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忘年会・新年会シーズン!会社飲み会の「あるある」エピソード集めてみた

こんにちは。コムスクエア採用担当の下岡です。コムスクエアは銀座などにオフィスを構える、自社製品を中心としたソフトウェア開発企業です。これまでは中途採用しか行っていなかったのですが、組織の世代交代をテーマに若手エンジニアを採用したく、初めてWantedly運用にチャレンジしています!

▽社員インタビュー記事をまとめました

年の瀬シーズン、忘年会に参加した方・またこれから新年会に参加される予定の方も多いと思います。最近では仕事とプライベートの線引きを明確にしたいという観点から忘年会などの会社行事に参加されない方やそもそも会社として企画していない企業も増えていますが、今回は完全なる独断と偏見で個人的に思わずクスっと笑ってしまう会社の飲み会にまつわるあるあるエピソードを集めてみました。これを読んだら、ちょっとだけ忘年会(新年会)に行きたくなるかもしれませんよ。(いや、ならないか・・・?笑)

あるある1.話題がディープになっていくにつれ周りから人が減っていく

この光景、一度は見たことありませんか?最初は軽めの「好きなテレビ番組」とかから話題が派生して、海外ドラマの話題に変わったと思えば「プリズンブレイクのあのシーンさあ!」と話題が限定されていき、見ていない人は離脱していく...という(笑) 普段関わる機会の少ない人とも席を囲むことがある会社ん飲み会だからこそ、こんな感じで小さなグループが転々とできているのを目にすることがあります。

この問題(?)に関しては、先日急上昇に載っていた「株式会社トーコン ホールディングス」さんのこちらの記事で解決できそー!と個人的に感じました。

好きなトークテーマ別にテーブルを選べる、って良いですよね。この形式にすれば、「どうしよう全然興味ない話が白熱してる...」なんて白けちゃうことも無くなりそうです。真似したい!

あるある2.遅れてきた人やノンアル勢、損しがち

会社の忘年会などでは会費が一律、というパターンも多そうですが、そうなってくるとどうしても支払う金額への納得感に差が出てしまうと思います。(ちなみに弊社は会社持ちです)私も業務が長引いてしまい遅れて忘年会に参加した際、食べられるものが冷たくなったポテトしかなくってちょっと悲しくなった記憶があります。切ない(笑) こうならないための対策として、お代わり自由のメニューがついているプランを選ぶと遅れてきた人も何らかのあったかい食べ物が食べられるのでよいと思います!

あるある3.二次会行くのに冷めた感じで後ろからついて行く

皆さんも特定の誰かの顔が思い浮かんだのではないでしょうか。

私もチラホラと思い浮かぶ人がいて、思わずニヤッとしてしまいました。二次会へ向かう道中、前の方で若手中心にお店を探してくれていたりして、真ん中で会話がぼちぼち弾んでいて、後ろの方でポツンとテンション低めな人たちがついてきていて...。そんな光景がはっきりと目に浮かぶ、こちらのツイートを選んでみました。普段だと一緒に飲むなんて考えられないような部署・立場の方と飲んで、しかも二次会への移動も一緒にして...そんな非日常な感覚も忘年会の楽しさのひとつだなと思います。

あるある4.カラオケで思わぬギャップを知りビビる

私も経験があります。普段とても大人しく真面目な後輩と初めて会社の飲み会の二次会で一緒になった時、スタンドマイクを使って全力でウルトラソウルを歌っている姿を見た瞬間、度肝を抜かれました(驚きで一瞬で酔いが覚めましたw) 一緒に働く社員の意外な一面を見られる場面ってそうそうないですよね。お酒のチカラを借りて多少オープンになりすぎても許されるのが忘年会(新年会)のいいところかもしれません。(オープンになりすぎは要注意ですよ!)

あるある5:実はちゃっかりビンゴ景品に期待している

忘年会の醍醐味と言えばビンゴ大会ですよね。表には出さないけど内心めちゃくちゃ楽しんでる人、多いと思います。ビンゴの景品って幹事の趣向に寄りがちだなと思うことも多いですが、やっぱり当たった時は恥ずかしながら大喜びしちゃいます(笑) あと、思ったより大きい景品が当たっちゃって、金夜の満員電車なのに大荷物で大変…なんてのもあるあるではないでしょうか。


いかがでしたか?今回はTwitterで見つけた個人的に共感できる#忘年会あるあるを紹介してみました。

#忘年会スルー という言葉がトレンドになったように、会社との距離感について一石を投じる投稿・発言が各メディアでも散見されます。こんな記事を書いておきながら実は弊社も「飲み会が少ない会社」で、中途の面談にいらした方からは「現職で飲み会が多すぎてちょっと疲れてしまって...」なんて声も聞いたりします。会社飲み会の頻度や風習については当然メリット・デメリット両方あるので良し悪しではなくその人の価値観次第かとは思うのですが、であればやはりそんな価値観が近い会社で働いたほうがお互いストレスは少ないのでは?と思います。

飲み会疲れしちゃうことがないよう皆さんも体調管理には気をつけて、残り少ない2019年を全力でかけ抜けていきましょうね!それでは!

▽skype面談もOK!まずは面接ではなく面談にてざっくばらんにお話できたら嬉しいです。

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