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なにをやっているのか

実際の画面ショット
--------------------------------- ▼事業内容 --------------------------------- 「企業の経営意思決定のためのサービスを提供する」というビジョンのもと、経営企画の業務を効率化するクラウドサービスを開発・提供しています。 ほとんどの企業が、予算と実績を管理するために、エクセルのシートを組んで、日々"なんとかやりくりしている"のが現状です。今後は、弊社DIGGLEが、未来の経営企画のためのこれまでにない新しいサービスを創出していきます。 【Mission Vision Values】 ■世の中の常識を変える 世界中の企業の経営企画にとって新しい「当たり前」の世界を創る ■経営の体幹を作る 経営にとっての体幹は予実管理であり、お客様の強い体幹づくりをサポートする ■お客様ファーストのサービス エンジニア含め全社員お客様に使われてこそのサービスと考えている 【受賞歴】 TechCrunch Tokyo スタートアップバトル2016 ファイナリスト ※創業間もないDIGGLEにも関わらず、TechCrunch Tokyo スタートアップバトル2016 でファイナリストになった時の動画です。 興味ある方は是非ご覧ください https://youtu.be/yqUuXyYg28o FUJITSU MetaArc賞受賞 【創業ストーリー】 https://www.wantedly.com/companies/diggle/post_articles/332507

なぜやるのか

予実管理業務における作業工数の比率
予実管理業務に使っているツールに関するアンケート結果
本来経営企画の方は、予算と実績の差異を分析し、経営課題を見つけ出すことが本来の仕事であるにも関わらず、90%の経営企画の方はエクセルによる煩雑な予実管理をしているのが現状です。 他社だと導入にコストや時間がかかるのに対し、DIGGLEサービスの強みは誰でも簡単に、すぐにサービスを使えるのが特徴です。 予実管理は、言葉は地味ですが、経営にとってはなくてはならないインフラのような存在です。企業が各々のための予実管理エクセルを作り込んで管理している現状は、言うなれば水道がない状態で、すべての家が独自で水をひくようなものです。私達の挑戦は、水道と同じように、あまねく企業にとってのインフラを築き上げることです。

どうやっているのか

--------------------------------- ▼社風や職場環境 --------------------------------- DIGGLEは、様々なバックグラウンドを持った社員が在籍していますが、社員一同DIGGLEのサービスに誇りを持っており、「世の中の当たり前を変えるために」チーム一丸となっています。。 そのため、素直になることを大切にし、問題や課題を直視してストレートに問題に立ち向かっています。また、お客様や会計知識について等様々な”学び”を大切にしています。経験が長くとも完璧は存在しません。知るべき知識は常に目の前に増えていきます。このような環境では、常に未知の知識を取り入れていく姿勢を大切にしています。 会社としてもひとりひとりの社員が成長・理解することが大切だと考えているため、職位、職場に関係なくお互いに建設的なフィードバックをしています。いつでも、どこでも、だれとでも成長を願って伝える、心を開いて、聴くという想いを大切にしています。 【働く環境】 ・リモートワーク導入 ・効率の悪い業務は常に見直し、業務改善 ・社内勉強会 【メンバーについて】 ・営業3名(CEO含む)、カスタマーサクセス5名(COO含む)、エンジニア6名(CTO含む) ・部署の壁なく、フラットで自律的 ・20-30代の社員が多く、風通しの良い社風 ・月1懇親会(任意)