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【エンジニアキャリア】ファッションの世界を技術で変える唯一の会社。プロダクト愛あふれる仲間とともに未来をつくる

for Startupsでは、エンジニアに特化した専門チームである「エンジニアプロデュースチーム」を作り、スタートアップに対してキーパーソンとなりうるCTO・VPoE・エンジニアのご支援をしております。

株式会社ZOZOテクノロジーズは、ZOZOグループの技術者が集結し、ファッション通販サイト『ZOZOTOWN』、ファッションコーディネートアプリ『WEAR』の開発・運用や、新規技術の開発、新規事業の創出を行っている会社です。現在、ミリ単位で足を3D計測するアプリ『ZOZOMAT』などユニークな新サービスのほか、『ZOZOTOWN』や『WEAR』でも新しい機能やプロジェクトが続々と誕生しているところです。

このような状況下、エンジニア組織の拡充が急務であり、特に強い思いを持ってビジネス、組織、技術を推進できる組織の要となる人材を必要としていました。なかなかそのような人材に出会えず、困っていたときに、for Startupsを介して参画したのが、2020年4月からWEAR部の部長を務める神谷健氏。神谷氏の活躍で、スピーディーなビジネス展開が可能になったといいます。

採用の経緯、今後の事業展開などをCTOの今村雅幸氏と神谷氏に伺いました。

執行役員 CTO 今村 雅幸 氏

同志社大学を卒業後、ヤフーに入社。Yahoo! FASHIONやX BRANDなどの新規サービス立ち上げの開発やリコメンデーションの特許取得などを行う。その後2009年に株式会社VASILYを創業し、取締役CTOに就任。200万人が利用するファッションアプリ「IQON」の開発やエンジニアリング組織のマネジメントなどを行い、VASILYをテックカンパニーとして牽引。2017年にVASILYをスタートトゥデイ(現ZOZO)に売却、会社合併とともにZOZOテクノロジーズの執行役員に就任。現在はCTOとしてエンジニア採用や教育など幅広くエンジニアリング組織のマネジメントを行っている。

メディア開発本部 WEAR部 部長 神谷 健 氏

約10年間、フィンテック企業の業務基幹システムの開発に従事した後、2013年に株式会社ドリコムに入社。『ダービースタリオン マスターズ』など数々のヒットタイトルの開発に携わる。新しい領域への挑戦とより強いエンジニアとの出会いを求め、2020年1月、思いもよらなかったファッション業界、ZOZOテクノロジーズへジョイン。

技術でビジネスを伸ばすフェーズへ。スキルと人間性を備えた実力ある人材を熱望

ー今回、神谷さんがご入社されましたが、採用の背景や課題として、どのようなものがあったのでしょうか。

今村:少々遡りますと、元々、ZOZOテクノロジーズでは『ZOZOTOWN』と『WEAR』の開発を中心に行っており、数年前までは技術をベースに次々と新しいサービスを展開するということは、やってきませんでした。しかし、次第に技術を使ってもっとビジネスを伸ばしていかなければいけないフェーズとなり、組織を整え、エンジニアリングを強化する必要が出てきました。それが、『ZOZOSUIT』をつくった2017年頃の話です。そのタイミングで私も、自分の会社(VASILY)が買収される形でジョインし、ZOZOテクノロジーズのエンジニア組織を統括するようになりました。

それまで、エンジニア採用も大々的にはやっていなかったので、まず採用を強化。特に神谷さんのような、プロダクトをいい方向にリードしてくれる経験、実力のあるエンジニアを必要としていました。でも、そのような人はなかなかいません。

何が難しいかというと、スキルが高いだけでは駄目なこと。というのも、ZOZOは『ZOZOTOWN』や『WEAR』などへのプロダクト愛の非常に強い人が多い会社なんです。だから、愛が強くてスキルが高い人でないとマッチしないのです。そのような人になかなか出会えずにいるなか、ご紹介いただいて神谷さんに会い、「この人だ!」と思いました。

神谷さんは、技術と実績ももちろん素晴らしいのですが、強い印象を受けたのがプロダクト愛。前職のドリコムで、競馬ゲーム『ダービースタリオン』のスマートフォンゲーム、『ダービースタリオン マスターズ』(以下、ダビマス)の開発を手がけたときの話を聞いて、この人ならZOZOにマッチする、きっと我々の『ZOZOTOWN』や『WEAR』を好きになってくれると思いました。プロダクト愛があり、よりドライブさせる技術力も持っている。この両方を持っている点が、僕が今まで面接で出会ってきた方々と決定的に違っていました。

