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数十億食以上の「食」の開発に携わり、20年間一貫して「食」のキャリアを歩んできた僕が、生産者の想いを伝えたい一心でクックパッドマートに挑戦する理由

はじめまして! 買物事業部 エリアマネジメントグループで営業を担当している小又 直也 (こまた なおや)です。2020年6月からクックパッドマートにジョインしました。
入社から2ヶ月が経過して少しずつクックパッドマートの業務に慣れてきました。

そんな僕が、今回この記事を通して「数十億食以上の『食』の開発に携わり、約20年間一貫して『食』のキャリアを歩んできた僕が、生産者の想いを伝えたい一心でクックパッドマートに挑戦する理由」についてお話したいと思います。

食への興味は幼少期から

タイトルにもある通り、僕は高校時代のアルバイトも含めて、約20年間、一貫して食を扱う事業に携わってきました。趣味も料理、家庭菜園、釣り、キャンプなど食に関わる趣味ばかり(笑)
思い返せば、幼少期からすでに食への興味は芽生えていたと思います。

(ワラサゲット!@三浦半島沖)

横浜生まれ、横浜育ち、今現在も横浜在住でずっとハマッ子な僕ですが、父親は茨城出身。母親は沖縄出身で、小さな頃から海と山という素敵な田舎に恵まれて、それぞれの土地のおいしい食べ物を食べて育ちました。

両親共に調理関係の仕事をしていたこともあり、手作りでいろいろな料理を作って食べさせてもらいました。平日は母が毎日手料理を振るまい、週末になると父が家族のために料理の腕を振るってくれました。そんな両親を見て育った僕は、小学生の頃、週末に朝ごはん作りを担当していました。小学生だったので、卵を焼いたり、味噌汁を作ったり、そんなに凝った物は作れなかったけど、僕が作った朝ごはんを、家族が「美味しい」と言って食べてくれるのがとても嬉しかったのを今でも鮮明に覚えています。このように、幼少期から自然と食に触れることが多い環境で育った僕です。

(誕生日には必ず大好きな海老フライをリクエスト、36歳の今でも(笑))

1日に3食の幸せを届けたい!

高校生になった頃、「将来、自分はどんな仕事がしたいのか」を考える機会があり、シンプルに人の生活に密着する仕事がしたいという気持ちが沸きました。生活に密着するというのはどういうことかを考えて浮かんだのが「衣食住」でした。そのカテゴリの中で、価値を作って物を買ってもらう、体験してもらうことを考えると、「食」は圧倒的に価値提供頻度が高いなと思ったんです。

朝・昼・晩の1日3回、人に楽しさや幸せを届けられるというのはとても良い仕事だなと。そして、人に1日3回の幸せを届けられれば、きっと自分も楽しく毎日が過ごせるのではないか。それが食に関する仕事への最初の入口だったかもしれません。

そんな想いがあったので、高校時代はイタリアンレストランのキッチンでアルバイトをしていました。そこで初めて家族以外の誰かに食事を作るという経験をし、喜んでくれるお客様の顔を見て、とても嬉しかったのを今でも覚えています。その後もずっと食の仕事に携わっていますが、今でも本当に料理が好きで、休日になると昔が父がしてくれていたように、家族のためにご飯を作っています。

(とある週末の食卓 家にある物で作るのが腕の見せどころ(笑))

奥さんはいつも「おいしい!」と言いながら嬉しそうに食べてくれます。料理を作る人って、味も完成図も頭の中でしっかり想像できているから、食べるときの楽しみに欠けるんですよね。平日は毎日奥さんが作ってくれていますので。だからこそ、誰かが作ってくれるものっておいしいんですよね。

父もいまだに土日に料理を作り、それを母がたらふく食べているようです(笑)。食が仕事で趣味の両親に育てられた僕が、こうして食の仕事をしているのは必然的だなと感じます。

