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人の笑顔が直接見られる仕事をしたい。|社員インタビューVol.4

みなさんこんにちは!

入社年数に関わらず新卒で入社した皆様にインタビューをしています!

続いて4人目は3代目カルチャーコーディネーターで奈良本社統括となんでもしちゃう坂上さん!


プロフィール

坂上奈穂/2019年新卒入社/カルチャーコーディネーター/奈良本社統括


イベント21に入社した理由

人の笑顔が直接見られる仕事をしたい!

こどもが好きで、学生時代は、こどもの職業体験施設でのアルバイトや児童館でのボランティアをしていました。
もともとは「子どもと関わる仕事がしたい!」と思っていましたが、自己分析するに連れて、「人の笑顔が直接見られる仕事に就きたい!」と思うようになりました。

そう考えているうちに偶々見つけたのが「イベント」という仕事で、イベント21の本社が奈良にあるということを知って、「ここで働きたい!」とピンときました。
会社説明会も和気あいあいとしていて、社員さんも何でも聞いてねというスタンスで本当に何でも聞くことができてとても居心地がよかったのを今でも覚えています。
「この仕事をやってて一番嬉しかったことはなんですか?」って3人の社員さん質問した時にの答えがとても素敵でピンときて、ここなら自分自身も成長を楽しみながら働けそう!と思った。


カルチャーコーディネーターってどんな仕事?

イベント21のなんでも屋さん。


全く同じことをしている日はないくらい、毎日違うスケジュールです。
入社記念日のお祝いをしたり、社内極秘プロジェクトを推進したり、と社員のエンゲージメントを上げる工夫を考えたり、全社員のほとんどが集まる年3回の社内行事の企画運営にメインで携わったり、年10回程行われる研修合宿にも創り込みから関わったりします。


また、カルチャーフィットした新しい仲間と出会うために説明会や面接への参加、イベント21という「企業文化」の発信を行う者として取材依頼をいただいたらその対応もしています。
社内に向けた仕事だけかと思えば、社外(お客様)のイベントをお手伝いすることだってあります。
「CCの仕事はこれだけ!」と決めつけずに、CCの先輩たちは何でもやっていたからこそ、イベント21の可能性もそれに応じてひろがってきている思います。


入社して自分が変わったこととは?

手を挙げることで人前で話すことが得意に。

人前で話すことに慣れてきました。
目立ちたくない、間違ったらどうしよう、そんな気持ちが先行して今まで人前に立つことはほとんどありませんでした。手を挙げて発表するなんて、小学校でもできていた記憶はないくらい。


でも、イベント21では「手を挙げること」を成長の機会としていて、私もこの場では手を挙げることができました。
そのおかげで、日々のグループディスカッション時の発表者に進んでなったり、社長講演に同行して何十人もの経営者の前でマイクを持ったり、年に一度の経営方針発表会で全体司会を任されたり。
それだけではなく、1年目で委員長(社内プロジェクトのリーダー)への挑戦、2年目で役職者へ、3年目には本社の拠点長に、と様々なポジションにチャレンジできている。
このイベント21という環境が、自分の考え方をより良く変えてくれて、さらに私を成長させてくれていると思います。

株式会社イベント21では一緒に働く仲間を募集しています
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