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なにをやっているのか

ドットメディア株式会社(dotmedia,Inc)は、仮想通貨メディア事業「仮想通貨部 かそ部」を中心に、複数のインターネットを使った事業を展開する会社です。 今年で4期目になるスタートアップで、前期は前年比売上高500%増・着地営業利益率50%をクリアし、今期は売上高10億円以上を狙いに行くフェーズになります。 会社はまさに第二創業期。本格的な株式公開(IPO)に向けた準備を進める中で、創業メンバーがまだこの方々だ!と完全に決まっていない段階であり、いまなら創業ボードメンバー、あるいは各領域事業立ち上げ責任者等など非常に多岐にわたるポジションにチャレンジが可能です <私たちの事業について> ■ 仮想通貨部 かそ部 https://kasobu.com 「仮想通貨部 かそ部」は、暗号資産※1(仮想通貨)に特化した仮想通貨投資家向けバーティカルメディアです。2018年6月22日にPR TIMES(東証一部)と資本業務提携※2をしスタートした本メディアは、お陰様で数十万を超えるユーザーに支持され、現在まで安定的に成長をしてまいりました。チャート・レートというリアルタイム性の高い情報から、ハウツーコンテンツまで様々な種類のコンテンツを取り扱っています。 (※1) 仮想通貨は、現在暗号資産という名称が正式名称になりますが、一般的に日本国内で使用されているのは仮想通貨というキーワードが多いため、こちらでメイン記載をしております。 (※2) PR TIMESが資本業務提携を契約締結 ‐ パートナーメディアは113媒体に ‐ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000860.000000112.html <これからの未来の事業部> 「SNS・Ad・YouTube...」などやりたい事業領域は、「情報」にまつわることなら何でも取り組みます。いま足りないのは、圧倒的に「ヒト」です。手を上げたらポジションが待っているので、こんな事業を立ち上げれますよというように、ちょっと話を聞いてみたいって言う方、気軽にお声掛けいただきたいです。

なぜやるのか

-- Vision 「Happiness in Life.」 もしこの会社で働く人々が、自分の意思で、素直に好きや夢中なことを追いかけ、 自分らしい人生を歩んでいけるとしたら、 その組織から生み出されるサービスは世の中にとても役立つものであり、 結果として世界はより素晴らしく、より良い未来を創出する。 -- Mission 「情報を変え、日本を変える。」 「情報」にまつわるあらゆる課題にフォーカスした革新的サービスで、 日本社会をより良い方向へアップデートしていきたい。 クライアントには、感動と驚きを。株主には、企業価値の最大化を。 ともに働く仲間には、成長し、活躍し、その貢献に報いることができるコミュニティを。 私たちは、「情報で日本を変える」という一つの使命感のもとに、 デジタル社会における情報課題の解決によって 日本社会に貢献していきます。 -- Service Mission 「暗号資産(仮想通貨)のインフラになる。」 私たちは「情報で日本を変える」という1つのミッションに紐づく サービスミッションを設定しています。 数ある情報の中で「暗号資産(仮想通貨)」の情報に着目し 暗号資産分野における No,1純粋想起情報インフラを作ることで 日本社会に貢献していきます。

どうやっているのか

-- Principal 1. バリュー意識 私たちはすべてのステークスホルダーの幸せを追求します。 そのために付加価値 (バリュー) を発揮し、未来永続的に発展・繁栄していくことを志します。 付加価値 (バリュー) に対する意思決定は左から、以下の順序で行います。 メンバー・ユーザー・クライアント 2. 問題意識 「その仕事は何のため行っているのか。結果として何を創出するのか。」 常に解くべき問題を意識し、仕事の目的 (ゴール地点) を見定め、全力で行動する。 3. 客観意識 ものごとの判断基準を客観的に求めることに努めよう。 個人的主観ではなく、客観的データや市場原理原則から相手を説得することができなければ それは仕事ではない。 主観的データ:自分だけが納得できるもの、感覚的なもの 客観的データ:誰もが納得できる事実(第3者意見も客観的データになり得ます) -- Culture 採用には全力を尽くす。 バリュー意識にもある通り、そもそもすべてのステークスホルダーに対する価値提供の最大化には、イキイキと働くメンバーの存在が欠かせません。そのため、私たちは人材の採用に最も力をいれ、全社一丸となってイキイキと働く仲間であり、同士を増やしていくことを第一に考えます。 メンバーが、長きに渡って働き続けられる会社環境を実現する。 メンバーに長く働いてもらうためには、ドットメディアが掲げるビジョンに近づかなければならないと考えます。自分の好きなこと・やりたいこと・社会に対してやりたいことを自律して実行しているのがHappiness。すべてのステークスホルダーに対する価値提供の最大化にとって、なによりも価値を提供する側であるメンバーが楽しく働けるような環境づくりに一切の努力を惜しみません。 神は細部に宿る。 Welq事件を忘れない。たった一つの些細なミスが、会社の生死に関わる問題につながります。また細部をこだわり抜くことでその集合体はどんどん精錬され、大きな成果をもたらします。とことん考え抜き、細部へのこだわりを常に持ち続けましょう。 性善・フラット・オープネス。 指示されるばかりの仕事だと面白くない。一方で、完全に自由にしてしまうと個人プレーのようで寂しさ・不安を感じる。つまり、「自律」こそメンバーがイキイキと働くことができる源泉なのです。 - 性善説でメンバー全員がそれぞれを互いに尊重し、信じて仕事を任せる。 -階層構造関係なくフラットに対話ができる。 -オープンに誰もが必要な情報にアクセスできる。 これらが私たちが考える、「性善・フラット・オープネス」の解釈です。 全員社長。 会社は誰のものでもない。メンバー全員で経営するもの。全員が会社を経営をしている意識を持って行動する。つまり、会社の課題を常に俯瞰的にとらえ、会社のビジョン・ミッション・プリンシパルに基づき、出すべきバリューとは何か、解くべき問題とは何か、自律的に意思決定することが重要です。ただし、一人で考えていても答えがでない時は、すぐ相談しに来て下さい。頼れる社長達がすぐ側にいます。 目標は、大きく大胆に。 現状からの積み上げで比例的な目標を考える人と、達成したい目標を先に設定し加速度的な成長を自ら描く人、ドットメディアは後者がより成果を上げると考えています。次のテストで100点を取る!という目標があった時「いま50点だから次は80点がいいところかな…」といって80点をとりにいく勉強をする人と、「よし絶対100点とるぞ!」と100点をとる方法を考えて勉強する人、マインドとしてどちらが100点をとる可能性が高いでしょうか?きっと後者だと思います。 実行なき者に、実りなし。 大きく大胆に目標を設定したら、実行あるのみです。どんなに壮大で素晴らしい目標を掲げたとしても、実行がなければ達成は絶対にありえません。 量質転化をあたりまえにしよう。 これは実行する際のコツです。効率的に質の高い仕事をこなすことは理想ですが、初めからそのような仕事はできないでしょう。しかし量をこなすことで、経験や慣れから同じ単位時間でこなせる仕事の質が上がってきます。量をこなして土壌を固めることが、質の高い仕事ができるための近道になると考えています。