機内食を作る会社で調理のキャリアをスタート

初めての就職は、羽田と成田を発着する航空機のケータリングを担っているJALグループの会社です。食に関わるいろんなことに携わりたいという気持ちが強かったので、世界中の料理が勉強できそうな機内食の仕事を選び、調理からキャリアをスタートしました。

機内食を作るキッチンはファーストクラスからエコノミーまでの食事を全て同じキッチンで作ります。他の食品会社では、一つのキッチンでこんなにいろんな種類の料理を作るということはないですよね(カジュアルなものからホテル級のものまで!)。ファーストクラスの食事は1日約10食ほどのメニューもありました。これは、経験を積んだベテランシェフが作ります。エコノミーの場合は1日何百食もの大量生産。新人はエコノミーの機内食作りから経験を積んでいきます。

関連会社の日本料理店への勉強なども含め、約7年ほど和食部門での調理キャリアを積みました。それまでは商品開発の方が作ったレシピを作るだけでしたが、自分でレシピを作ってみたいと思い、商品開発に興味が沸きました。

そのタイミングでちょうど国内線ファーストクラスのサービスが新たに始まることになり、商品開発メンバーに手をあげました。ファーストクラスの商品開発となると、高いスキルが求められ、経験を積んだ先輩ばかりで20代では中々ハードルが高く、メンバーに入れてもらえるか不安でしたが、心意気を買ってもらってメンバーに入れて頂くことができました。

国内線のファーストクラスでは、朝食・昼食・夕食の3つのシーンがあります。朝食・昼食は自社で考えた献立を出すのですが、夕食に関しては料亭やレストランとのコラボレーションメニューを提供していて、僕はそのコラボレーションも担当していました。

有名店の料理長からもらったレシピを機内食として、大量調理にも適合するレシピに調整したり、原価が合うように、また食材調達面等も考慮しながら、コラボレーション先の料理長と航空会社から承認をもらいます。美味しさを料理長に認めてもらいつつ、クライアントである航空会社から承認をもらうのは、なかなか大変な調整が必要な仕事でしたが、その「調整力」やたくさんの有名店のレシピや技術を勉強させて頂いたことは、現在にも活きる経験になりました。

機内食を作り続けることに一生懸命になっていた僕ですが、ふと立ち止まったときに、「機内食はどんなに美味しいものができたとしても、乗った人にしか価値を届けられない。しかもあくまで機内食という立ち位置なので、必ずしも美味しい機内食ができれば社会や会社に貢献できるというわけでないのかもしれない。もしかして自分は自己満足でやってきていたのでは?」という思いに直面しました。そこで、自分が勉強したこと、作ったものを評価してもらえ、もっと大きな価値を生み出せるところ、より大きなフィールドに行きたいという思いが募り、外食領域への転職を考えはじめました。

(日本料理店で勉強した魚の姿造り 自分で釣ったヒラメで)

転職のきっかけは、「食 × IT × 面白い」のキーワード検索

当時、パソコンとスマートフォンを買ったばかりの頃でした。インターネットという世界に興味をもった僕は、ヤフーオークションというサイトを知り、試しに家にある不用品を売ってみたんです。そしたら、あっという間に物は売れるし、お金が入ってくる。「インターネットってすごいな!(笑)」と思いました。

当時はまだ「食 × インターネット」というサービスが今ほど普及していない時代。これからはきっとそういう広がりがあるだろうし、スマートフォンで食品や料理を注文する面白い時代が訪れるのではないかと思ったんです。そんな考えから、「食 × IT × 面白い」というワードで検索をしてみたんです。

その検索で一番上に出てきたのが、「面白法人カヤック」という会社でした。ホームページを見て「なんだ、この会社は!面白法人ってなんだ!(笑)」と衝撃を受け、直ぐに話を聞きに行くことにしました。飲食事業部で話を聞いてみたら、自分が考えていることと近いし、尚且つ、自分が持っていない考えを持つ人がたくさんいると感じて転職を決めました。

