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Donuts【新卒入社 社員に聞いた!就活生が本当に知りたいこと】#03[デザイナー職]

入社2年目、ゲーム事業部のデザイナーとして活躍するK.H.さんにインタビューを行いました。

■プロフィール
K.H.
日本工学院専門学校
入社年:2019年4月
担当部署|職種:ゲーム事業部|デザイナー

就職活動で意識していた職種について教えてください

私は、「絶対に絵を描くことを仕事にしたい!」と強い意志を思って就職活動をしていました。デザイナーの職種を募集している企業はたくさんありますが、その大半はディレクションやUIのデザインといった、実際に絵を描くのではなく、デザインに「関わる」職種が多かったです。「絵を描く仕事」が確実にできる企業を探す中で、Donutsと出会いました。

また、私は常に刺激が欲しいタイプなので、新しいことに挑戦し続けられる企業に就職したいと考えていました。Donutsは所属している部署のプロジェクト以外からのヘルプを頼まれることもあり、プロジェクトごとの空気感も違うので、業務の幅も広く、とても刺激のある職場です。

Donutsへの入社の決め手は何でしたか?

絵を描くことができるということと、様々なプロジェクトに関わることができるという点です。採用面接の中で、職種にとらわれない幅広い業務内容を知り、一層魅力を感じました。また、個人的に動画やグッズを作ることにも興味がありましたので、イラストレーターとして入社しても、そういったことに挑戦できるのは、自分の実力を試す意味でも大きな価値があると考え、入社を決めました。

年齢関係なく実力があれば、様々なことに挑戦できるというのは本当ですか?

本当です!それはすごく感じますね。実際に、私が所属しているプロジェクトの会議では、新卒で入社して間もなくても「デザイナーとしてどうですか?」と意見を尊重してもらえます。フィードバックのやりとりの際も年齢やキャリアは全く関係なく、ユーザーのために、ユーザーが喜ぶことをチームみんなで一番に考えて、活発で有意義な意見交換をすることができます。

入社前後でギャップはありましたか?

配属されたのが、触れたことのないヤンキー系のプロジェクトだったので、大丈夫かな!?と不安に思ったのは事実です(笑)でも実際は、比較的落ち着いている人が多く、話をきちんと聞いてくれる人が多い印象を受けました。まず相手の話を聞いて、それから的確なアドバイスをいただける、とても恵まれた環境です。

Donutsでどんなことに挑戦していきたいですか?

他のプロジェクトでも通用するスキルを身につけて幅広く活躍できるようになりたいです。絵を描くだけではなく、アニメーション制作スキルの習得や、絵とは関係ないデザインの部分への挑戦など、より幅広い領域で活躍できるよう成長したいと考えています。Donutsでは定期的に上司との面談があり、その際に「もっとこういうことをやってみたい」と話すと、では今の自分が何をすべきか、どのようなスキルが足りていないのかなど具体的に指摘してくださいます。そして、それを踏まえて挑戦を積み重ねていくことで成長することができます。自分のやってみたいことに向かって、惜しみなくサポートをしてもらえるので、感謝しています。

Donutsに向いているのはどんな人だと思いますか?

Donutsには、相手の話にきちんと耳を傾けてくれる人が多いです。相手の話を素直に聞いて、それを受け止めてから自分の意見を主張したり、挑戦できる人がDonutsに向いていると思います。あとは何事も前向きに楽しめる人でしょうか。


新しい自分に出会いたい、もっと成長したいと考えている方は、是非Donutsにご応募ください。

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