神谷:私のほうも、今回の転職では十数社の面接を受けたなかで、ZOZOテクノロジーズだけが、面接で聞かれる内容に戸惑った印象があります。普通は主に技術の会話が中心となるのですが、ZOZOテクノロジーズは技術よりも人間性。社長も含めて会った全員が、「どのようなマインドでやってきたのか」という内面の話をするのです。普通、質問を想定して準備するじゃないですか。アピールポイントもあったのですが、全く聞かれず…(笑)。でも、プロダクトに対してどのような思いを持って仕事をしてきたかという点を評価されたので、それはすごく嬉しかったです。

ー人間性を聞くのは、どのような理由からでしょうか。

今村:ZOZOがここまで大きく成長できた要因は、間違いなく、働いている人の人間性とプロダクト愛だと思います。僕は色々なベンチャーを見てきましたが、ZOZOは段違いです。この規模で、みんながその愛を持っていることはかなり珍しい。となると、特に上に立ってプロダクトをリードしてもらう人には、絶対にそれがないといけません。周りの人もそのような人に引っ張ってもらいたいと期待しているし、任せる立場の私たちもそう。しかもそれは後天的に獲得できるものではないので、やはり、過去に我々と同じほどの熱量を持ってプロダクトをつくってきた経験があることが、重要なのです。なので、面接でもそれをメインで聞いています。僕もプロダクト愛が強い人間なので、面接というか、もはや『ダビマス』の制作秘話を聞く場のようでした(笑)。

自分の想像を超えた転職がしたかった。for Startupsの提案は百点満点!


神谷さんは、どのような経緯があって今回の転職に至ったのですか。

神谷:まず、その『ダビマス』の話から(笑)。『ダビマス』での自分の役割は、テックリードを務めながらサーバーサイドのコードを書き、スクラムマスターとして開発チームのベロシティを最大化するというものでした。自分がそれまでに携わったどんなゲームよりもゲームロジックが複雑で、往年のダビスタファンから本当に認められるゲームが作れるのか?という不安と常に隣り合わせでした。最終的には私が版元さんに行き、ダビスタ創始者のゲームクリエイターの方から直接それぞれの機能の意図や、実現したい価値は何だったのかを逐一聞いて、それらを全て自分たちで吸収してフルスクラッチでつくる。ハードだけど楽しい、とてもいい経験をさせてもらいました。

ものすごい熱量を持って取り組み、ゲームも大ヒットしました。その後も色々なタイトルに携わったのですが、数年経って、「あの『ダビマス』をつくったときの熱量がピークだった」と思っている自分がいて、転職を考えたという経緯です。

そこで思ったのは、自分の想像を超えた転職をしたい、自分の中の期待を超えたいということです。自分で転職をすると、またゲーム会社や、メガベンチャーだったり、わかりやすい転職になってしまう。なので、エージェントを使い、自分では思いもよらない提案をしてほしいと考えました。そして、for Startups社に、一番に提案されたのがZOZOテクノロジーズでした。

今村:予想外ですよね。ファッションは完全に蚊帳の外だったでしょう。

神谷:そうですね。正直に言うと、全く考えていなかったですね。私はRubyがとにかく好きなエンジニアで、十数年前、Ruby on Railsがversion 1の時代に業務システムに導入したほどです。ドリコムに行ったのも、強力なRubyエンジニアと一緒に仕事がしたかったからです。ZOZOテクノロジーズはRubyを使っているイメージがなく、自分がファッション業界に行くイメージもなかったので、驚きました。でも逆に、自分には全くない切り口だから興味を惹かれましたし、『ZOZOSUIT』などチャレンジングなことをやっている会社にジョインすることを想像すると、すごくおもしろい未来が待っているようで、自分にワクワクできました。


ーでは「想像を超えた転職をしたい」という希望には沿っていたのですね。


神谷:はい。満点です(笑)。これは余談ですが、最終的に何社かで悩んでいたとき、ヒューマンキャピタリスト中田さんと話していて、何を言われたかというと「神谷さん、義理と人情で会社を選ぼうとしていませんか」と。

一同:爆笑

神谷:確かにその時点では、ほかは何度か会食にも行き、現場の社員とも会い、ほぼ入社したかのような交流があった会社もいくつかありました。そのなかでZOZOテクノロジーズは、まだ面接だけだったので、決めかねていたのです。そうしたら中田さんが、「では会食を設定するので、まずテーブルに並べてから考えませんか」と提案してくれました。

今村:神谷さんがまだ悩んでいる状態での会食だったので、私も誰を連れて行って、何を伝えようかと悩みました。結局、シンプルに一番プロダクト愛の強い社員を連れて行き、「ぜひ入ってほしい」と言おうと思っていたら、会食が始まった途端に「決めました」と言われ…。予想外で逆にみんな焦りました(笑)。

神谷:結局、同じ条件で並べてみて、どこが、自分がワクワクできるだろうと考えたら、やはりZOZOテクノロジーズだったのです。ほかの会社と迷っていた理由の一つに人情の部分はどうしてもあって、そこを埋めてもらった途端に、迷わず行こうと思えました。

