仕事を探していました。

仕事を探す検索ワードは「Web マーケティング」で。
Webマーケティングの仕事を探していた理由は、「身につけておけば生きていける気がする」でした。

(正直、Webマーケティングってものはボンヤリとしかわかっていなかったのですが・・・)

そして、運命的な出会いを果たすのです。


そう!!!

某転職サイトで調べてたら!!!

Webマーケディングの仕事の!!!

検索結果に!!!

fwhが!!!


一番上に出てきたのです。


(それだけで応募しました、すみません...)

あとは、「コピーライティングができる」というところに(厨二的に)惹かれたのはあります(笑)
(コピーライティングって響き、かっこいいですよね〜〜〜)

入社は、社長と面接した時に決心しました。

決心の理由→ 「あ〜、この人が社長か〜、変な人もいるもんだな〜、面白そ〜」
(社長には内緒にしておいてくださいね)

で、fwh佐藤ってプランナーとして何してんの?


(こちらが普段の愛くるしい猫の姿です。これしかパターンはありません。)

fwhでは、プランナーとして日々働いているのですが、
やってることが多すぎてワケわかんないので、自分メモも兼ねてずら〜っと書いてみます。

・LPの構成制作、ディレクション
(企画、ライティングなど)
※LP: ランディングページ

・マーケ戦略の立案
(なんかかっこいいから書いてみました)・画像制作
(バナーとか、たまにLPのデザインも勝手にやったりする)

・コーディング
(簡単なものであれば自分でやっちゃう)

・よろず屋
(頼まれると断りづらい性格と言っておきましょう)

まとめると、LPやWebマーケに関することは、ほぼ一通りやっている気がします。

自分が1つのことをずっとやっていられない性格なので、
この働き方はあっているように思っています。

佐藤の今後の展望

(もしかしたら貝になっているかもしれません。)

う〜ん、特に考えてないなぁ〜。
というより「気がついたら、そこにいる」感じなのかもしれません。

ただ、最近思っているのは「意味のあること」をやりたいなって思ってます。

すごくザックリですが・・・笑

いま、世の中には、たくさんのモノや情報が溢れかえっていますが、
これからの時代に必要なのは「意味のあるもの・こと」だと思っています。

役立つものなんてたくさんあるし、供給過多な気がします。
だからこそ、その人にとって「意味のあること」を生み出せるようになりたいな、と。

それは、きっと商品自体・サービス自体でもあり、企画でもあると思います。

・その商品でないとダメな意味
・そのサービスないとダメな意味
・その会社でないとダメな意味
・その人でないとダメな意味

を突き詰めていきたいですね。

なんて、かっこよく締めようと思ったのですが、
最近、読んでいる本の内容にまんま影響を受けて書いてみただけなのでした(哀)

佐藤にとってマーケティングとは

Webマーケティングの会社にいながら、
正直「マーケティング」というものに明確な答えを持っていないのですが・・・

めちゃくちゃアバウトにいうと「存在している意味の確立」みたいなものだと思っています。

どの商品にも、どのサービスにも「存在している意味」ってあると思うんです。
単純に売れると思って...とか、世の中の役に立つと思って...とか、いろいろと。

どんな商品もどんなサービスも作って生み出して自分の中だけで完結するのなら、
それでいいと思うんです。

けれど、やっぱりせっかく作ったり生み出したものだったら、
誰かに知ってもらいたいし、誰かに使ってもらいたい。と思っちゃいますよね。

「誰かに知ってもらいたい」
「誰かに使ってもらいたい」
そう思うものが自分しか知らないものだったとしたら、それって存在してるって言えるのかなって?

誰かが作り生み出したもの、
その存在している意味って“知ってもらうこと”から始まる気がするんです。

そこを考えるのが「マーケティング戦略」の一歩かなと。
なので、佐藤にとってマーケティングとは「存在している意味の確立」みたいなものだと思っています。

(難しすぎる...このライティング...!)

fwhが気になる方へ

「めちゃくちゃ良い会社か?」と聞かれたら、自分でも「?」ではありますが…
(案件多かったり幅が広いので、考えることだったりやることが山のようにあるのでw)

少なからず、色々なことにチャレンジできる環境であると思います。
そして、そのチャレンジしたことが案外この先ずっと使えるスキルとして身についたりする。

あと、変わり者が多いのは、なかなかに楽しいです。

社内で「普通の人って誰だろう?」ってたまに考えますが、出てこないんですよね〜。
日々、いろいろな刺激があるのは楽しい。

社内の動きや業界のスピードは早いですが、そこらへんを楽しめる人だと
うちの会社は合ってるんじゃないかな〜と思います。

(ここまで、ゆるゆるで書いてしまったので、真面目な方は他の社員の記事を読んでみてくださいね!)

そんな感じです〜!
読んでくださってありがとうございました〜!

free web hope プランナー 佐藤

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