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温かい先輩に囲まれ、日々自分の成長を感じています。(入社1年目・安川さん)


新卒採用アシスタント/安川真由 さん

高校卒業後、アパレルに就職。女性向けブランドの販売スタッフとして活躍後、別のアパレル企業へ転職をし、副店長まで経験をする。将来のことを考えオフィスワークの経験を積みたいと、エン・ジャパンへ入社。現在入社1年目の22歳。休みの日はSNSで流行のファッションをチェックしたり、好きなアイドルのライブ鑑賞をしたりして過ごしている。

転職のきっかけは?

もともと洋服やオシャレが好きだったので、新卒で就職をするときは迷わずアパレルを選びました。大好きな服に囲まれて働く毎日は楽しかったですし、2社目では副店長としてマネジメントも経験できて、仕事自体に不満はなかったです。ただ、友人の多くが土日休みの会社に就職していましたし、家族や彼氏ともなかなか休みが合わなくて。うらやましいなというキモチもありましたし、将来のことを考えても働き方を変えたほうがいいなと思ったんです。

エン・ジャパンを選んだ理由。

人と話すことが好きだったこともあり、転職先は人材業界をメインに探していました。その中でも人事に関わる仕事に興味があって。競合他社も含めていくつか選考を受けていたのですが、面接で会った人事の古谷さんの人柄に惹かれたのが当社を選んだ理由です。面接だけど面接っぽくないというか。仕事や会社の説明も丁寧にしてくれて、悩み相談にも乗ってくれて。私もこんな風に求職者に寄り添いたいと思い、入社を決めました。

入社して大変だったことは?

実際仕事をしてみると、思った以上に仕事ができず落ち込みました。特に苦戦したのはPCの使い方。「コピペして」と言われても、コピペが何かわからない状態でしたし、メールを返すだけで午前中が終わる日もありました。先輩アシスタントの方に横で教えてもらったり、仕事を盗み見しながら、なんとか覚えていった感じです。年ごとに選考フローも変わるので変更点を覚えるのは大変ですが、他拠点で同じ業務を担当する先輩とフェイスタイムをつないで仕事をしているので、不安なところははすぐに相談できるのがいいです。

逆に前職の経験を活かせているのは、学生対応のとき。初対面の人に短時間で心を開いてもらったり、不安を取り除くために、変に無言の時間ができないよう相手の反応を見て話しかけています。1次面接でアテンドした子が最終面接に来た時「この前はありがとうございます」と声をかけてくれることもあって。覚えていてくれたんだって嬉しくなりますね。


エン・ジャパンの良いところは?

入社して驚いたのは、先輩や上司が私の頑張りをちゃんと見ていてくれること。メール対応が丁寧だねとか、依頼した仕事が早くて助かるとか、ホントに些細なことでも褒めてくれるんです。まだまだできないことは多いけれど、その中でも自分の成長を感じられるのが嬉しいです。

また、人事だからというのもあるかもしれませんが、私のいる人財戦略室新卒採用グループはとにかく明るくにぎやか。集中するときはバッっと進めますが、仕事中の会話も多くて。ユーモアある人が多いので冗談もよく言い合うし、内定が出たときは、皆で共有して一緒に喜んでいますね。忙しいときだと上司がお菓子を買ってきてくれることもあって。みんなの気遣いが優しいなって、いつも思っています。あとは、会社全体で挨拶を大切にしているのもすごくいいなと感じているところ。仲間を思いやり、大切なことをちゃんと大切にできる。そんな社風が、うちの一番の魅力かもしれません。

(ライター・加瀬藍海さん)

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