理由は、一つは、多くは「技術力に期待してCTOの役割を」といったオファーをもらうのですが、ZOZOテクノロジーズだけは、プロダクト愛という違う観点の期待をしてもらったこと。もう一つは、Rubyの生みの親であるまつもとゆきひろさんに相談しながら仕事ができることですね。まつもとさんが技術顧問をしていて、定例のミーティングもあるので、Rubyエンジニアとしては、これも大きな決め手になりました。

ー採用側としては、for Startupsの対応はどうでしたか。御社の意図や思いに応えることができたでしょうか。

今村:弊社も多くのエージェントに登録していますが、スキルセット的に良さそうな人を紹介してくれることが多いです。そもそも、直近の募集背景や会社の文化など、私が直接伺い求人内容を全部説明したのは、for Startupsだけでした。for Startupsには、ただスキルが高い人ではなく、その人が入ることによって組織もプロダクトも大きく変えるくらいの人がほしいと言いました。狭い業界なので、ヘッドハンティングされるような人には大抵、伝手でたどり着けます。技術がすごい人なら私たちで探せなくはない。でも、それだけではないところを期待しました。その辺の意図は、for Startupsが一番うまく汲み取ってくれたと思います。

神谷さんの参画が事業判断の強力な後押しに。新サービス展開のスピードが加速


ー神谷さんのミッション、仕事内容を教えてください。

神谷:1月に入社して、4月にWEAR部の部長になりました。元々、面接のときに組織も事業も技術も、課題が山ほどあると聞いていて、入ったら本当にその通り。まず仕事の進め方から全て整理し、PDCAを回せる体制を整えて…、ということを進めつつ、組織づくりも全力でやっています。さらに新規事業の立て付け、ビジネス要件なども社長と話し、片やシステムの課題も山のようにあるので、アーキテクチャをどうすべきかと日々考えて…。

今村:全方位ですね。

神谷:はい。事業判断含めて全部です。今後の事業をどうするか見据えながら、機能の取捨選択なども行い、選択と集中を進めている最中です。

今村:『WEAR』は、既にダウンロード数が1400万を超える大規模なサービスなのですが、課題がたくさんある状態で、一方で、そのリソースを使って※D2C事業やメディアコマースなど、新しいビジネスも進めていこうとしています。まさに、ベストなタイミングで、神谷さんに入ってもらいました。短期間で事業をうまく把握してもらい、4月から安心して『WEAR』を任せられるようになりました。
※ZOZOが才能ある個人とファッションブランドを生み出すプロジェクト

ーもし神谷さんが参画していなかったら、どうなっていたでしょうか。

今村:多分、誰かの忙しさが100倍になっていたでしょう(笑)。何が良かったかというと、スピードが上がることですよね。もしかしたら、分担すれば少しずつ改革できたかもしれませんが、それが2年後、3年後になるのでは、ビジネスチャンスを失うかもしれない。神谷さんが入ってくれたおかげで、私たちが理想としているタイム感で、ビジネスを適切なタイミングで進められるようになりました。D2Cなどの新事業を「やる」というジャッジができたのは、神谷さんがいたから。「事業を任せられるから、このタイミングで判断できた」と、社長の久保田も言っています。我々にとっては、本当に大きなことでした。

あとは、組織づくりですよね。神谷さんが入って、組織もすごく良くなったと思います。私も色々なマネージャーを見ていますが、神谷さんは思いを汲み取るのが上手です。「自分は、こうあるべきだと思う」という信念だけではなく、ほかの人たちが、今までどのような思いを持って『WEAR』を支えてきたか、それをよくわかっている。だからメンバーは、各々が考えている『WEAR』の未来、『WEAR』への思いを、神谷さんにぶつけることができています。神谷さんと周りの人たちを見て、そう感じます。4月から新しい組織になったのですが、みんな、思ったことを言いやすくなったのではないでしょうか。神谷さんの行動をみんなが受入れ、いい方向に行ったから、今があるのだと思います。

技術でファッションを変える唯一の会社。自分が新サービス『ZOZO○○』を生みだせると思うとワクワクする


ー今後、『WEAR』や組織をどのようにしていきたいとお考えですか?

