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なにをやっているのか

世界で勝てる企業を日本から生み出す為にはfor Startups, Inc.が必要だと言われる世界を作り出して行きたいと考えています。
日本最大級の起業家イベント『SLUSH TOKYO』を協賛・運営サポート
フォースタートアップス株式会社は、2016年9⽉、株式会社ネットジンザイバンクとして創業。 「世界で勝負できる産業、企業、サービス、⼈を創出し、⽇本の成⻑を⽀えていくこと」をミッションとして掲げ、「for Startups」というビジョンのもと、ベンチャー特化型の転職⽀援と起業⽀援を中⼼に事業を推進。 近年では、国内有⼒ベンチャーキャピタルと連携したスタートアップ・ベンチャー企業への戦略的資⾦⽀援や、成長産業領域に特化した情報プラットフォーム「STARTUP DB(スタートアップデータベース)」を展開。さらに、エコシステムビルディングの取り組みとして⽇本最⼤級のスタートアップイベント『SLUSH TOKYO/SLUSH ASIA』を企画・協賛しています。今後もビジョンとともに、日本の成長・発展に貢献してまいります。 最近では、業界内外から優秀な仲間が続々と集っており、GREE、サイバーエージェント、GMO 、メタップス、Fringe81、セールスフォース、ソフトバンク、DeNA、デロイトトーマツ、日産自動車、野村證券、ヤフー、楽天、リクルートなどの管理職経験者を中心に、現在50名までになりました。 ▼2019年の抱負 https://www.wantedly.com/companies/forstartups/post_articles/150265 ▼日本を代表する起業家・投資家の皆様にご来社いただき社内勉強会を開催しています。 https://www.wantedly.com/feed/s/guest ▼私がfor Startupsに入社した理由 https://www.wantedly.com/feed/s/net-jinzai-bank ▼大手金融グループ会社3社と提携し、 シード期スタートアップ向け総合コンシェルジュサービス「forSEED(フォーシード)」を開始 - 2018.8.24 https://forstartups.com/pressrelease/forseed/

なぜやるのか

大手金融グループ会社3社と提携し、 シード期スタートアップ向け総合コンシェルジュサービス「forSEED(フォーシード)」を開始
成長産業領域に特化した情報プラットフォーム「STARTUP DB」を開発
日本のGDPが世界3位である理由をGoldman Sachsの元アナリストは『単に人口が多いから』と述べています。現に就労人口は6,000万人と先進国の中では多い方なのですが、1人あたりGDPとなると世界26位となり、今後は少子化/高齢化の影響もあり、就労人口は半減し、結果、GDPは世界10位以下まで下がると云われています。要は日本では外貨を獲得できる産業/企業が人口の割には育成されていないとも云えます。 そんな中、この10-15年で世界レベルで新たに外貨を獲得し、時価総額を上げたのはApple、Alphabet(Google)、Amazon、Facebook等に代表される米国インターネット企業です。最近ではフランスでは反Amazon法が、ドイツでは反Google法が施行される程、一つの米国インターネット企業が国内経済に大きく影響を及ぼす可能性が指摘されています。それ程に米国インターネット企業は世界的に圧倒的な競争力と影響力を持つようになりました。 日本から外貨を獲得できる、世界でも競争力を持てる企業を1社でも多く生み出すこと。それが日本のGDPを下げ止める一つの手段であると考えています。

どうやっているのか

“ for Startups " -すべては、スタートアップのために。
36階の眺望と開放感のあるオフィスでお待ちしております。
for Startups, Inc.が大切にしているミッション・ビジョン・バリューです。 これらの指針をもって全員でオーナーシップをもって経営しています。 【ミッション・ビジョン】 ■for Startups -すべては、スタートアップのために。 【バリュー】 ■Startups First 全ては日本の成長のために。スタートアップスのために。 ※スタートアップス=進化の中心にいることを選択する挑戦者達 ■Be a Talent スタートアップスの最たる友人であり、パートナーであり、自らも最たる挑戦者たれ。 そして、自らの生き様を社会に発信せよ。 ■The Team 成長産業支援という業は、チームでしか成し得られない。 仲間のプロデュースが、日本を、スタートアップスを熱くする。