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なにをやっているのか

アメリカの女の子たちから絶大な人気を誇るボディフレグランスブランドを、日本にも展開させました。
弊社社員の50%は20代と若い人が活躍できる環境です!
■プロダクトについて フィッツコーポレーションは、2つのビジネスモデルを通して、香りを軸とした消費財を提供しています。 【Business1 メーカー】 魅力的で世の中のニーズに合った商品を社員自らの手で企画し、日本のみならず海外のユーザーの元へ届けることが出来るのが、オリジナル商品を企画開発するメーカー機能です。また、日本及びアジア各国の資材メーカーや製造拠点を発掘し、安心・安全な良品を作り続ける事も重要な役割です。 最近では、著名人やキャラクターと契約を結び、想いをカタチにするライセンス契約商品の開発も進んでいます。 【Business2 商社・ディストリビューター】 海外の展示会、世界の小売店、インターネット、様々なチャネルを駆使して世界各国から優れた商品を発掘し、日本のユーザーへ提供しています。 また、海外メーカーとの良好な関係を構築し、日本のマーケットのニーズに合った日本限定商品を企画する事も得意としています。 ■働くヒトについて フィッツコーポレーションで働く社員の50%が20代。 そして、社員に加えて多くのインターンの学生も働いています。 「20代の人がそんなに多いの?」と驚かれるかもしれません。 「どうしてインターンの学生を雇うの?」と疑問に思うかもしれません。 フィッツコーポレーションに若い世代が多い理由。 それは私達がヒトを創る企業だからです。 若いうちから自分にしかできない仕事に出会い、自分の仕事に誇りを持ってほしい 学生時代から社会との関わり・繋がりを持つことで、自分の可能性を広げてほしい そんな想いが創業者から会社全体へと引き継がれているから、 私達はこれからも積極的に若い世代の活躍の場を与え、可能性の幅の広いヒトを創り続けます。

なぜやるのか

成長すること、学ぶことを楽しいと思える人たち集まれ!
誰もが発言できる環境だからこそ、新しいものが創りだされます!
技術の進歩が著しい今、人間にしかできないことは何かと考えられていますが、 フィッツコーポレーションが行っていることは、まさに技術にはなし得ない、人間にしかできないことだと思っています。 ①香りを通じて豊かなライフスタイルを 私達は「香り」を軸とした商品の企画開発を行っていますが、この「香り」を扱うにあたって必要となってくるのは、五感の一つである嗅覚です。 この五感は、人間が身体を持っているからこそ、持ちうるものです。 また、豊かなライフスタイルに関しても同様です。 豊かなライフスタイルを、私達は「心地よい香りに包まれて、幸せに満たされる。 そばにあるだけで、日常に輝きや悦びがプラスされる」ものとしていますが、この幸せや、喜びという感情は人間しか抱くことのできないものです。 どんなに技術が進歩しても、人間らしさは持ち続けていきたい。 その一つが香りを感じることであり、そしてその香りを通じて、豊かさを感じられるライフスタイルだと思っています。 ②創造する 香りを軸とした消費財(モノ)の企画開発をすること、豊かなライフスタイル(コト)を届けること、人材(ヒト)を育てることも、人間(ヒト)だからこそできることです。 なぜなら、モノの先にあるコトをするのはヒトですし、 コトの具体的内容を想像することは実際に生活をしているヒトにしかできないこと、 ヒトを育てることも、手段としてモノや技術を使うことはできても、結局それを使うのはヒトだからです。 この仕事は技術に変えられない、人間である私たちにしかできない。 そう思うからこそ、私たちはモノ、コト、ヒトを創りつづけます。

どうやっているのか

インターン生同士も仕事を教えあい、互いに成長を促しあっています。
インターン生は主体的な行動をもとに、社内ミートアップ等を行っています。
社員は130名ほどと少数ではありますが、異なる魅力をもった個人が行動指針である「わたしは、創る」「わたしは、挑む」「わたしは、学ぶ」「そして、わたしが、主役」を心がけて働いています。 「わたしは、創る」 商品であるモノ、ライフスタイルであるコト、働くヒトを創り続ける。 「わたしは、挑む」 挑戦なくして創造なし。守りに入らずに、顧客の期待超えようと挑む。 「わたしは、学ぶ」 好奇心に年齢なし。いつも世の中にアンテナを張り、貪欲に学び続ける。 「そして、わたしが、主役」 誰かがやるんじゃない、わたしがやる。 これらの行動指針を心がけることで、企業文化である「明日も行きたくなる会社」を創っています。 「明日も行きたくなる会社」 前向きかつ自己実現を目指す人が働きたくなる会社。 豊かなライフスタイルの創造を目指す企業だからこそ、働く一人一人が豊かなライフスタイルを送れるような会社創りをする必要があります。 そのため、私達は”今よりもっと会社を良くできるはずだ”という現状に満足しない精神で、自分の手で会社をより良い方向に変えていこうとしています。