入社後は、鎌倉にあった、「bowls」というダイニングレストランの料理長としてジョインしました。そこで、ダイニングレストランの調理、商品開発、人材育成を半年ほどやった後、飲食事業全体を見るマネージャーになりました。

商品開発では、湘南や三浦で生産された食材を積極的に使用していました。ヒット商品は、三崎マグロののど肉を使った「のど肉のユッケ」です。当時、牛肉のユッケが衛生面から提供禁止になるニュースを見ました。話題作りとして、これを逆手に取ってみるのも面白いでのはないかと考え、様々な食材を探していたところ、マグロの部位でも珍しい牛肉に似た食感ののど肉に出会いました。商品名や味からもお客様に評価され直ぐに人気商品となり、フジテレビめちゃイケのガリタ食堂にも取り上げて頂き、放送後の反響もとても大きく、大人気商品となりました。知っている方はいますか?(笑)。

(ヒット商品、マグロのど肉のユッケ)

食材ができるまでのストーリーを知っているからこそ感じるおいしさ

その後、別の会社でコンビニエンスストア向けの商品開発を担当しました。

自分で開発した商品が、1日に何十万食、1ヶ月に何百万食も提供されるという、今までに経験した事のないスケールの仕事に携わらせて頂きました。そんな仕事を3年以上も担っていたので、計算してみると、累計で数十億食以上もの商品開発に携わっていた事になります。思い返せばすごい数字ですよね(笑)

開発にあたり、とにかく食材調達や原価設定が難しく、なかなか自分が使いたい食材が使えないという壁にぶつかりました。原価を合わせるためには、海外原料などの安価な物で設計しなければならないということも多かったです。日本で消費する商品を作っているのに、日本の美味しい食材が使えないというジレンマはとてもありました。

そんなことを考えているうちに、日本の一次産業に興味が沸き、文献や記事を読んでみたんです。そこで、日本の一次産業が弱っていて、どんどん生産者が減っているということを知りました。ただ、読むだけではよくわからなかったので、「とりあえずやってみる!」というのが自分の考え方でもあり、畑をやってみることにしたんです。

30平米ほどの畑を農家さんから借りて、季節に合わせていろんな野菜を作りました。冬は大根、白菜、小松菜。春はじゃがいも、アスパラ。夏はとうもろこし、枝豆、スイカなど。スーパーに行けば1年中ある野菜も、自分で季節に合わせて作ることで、本当の「旬」がわかるようになりました。「この野菜は今が旬だから、このくらいの値段なんだな」とか。そうすると逆に、「なんで今の季節にこれがあるんだろう?」となることもありました。

野菜作りは、気候や災害などのリスクもあるし、思った以上に手間がかかるものでした。でも、自分で作った野菜はものすごくおいしかったんです。これはすごく大きな発見でした。僕に畑の才能があったということではなく(笑)、食材ができるまでのストーリーを知った上で食べているからおいしいんだという大きな発見をしました。

(夏に娘たちと小玉スイカを収穫)

それまで仕事では「商品を開発する」という視点だったので、大量に物を仕入れて作るということが多く、安定供給できるものばかりを見つけていたので、食材の背景なんてあまり考えたことがなかったんです。
それが、自分で食材を作るようになったことで、全く違う視点から食材を見ることができるようになりました。今「おいしいものって何?」と聞かれたら、「その食材ができるまでのストーリーを知って食べることが最もおいしい食べ方だよ」と答えますね。(笑)

この経験から、食材を作るところから作り手を支援したり、生産者の想いやこだわりを聞いたりして、そのストーリーを食材と一緒に届けたい、そこにやりがいがあると感じたんです。

畑をやっていなかったら、僕は今クックパッドマートにいなかったかもしれません。食材ができるまでにストーリーがある。その素晴らしさに気づいてなかったら、今のように生産者のことを考えることはできなかったはずなので。

(夏野菜収穫!彩りを見ているだけで野菜から元気をもらえます)

