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なにをやっているのか

HRbaseは、「働く」をもっと自由にするための、人事労務トータルサポートサービスです
サービスを進化させるメンバを募集します
私たちは、テクノロジーで労務管理を変え、前向きに働ける人を増やすことを目指しています。 この想いを実現するために、今年、人事労務トータルサポートサービス「HRbase」をローンチしました。 今回は、「HRbase」の改善や新しいサービスの立ち上げに力を貸してくれるメンバーを募集します! まずは、業務委託や副業からのスタートでもOK。その後、双方合意のもと社員になっていただくことも可能です。 ▼一緒に取り組んでほしい仕事内容 ■新しいシステムの設計(画面イメージの作成程度) ■提供サービスの設計(ビジネスモデルの設計) ■HPなどに掲載するコンテンツの企画・作成 ■カスタマー対応 など ※プロモーションの一環で、セミナー講師として登壇いただくチャンスもあり。もちろん苦手な方に強制はしません。 \労務の世界を変える仕事/ 働く人を幸せにすることが私たちのミッションです。会社の就業規則を変え、労務管理のあり方を変えていくことで、「働きやすさ」や「働く楽しみ」を感じられる世界にします。 今の働き方や仕事との向き合い方に課題を感じている人であれば、このチャレンジを楽しんでいただけるはず!新しい事業をつくり、広げ、世界を変えていく仕事に、一緒に挑戦しませんか。 ▼こんな人を探しています! 労務管理や就業規則の作成経験をお持ちの方(経験年数は不問) ※企業の管理部門で人事・労務関連の仕事を担当されていた方や、社会保険労務士事務所で働いたことのある方を歓迎します! ※リモートワークも可能です。ただし週に一度のWEB会議への参加は必須。また、月に一度はオフィスに集まり、顔を合わせて経営会議を行います。 少しでも興味をお持ちいただけましたら、まずは「話を聞きに行きたい」ボタンよりご連絡ください。お待ちしております。

なぜやるのか

全員でサービス開発に取り組んでいます
―― 「働くを」カラフルに ―― このスローガンに込めた想いは以下の2つ。 ▼「働くことが生きがいになる社会を作りたい」 代表の三田は、これまで多様なプロジェクトに携わってきました。その中で、実力は高いにも関わらず、やる気が出ないがゆえに本領を発揮できない人も数多く見てきました。 本気を出せば大きな成果を出せるのに、モチベーションが高まらないことで力が出ない――これはとても惜しいことです。 この課題感から、「働くことが生きがいになる社会をつくりたい」と考え、Flucleを立ち上げました。 仕事は人生の大半を占める大きな要素です。だからこそ、仕事に対してポジティブに向き合える人を、ひとりでも多く増やしたいと考えています。 ▼「多様な働き方ができる社会を作りたい」 もうひとつは、一人ひとりが人生ビジョンにあった働き方を選べる社会をつくりたいという想いです。 「自分の会社と掛け持ちをしながら働く」「子育て中だから、短時間かつ在宅で働く」「留学のために長期間休職する」など、さまざまな働き方を選択する人が増えています。 働き方の多様化を実現するためには、みんなが安心して働けるルール作りが必要です。みんなが自由に働ける環境を整えていくために、会社のルールを変え、労務管理のあり方を変えていきます。 私たちは、世の中の人が「働く」を起点にして、幸せになれる世の中を目指しています。

どうやっているのか

小さなバーのある、隠れ家のようなオフィスです
皆、だいぶ笑います
▼一緒に働くメンバー 現在、代表の三田を入れて合計4名で事業を運営しています。三田は社会保険労務士の資格を取った後、人材系の企業で働いてきた経験を持ちます。 他3名は、セールス1名、コンテンツ制作や広報を担うライター1名、カスタマーサクセス1名という構成です。 ▼「個人」を大事にする社風 全員が「自分の生きる意思」を明確にし、それぞれの強みを活かして、自分のミッションを全うしています。同じビジョンは持ちながらも、個人が会社の言いなりになるのではなく、主体的に働く――これがFlucleの特徴と言えるでしょう。 ▼フルフレックス×リモート 「働く」をもっと自由にしたいとの想いから、コアタイムのないフレックスタイム制を採用。リモートワークも可能なので、かなり自由度高く仕事に取り組める会社です。 在宅やコワーキングスペース、カフェなど、一番集中できる場所、時間で働けるため、毎日の満員電車とは無縁。これ以上働きやすい会社は、他にないはず。 ▼月1回は必ず顔を合わせてミーティング 同じ場所に集まって仕事をする時間が短いと、会社への帰属意識が弱くなりがち。その課題を解決するため、週1回はWEBでの進捗報告ミーティングが行われます。 また、月に一度はオフィスに集まり、半日を使った経営会議と1on1ミーティングを実施。これにより、フルフレックス×リモートでも良好なチームワークが発揮できています。