神谷:社長であり『WEAR』を立ち上げた久保田とは、本当によく『WEAR』の話をしています。『WEAR』は長い歴史があり、久保田は「何年後の『WEAR』をこうしたい」という思いを脈々と持ち続け、今、D2Cなど構想のほんの一部がようやく実現できる段階に来ています。これまで培ってきたものがあり、やっと色々なピースがそろったところです。自分は『ダビマス』のときのように久保田の思い、みんなの思い、歴史、何をしたいかを聞きまくっています。そして、それを実現し、その先の未来を見たい。みんなで未来をつくりたい。それが自分の一番のモチベーションです。

加えて、やはり、開発メンバーはみんな『WEAR』が大好きなので、『WEAR』を、ファッションを好きな人はみんな『WEAR』を使っているというほどの強いサービスにして、みんなを幸せにしたいですね。

組織については、圧倒的に若手が多いので、実力と経験のあるベテランが欲しいという気持ちは、とてもあります。というのも1人わかっている人がいると、ガラッと世界が変わるからです。今は若手の育成が必要なので、ベテランに何人かの若手をマネジメントしてもらっています。大事なことなのですが、一方で、今ある課題を全力で潰していく人が不足している状態になってしまっている。本来、すごくコードを書ける人が、マネジメントに力を割いていることが、少々もどかしいですね。今、やりたいことはいくらでもあり、自分の求めているスピードに組織がついていけていません。でも1人、実力者がピースにスポッとはまると大きく変わる。そのような人に来てほしいです。


今村:そこはまさに、エージェントの方々にご協力いただき、「実は、ファッション業界はおもしろい」と伝えたいです。エンジニア、特にベテランにとっては、ファッションは遠い存在ですから(笑)。

弊社に入るエンジニアは、もちろん最初からZOZOが好きな人もいるのですが、大抵は、やっていくうちに「これは技術で変えられる世界だ。唯一、可能性が残されたビジネスだ」くらいに思うようになります。エンジニアが活躍できる領域は、まだまだあるのです。特にシニア層。ほかの業界にいた人でも大いに活躍できます。その楽しさを、エージェントの皆さんにも伝えてほしい。

現実的に困っているのは、ITエンジニアが転職しようとするとき、弊社は、そもそも選択肢にないこと。メガベンチャーは一通り皆考えるでしょう。でも、そこにZOZOはない。「おかしいだろ」と(笑)。『WEAR』楽しい、『ZOZOTOWN』楽しいと、僕らのやっている仕事のおもしろさを、もっと伝えていかないといけませんね。

ー神谷さんは実際に入ってみて、どのように感じていますか。

神谷:まず、ファッションを技術力で変えることができるということは、すごく楽しい仕事だと思っています。使っている技術がどうこうよりも、自分がアピールしたいポイントはこれですね。技術を使って、色々な人にファッションの楽しみを届けることができる。なかなかできない経験だと思います。

我々が採用している様々な技術、そこだけに興味を持って来るとアンマッチかもしれません。「技術で何かをしたい」ではなく、「ファッションを技術で変えたい」。技術でファッションをより良くできることが、ZOZOテクノロジーズの一番の魅力だと思います。自分はもう十数年、Railsエンジニアをやっていますが、まさかRubyでファッションを変えられるとは思っていませんでした。「人生、おもしろいな」と感じています。

ー他方、コロナ禍が世界を大きく変えようとしています。ZOZOにとって、withコロナ時代はどのようなものでしょうか。


今村:ZOZOのビジネスにとっては追い風です。ファッション業界全体では厳しいですが、インターネット通販には追い風なので、このチャンスを活かしたい。そして、ファッション業界全体を盛り上げたい。同時に、もうコロナ前の世界には戻れないので、その前提で次のビジネスを設計していかなければいけないとも思います。

採用についても、多方面から考えなおさなければいけませんが、チャンスにも変えられると思っています。今まではリモートワークを導入していたものの、オフィスに出社するのが当たり前でしたが、そうしなくても業務ができると証明されました。これを前提に、どれだけ「働く」という点でZOZOを魅力的にできるか、既存のルールの延長上ではなく、ゼロイチで新しいZOZOの働き方を、今、経営陣で話し合っているところです。いずれ発信していきますが、恐らくは、ほかの会社にはできないようなことをやり、魅力的になって、採用にもつなげていきたいです。

神谷:ビジネス面でも、『ZOZO○○』というサービスは、今後も次々と出てくるので、そこに自分がエンジニアとして絡めると思うとワクワクしますね。

今村:本当にそうです。『ZOZOSUIT』も『ZOZOMAT』も唯一のもの。これからもいっぱい出てきます。こんな会社はなかなかありません。ファッションの世界を技術で変える唯一の会社で、自分の人生を賭けてもいいと思えるビジネスをやっている会社だと思うので、ぜひ、我々の仲間に加わってほしいです。

社内では今本当にたくさんの『ZOZO○○』プロジェクトが走っています。表に出せないものばかりですが、何が出るかは「乞うご期待」ということで、楽しみにしていてください。

お忙しい中インタビューにご協力頂きまして、ありがとうございました。


インタビューご協力:株式会社ZOZOテクノロジーズ社

神谷氏担当のヒューマンキャピタリスト:中田 莉沙

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