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“仕組み”で事業性と社会性の両立を目指す。エクサウィザーズPdM 小俣剛貴

「事業の種となるビッグアイデアにつながる、的外れかもしれない一歩を、もっと多くのメンバーが踏み出す仕組みを作りたい。そして、社会性と事業性が両立した事業をたくさん作っていきたいと思っています」

「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザーズ”たちを紹介するストーリー。

今回は、エクサウィザーズでプロダクトマネージャー(PdM)を務める小俣剛貴さんが登場します。

インタビュー時、小俣さんの口から何度も飛び出していたのは「社会性」という言葉。プロダクトづくりにおいて、事業性だけでなく「社会性」を意識し続ける理由とは何か?話を伺いました。


■ プロフィール

小俣 剛貴(おまた・ごうき)

慶應義塾大学商学部卒、This is Lean(翔泳社)監訳。
エクサウィザーズで新規プロダクトを創出するインキュベーショングループのリーダー。
立ち上げ期のフラー、ライフネット生命、インクルージョンジャパン、Pivotal Labsを経て現職。マーケティングとプロダクトマネジメントを中心にキャリアを歩む。


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