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なにをやっているのか

わたし代表は学生時代から起業しており、 関西という正直、出資機会もない状態の0から叩き上げで、 上場企業への事業譲渡を実現しました。 (個人で仮想通貨メディア月間40万PV、就活メディア最高43万PV、月商500万を半年で達成) いままで出資もうけておらず、 すべて自己資本で運営してきました。 国内でも異例の結果を出している自負があります。 今では少なからず結果をだしていますが、 5年前は、このページをみてくださっているあなたと同じく、 私も、昔はただの意識が高い学生でした。 インターンの面接でも面接官に一蹴されるような何の取り柄もなかった凡人学生。 しかし、一念発起し、上京して「仕事とは何か?」を考える修行期間に入り、 ユーザーにとって価値とは何か? 価値を作るとは何か? 考え、行動し続けた結果、 同世代の中でも着実に結果を出すことができました。 東京には、有名大卒や恵まれた環境下で育ってきた猛者がゴロゴロいますが、 田舎出身で関西の出資環境が全くない中、 また、名家の生まれでもない、その辺にいるモブキャラだった私が、 ゼロの状態から上場企業への事業譲渡を実現できたのは 日本全体をみても、かなり僅かなサンプルである自負があります。 そんな私は今、「ユーザーの未来を創るメディアを創る」をビジョンに掲げ、 インターネットメディアを主軸とした会社を運営しております。 今度は5年前の私のような「迷える若手」のために、 弊社でのインターンシップをご提案したく、 ウォンテッドリーページを作成しました。 ご興味があればぜひ目を通してください。 あなたにとって新たなきっかけになれば幸いです。 *** 弊社DAUでは、大きく3つの事業を展開しております。 1,自社WEBメディアを複数運営 代表例) 最高月間40万PVを越える「ライブナウ」https://livedays.jp/ 新聞社提携メディア「コレベスト」https://daily-tohoku.news/best/ 人材採用コンサル企業提携メディア「アドヴァンスキャリア」https://ad-vantage.jp/career/ 2.フォロワー総数15万人を越えるInstagramアカウントを複数運営 代表例) お金の知恵子 https://www.instagram.com/chie.money/?hl=ja 3.事業主のオウンドメディア代行 代表例) 不動産クラウドファンディングプラットフォーム「CREAL」ブログ https://creal.jp/blogs/ 渋谷のライバー事務所PRIMEのオウンドメディア「ライバーラボ」https://media.primeagain.co.jp/ 様々なメディアを構築しており、新しい取り組みも失敗を恐れず展開しております。

なぜやるのか

まだ世の中に浸透していない新たな情報を伝え、ユーザーにより良い選択や未来を提供することを第一としています 例)ライブ配信情報サイト https://livedays.jp 目先の報酬獲得ではなく、ユーザーの未来を創ること。 成功とは、多額のお金を墓に持っていくのではなく、たった1人でも多くユーザーの行動を最適化することで成し得ます。 このポリシーを守り続ければ、私たちは必ず成功できると確信しています。 どうしてそう思ったかというと、 中学3年のとき、みんなで目を輝かせながらインターハイで白星をあげていくのを楽しみに、高校へ、 親元離れて寮まで入って進学したのですが、蓋を開けてみたら、 「はやく引退したい」といった負のオーラを発する先輩が半分くらい...。 それにより、理想と現実のギャップ(自分も1年生だし強くないのでリーダーシップもとれないし、試合でも全然負けてばっかり) 負を感じ続けた青春時代。常に、「はやく卒業したい」とばかり言ってました。根底にはこの超絶ネガティブな経験、コンプレックスがあります。 高校時代を思い出すだけで苦痛を感じます。(今でもたまに夢をみます) HPに書いてあった高校情報の内容と全然違うじゃないか! 超絶、隔離された田舎で 寮 学校 体育館 という限られた閉鎖的な空間で、かつ軍隊のような生活を3年経験をした。 (私が理想を抱きすぎたのかもしれませんが、私の母校の名前で検索すると酷評が沢山並んでいます。入学するまえに、もっと早くしりたかった。) その時に、選択できる自由と、最良の選択するための「情報」の大切さを身にしみて感じた。 もし、私が中学3年生だったときに、正しく情報を取得していたら、 もっと良い高校生活を送れたはず。 しかし私自身は過去に戻ってやりなおすことはできません。 だからこそ私は、これからWEBメディアで情報を発信して、 最良の選択肢を提供し、ユーザーの未来を最適化してあげたい。 かつてのわたしのような人間に最良の選択肢を与えたい。 また、環境によって人は大きく変わると考えています。 弊社の環境は、「強豪校の雰囲気」「みんなが前向きに結果を出していける」「ノウハウをシェアしあって、最高のアウトプットを出していく」 1つの目標に向かって切磋琢磨できるようなメンバーが集まっている少数精鋭のチームです。

どうやっているのか

・DOする文化 →まずはエイヤで「やってみる」  口だけで「絵に描いた餅を絵に書き続ける」、あるいは「自分一人で考えてるだけ」では物事は絶対に実現しない。まずはどんなに拙くても1つでも多くのアウトプットを素早く出す。あれこれ悩んでる時間は勿体ない。意思決定の数すなわち「なにかを決めて手を動かした量」は成長の速度と比例すると考えています。 ・エンドユーザーにとっての価値を追求する →DAUの社名は「KPIとして機械的に処理しがちな毎日訪れてくれる画面先のたった1人のユーザーに向かって仕事をしよう。DAUの重みを忘れないでいよう」という戒めを込めて命名されました。自社の利益や自社のバイアス、クライアントの顔色を伺って本質的な価値を疎かにすることなく、ユーザーにとってどうか?を常に追求します。 ・キーファクターだけに集中する →結果の出ないアクションを起こしてるほど人生の時間は長くない。「ユーザーにとっての価値を最大化するための行動」つまりレバレッジが効くアクションを、最良の選択を起こし続けよう。