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なにをやっているのか

「ソフトウェア開発は面白いのに、何故か開発現場は苦しいことが多い…。  面白い仕事をもっと“楽しく”できないのか?」 代表のそんな想いで立ち上げられたのがフェリックスです。 得意分野の異なるエンジニアが集い、日々高いモチベーションで技術を磨き合いながらも、 非常に和気あいあいとした雰囲気が特徴的。 私たちの仕事は「お客様のアイディア」と「我々の持つ技術力」で「新しい価値」を生み出すこと。 受託での研究開発を得意とする私たちは、広く知られる受託のイメージとは程遠いほど自由な発想での開発が求められ、投げかけられるのは「こんなのって実現出来る?」という信頼ベースでお任せ頂くものがほとんどです。お客様の真のニーズは何か?実現は可能か?どんな提案で期待値を超えるか?が私たちの腕の見せ所。 一方で、私たちが生み出せる価値をBtoBからCにも届けるため、今後ますます自社ソリューションの開発も視野に入れており、今がまさに会社の成長期でもあります。 メンバー同士がリスペクトし刺激し合うことで、個人と共に企業も成長する。 そして面白い仕事を楽しくやる。 そんなフェリックスで貴方のスキルを存分に発揮してみませんか?

なぜやるのか

◎ 社会のインフラとなるようなソリューションを ◎ 開発会社としてのフェリックスのミッション、 それはソフトウェアテクノロジーの力で世の中をより良くするための 新しい「何か」を生み出すこと。 日々劇的な進化を続けるこの社会で、明日には別の「何か」に変わるかも知れませんが、 常に「世の中を良くする」システム、アプリケーションで社会に新しい提案を行っていきたい。 そんな想いを創業当時から持ち続けています。 研究開発の受託案件では、これまでも様々な社会基盤に関わる開発を行ってきました。 そうしてこれからは自社開発でも、ダイレクトに社会への提案を行っていきたい。 社会の根本から、人々の暮らしが豊かに、より便利になるようなソリューションを生み出すために、私たちは成長を続けています。

どうやっているのか

◎「自由度」の高い社風×「リラックス」した環境◎ 社内は固すぎずユルすぎずの雰囲気で、基本的にはリラックスした状態。 ・お客様との打ち合わせの時以外、本社では服装自由です ・勤務時間は10-17時を含む8時間勤務  コアタイムの10-17時を含んでいれば、早めの出社・遅めの出社など  自分の生活スタイルに合わせた働き方が可能です。 ・社内は土足禁止。  スリッパです。ストレスフリーは足元から。 ・社内で筋トレできます  仕事合間のリフレッシュに各自自由に。床が絨毯なのでヨガも出来ます。  バランスボール、筋トレグッズを持ち込んでいるメンバーも…。 . ◎どんな人たちの集まりか◎ 「研究開発」という分野のお堅いイメージとは裏腹にけっこうノリの良い集団です。 基本的に新しい事には興味津々。気になるニュースやサービスはslackで共有したり、その直後 誰かがもう使っていたり。 誰かが面白いことをやっていると、なんだなんだとディスプレイに集まる光景もしばしば。「こんなアイディア思いついたんだけど!!」から熱い新サービス開発構想トークになったりもします。 もちろんワイワイしているだけではなく各々のスキルアップには余念がありません。 社内勉強会やプロジェクト後の振り返り会なども定期開催され、各々が持つ技術や 新しく習得したもの・情報の共有をして、常に社内のレベルの底上げをはかっています。