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なにをやっているのか

N Suite
NFTPLUS
double jump.tokyoは、ブロックチェーン技術がもたらすパラダイムシフトによって、経済活動や生活のあり方を変え、新しい社会を構築すべく、様々な挑戦をしています。 その新しい社会を形作る大きな要素として、メタバースの実現があると考えています。 現実と仮想の隔たりが薄れ、仮想空間での生産や消費、コミュニケーション、エンターテイメントなどが、現実の経済活動や生活の一部として溶け込むことで、人々の活動範囲が大幅に広がった社会が訪れます。 そして、仮想空間が実社会に近づくうえで、ブロックチェーン技術を根底としたWeb3.0やNFTなどの概念や技術が重要な役割を担うと考え、ブロックチェーン技術を中心とした事業に取り組んでおります。 【事業内容】 現在、double jump.tokyoでは3つの事業を行なっています。 ◆ NFTPLUS 有名IPを始めとしたコンテンツホルダーと共同でNFTコンテンツ事業の創出を行なっております。 発表済みの協業プロジェクトには、下記などがあります。 ・スクウェア・エニックス https://jp.techcrunch.com/2021/03/17/double-jump-tokyo-square-enix/ ・セガ、セガサミーホールディングス https://jp.techcrunch.com/2021/04/27/doublejump-tokyo-sega-nft/ その他、未発表のプロジェクトを多数進めております。 ◆ N Suite ビジネス向けNFT管理・運用SaaS「N Suite」を展開する事業です。 NFTコンテンツ事業を展開する企業・組織が、NFTのポテンシャルを引き出し、新しいコンテンツのカタチを実現する未来を創り出すプロダクトです。 コンテンツの未来像については、N Suite責任者 青木のnoteをお読みください。 https://note.com/hirofumi_aoki/n/ne4a9aecec2eb ・メディア掲載 https://jp.techcrunch.com/2021/06/08/double-jump-tokyo/ ◆ BCG(ブロックチェーンゲーム) ブロックチェーン技術及びNFTを活用したゲームの開発・運営を行なっています。 主要な開発・運営実績として、下記3つのタイトルがあります。 ・My Crypto Heroes 2018年 - 2019年にかけて、NFT取引量で世界No.1を記録したゲームです。 現在は、ユーザー主導のゲーム開発・運営に挑戦すべく運営をMCH社に移管しました。 https://www.mycryptoheroes.net/ ・My Crypto Saga BCGの新しいカタチを生み出すべく開発・運営を行なっているタイトルです。 https://www.mycryptosaga.net/ ・Brave Frontier Heroes シリーズ全世界合計3800万DLを誇るアプリゲーム「ブレイブ フロンティア」のIPを活用したBCGです。エイリム社と共同で開発・運営を行なっています。 https://bravefrontierheroes.com/

なぜやるのか

協賛で、国内最大級のNFTカンファレンスを開催
NFTのマスアダプションをもたらすNEXT WAVEに向けて第二創業期が始動
昨今、テクノロジーの力でこれまでの価値観や常識、ライフスタイルがかつてないスピードで変化していく時代にあります。中でも”価値のあり方を変え得るブロックチェーン”技術は、あらゆる”モノ”の真の価値を発揮する礎となり、時代の変化を大きく加速させるものになるでしょう。 特に、ブロックチェーン技術を基盤としたNFTは、インターネット上で、”モノ”の価値や所有者をオープンにし、"モノ"の真の価値が発掘され、世界中にその価値が共有される仕組みをもたらします。 double jump.tokyoは、ブロックチェーン技術及びNFTが、エンタテイメント分野、特にゲームから発展していくものと予測し、2018年からブロックチェーンゲーム(BCG)の開発・運営を始め、新しい価値のあり方を模索してまいりました。 2021年に入り、NFTを活用したデジタルコンテンツがブームとなりました。 このブームを皮切りに、世界中で多くのアーティストやクリエイター、スポーツチーム/選手、コンテンツホルダーなどがNFTを活用したコンテンツ展開を急激に始めており、NFTを基盤とした価値あるコンテンツが今後大量に生み出される流れができつつあります。 この流れにより、double jump.tokyoが創業当初より見据えていた世界に向かって、世の中が大きく動き出しています。 この好機をガッチリと掴み、私たちが描いた世界を実現するために、挑戦し続けます。

どうやっているのか

CEOにしてアーキテクト兼ブロックチェーンエンジニアの上野
【PHILOSOPHY】 1. クレイジーなチャレンジャーたろう / Stay crazy and keep challenging 2. 意味あるプロダクトを創り、意味ある会社であろう / Create emotional value 3. 仕事のための仕事、意味のない仕事はやめよう / Don't waste time on processes and politics 【事業展開】 double jump.tokyo (DJT) は、ブロックチェーンゲームの開発・運用から始まった会社ですが、2021年に入り、第二創業期を迎えました。 昨今のNFTブームを活かし、NFTのマスアダプションを狙うべく、大手IPホルダー様を始めとした企業様と協業し、マス層にフィットするNFT事業の創出に向けた取り組みを進めております。 また、企業がNFT事業にスムーズに参入し、NFTのポテンシャルを効果的に引き出す仕組みを作るべく、SaaS事業「N Suite」の立ち上げを行っております。 【メンバー】 代表自身がエンジニアであり、会社としてもエンジニアドリブンなカルチャーがあります。 エンジニア以外のメンバーも含めて、未知の領域に臆することなるアグレッシブに挑戦できるメンバーが集まっています。 【方針や未来像】 ・[2021年度] 新たな経営方針と経営体制のお知らせ https://medium.com/double-jump-tokyo/djt-news-ja-33905cea4da3 ・ブロックチェーンゲームとNFTが作る新たな世界 https://bit.ly/3CXkOQC ・IP「百年」時代に企業はNFTをどう活用する https://thebridge.jp/2021/08/doublejumptokyo-ueno-mugenlabo-magazine