クックパッドマートを使ってみたら、衝撃的に良いサービスで感動した

生産者の支援する仕事がしたいと思ってから、その後フードデリバリーの企業に転職し、地方創生事業、食材プロモーション、ふるさと納税の返礼品開発などにも携わりましたが、もっとダイレクトに生産者と消費者を繋ぐ、DtoC(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)のサービスに携わりたいと思い、様々なサービスを調べました。いくつか素晴らしいサービスだなと思うものはあったのですが、実際に使ってみると送料がネックだったり、日々使うことが難しいなと感じたりするものが多かったんです。

そんなときに、クックパッドマートというサービスを知り、そのタイミングで家の近くにクックパッドマートのステーションができたことを知りました。「使ってみてよかったら一度話を聞いてみようかな」と思い、実際に買い物をしてみました。

結果、衝撃的に良いサービスで感動したんです。まさに、自分が考えていた「送料無料」という世界観ができているし、「朝採れのものが夕方届くなんてすごい! このサービスなら、生産者さんのストーリーが乗せられる!」と思い、カジュアル面談を申し込みました。

素晴らしいサービスであることは間違いがないのですが、会社としてクックパッドマートの展開や展望をどう考えているのか、クックパッドとしてどのくらい本気なのかを聞いてみたいという思いはありました。僕自身、新規事業での失敗も経験をしてきたし、とりあえずやってみるかという勢いや、ユーザー目線に立たずに新規事業をスタートさせて失敗するところも経験してきていましたので。

カジュアル面談で話を聞き、どの人からも、サービスの将来に対してワクワクしていて、可能性を感じているということを感じることができました。理念がしっかりしていて、そこに携わる人たちが事業の未来を信じているというのはマインドとしてすごく大事だし、本気度が伝わってきたので転職を決めました。

(クックパッドマートで購入した八清さんのマグロでお寿司をつくりました)

クックパッドマートは、生産者に可能性を与えるプラットホーム

朝採れの食材を夕方までに届けられるというようなスピード感で商品が運べるということ、クックパッドという大きなレシピサービスと連携できるというのは他にはない仕組みであり、大きな価値だと思います。生産者さんのところに営業に行くと、みなさんがこのサービスとマートが描いている未来に可能性を感じてくれます。営業に行って、話を聞いてもらえなかったということはないので、生産者の方でサービスとして興味を持ってくれない方はいないという手ごたえを感じています。

これまで、生産者さんたちは作った商品を直接消費者へ販売するのではなく、卸すところまでが仕事でした。だから、自分たちが作ったものが、実際にどんな人が買って、どんな風に食べているかを知る機会がなかった。
例えば、トマトの2個売りと3個売り、どちらをユーザーが求めるのか、どんな趣向の人がいるのか、購入された物はどんな風に料理されるのか……。これまで生産者さんたちは知りたくても知れなかったんです。

それがクックパッドマートなら、買物の情報が全てデータ化されていますし、「自分がつくった商品がどう活用されているのか」を生産者に伝えることができます。

ユーザーが求めているものを知れば、生産者側も生産・販売する商品の種類や、売り出すときのコミュニケーションの方法などを工夫・改善することができます。パッケージや説明するコメントなども。商品のこだわりをただ書くのではなく、ユーザーに寄り添った方法でアプローチができるようになります。

例えば、同じトマトを作っていても、農家さんによって品種や、収穫タイミングや、育て方にそれぞれのこだわりがあったりします。でも、それはユーザーには伝わらないことの方が多いんです。なぜなら伝えていないから。だからこそ、そういったこだわりをクックパッドマート上でどんどんユーザーに伝えてほしい。それは、生産者さんがアウトプットしないと伝わらないものだし、食材のストーリーを知って食べるか、知らまいままで食べるかで価値が全然違ってくると思うんです。

クックパッドマートでは生産者がやりたいと思ったことに挑戦し試せる情報や環境があるので、生産者の方がもっと輝ける可能性を与えるプラットホームだなと思います。

(早朝の生しらす漁 @湘南)

