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なにをやっているのか

エキサイトは、コミュニケーションの進化を追求し、人とモノと情報の新しいつながりを創造し、情熱と誇りを持って、オリジナリティ溢れるサービスづくりにチャレンジし続けます。 ▶▶▶新規事業 既存事業の領域にとらわれず、エキサイトの新しい軸となる新規事業の立ち上げに注力しています。SaaS事業など、新たな事業領域における収益基盤の確立に向けて動き出しています。 また、新規事業を生み出す取り組みとして、若手を中心としたプロジェクトチームを複数結成し、各チームごとに新規事業の企画を行う「新規事業創出会議」を実施しています。代表の西條にプレゼンを行い検討し、実際に事業化したサービスもあります。 ▶メディア事業 月間2000万人以上がアクセスする「エキサイトニュース」、ママ向けメディア「ウーマンエキサイト」、20代女性向けメディア「ローリエプレス」、「エキサイトブログ」など、幅広いターゲット層に向け、ユーザーが楽しめるコンテンツを提供しています。 ▶ヘルスケア事業 業界最大級の占いサービス「エキサイト電話占い」、「エキサイトお悩み相談室」などを展開しています。ヘルスケア領域で人々をエンパワーメントするサービスを展開しています。 ▶ブロードバンド事業 「エキサイト光」を中心としたブロードバンド事業や、格安SIM・格安スマホサービスを提供しています。 主要サービス一覧:https://info.excite.co.jp/

なぜやるのか

エキサイトは、2018年9月のTOB後、新経営陣の下で改革を進めた結果、過去最高益を達成。 今後は再上場を見据え、既存事業のブラッシュアップと新規事業の開発を進め、更なる企業価値の向上を目指します。 赤字体質を脱却し、成長軌道に乗った現在、新たな軸となる事業を生み出すための新規事業開発に注力し、そこを担う人材への投資を行いたいと考えています。 ■企業再生のカギは「両利きの経営」だ──TOB・M&Aした2社を3ヶ月で黒字化と再成長に導いたエキサイトに学ぶ、コストカットで終わらない企業再生ノウハウ https://www.fastgrow.jp/articles/saijo-ishii-miyazaki ■TOB成立から1年、エキサイトは4期続いた赤字体質をどう脱却し半期過去最高益を達成したのか https://jp.techcrunch.com/2019/10/31/excite-xtech/

どうやっているのか

世の中が熱狂するサービスを創造するためには、アイデア×技術×熱意が必要不可欠です。 エキサイトは、既存事業・新規事業問わず、自社企画開発でサービスを作っています。エンジニア・デザイナー・プロデューサーがチームになり、企画立案、設計、開発、運用まで一貫して行っているため、サービス開発の全ての工程に関わることが可能です。その工程で得られるチームメンバーの発言・発案を大事にしており、皆でサービスを作り上げています。