クックパッドマートが持つ可能性

クックパッドマートに並んでいる商品をどんな風に食べていいのかわからないという人も多いと思います。そのために、クックパッドマートの商品とクックパッドのレシピが連携するというのはものすごく大きいですよね。レシピを知ることで購買を促せたり、レシピから食材の逆引きができるようになったりする将来にも可能性を感じます。

クックパッドマートは、料理をする方にとって「毎日の買物が楽しめるマーケット」であってほしいなと思っています。そういう方たちが使いたいと思えるマーケットプレイスであり続けることが、このサービスの価値になると思っています。

そして、そこに生産者さんのストーリーを乗せられるサービスであるというのは、やはり自分の中では大きい。僕もそうですけど、料理を作るのが好きな方が、毎日見て、買いたくなるアプリになれば、他には真似できないサービスになっていくと思います。極端に言えば、買物をしないときでも見て楽しくなるくらいのサービスにしたいですね。

(横須賀市長井港漁師の宮川さんと宮川さんが獲った伊勢海老)

こんな人と一緒に働きたい

生産者の方を巻き込んで一緒に作っていくサービスなので、チームとして働くことに対してポジティブな人、チームの仲間に思いやりを持って接せれる人、多くの人喜びも苦労も分かち合える人、そこにやりがいを感じられる人にはぜひ参加してもらいたいと思います。

営業ポジションで言えば、食に興味がある方のほうがきっとやっていて面白いと思うし、いろんな気づきがあると思います。また、今の食品業界の流通構造に課題意識がある方と一緒に働きたいなと思います。

エントリーに迷っている方へのメッセージ

僕は、迷うならやめたほうがいいと思うタイプなんです。迷って決めた事は後悔することが多いと思うので。
でも、どうしても決めなきゃいけないタイミングならば、シンプルに面白いと感じるほうに行ったほうが良いと思います。やりたい気持ちがあったら迷わずに挑戦すべきだと!

クックパッドマートには、何度か転職を経験した方や、独立経験もある方など、社会人経験を積んでいる方が多く在籍しており、とても勉強になる環境です。
そして、このサービスを信じて、ユーザー目線で使い、クックパッドマートいうサービスが大好きだというメンバーが集まっています。
当たり前のことだけど、新規事業に携わるにはとても重要なマインドです。これに共感できたら、ぜひエントリーしてみてください。

僕自身のことで言うと、今は参加してくださる生産者を広げるフェーズだと思っていて、まずはその目標に向かっていきたいです。その上で、今後生産者が増えたときに課題となるものもすでに見えています。「やりたいこと」と「やらねばならないこと」が出てくるとは感じているので、その課題をクリアできるものを準備していきたいと思います。

食を扱う事業に約20年間携わってきましたが、まさか川下の小売りにたどり着くとは思っていませんでした。(笑)
様々な商品開発や食の事業にに携わり、自分の畑で土を耕して、野菜を作る経験をしたことで、辿り着いたのがこの領域でした。本当に素晴らしい仕事に巡り会えたと思っています!

新しい食の流通を一緒に作っていきたいと思っている方、大きな目標に向かって日々頑張っている素敵な仲間たちが、ここにはたくさん集まっていますよ!!

(素敵な仲間達と営業をした後の一枚)

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新鮮でおいしい食材は、料理を楽しみにするために欠かせないピースです。食材のつくり手である「生産者」が輝けて、料理をする「生活者」がより簡単に美味しい食材にアクセスできるプラットフォームをわたしたちはつくります。

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クックパッド株式会社

採用サイトの他にも、動画でマートやチームのことが知れるYouTubeや、Twitterもやっているのでぜひご覧くださいね。

📹マートのちゃぶ台

クックパッドマートに出店してくださっているお店や生産者を尋ねて、その美味しさのこだわりやオススメの食べ方(レシピ)を直接聴いちゃいます♪

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