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【働き方自由】リモートワークとオフィスワーク、どちらか選べるラジコード

こんにちは! ラジコード採用広報担当です。リモートワークが広まりつつありますが、「リモートのほうが集中できる」「オフィスのほうが生産性が上がる」など、みなさんそれぞれの働き心地やパフォーマンスの上げ方が違ったかと思います。弊社には「リモートワーク」「オフィスワーク」という縛りがなく、自分にとって最適な働き方を選ぶことが可能。そんなちょっと珍しいラジコードでの働き方について、詳しくお伝えします。

◆あなたにとってベストな働き方を選べる

先述した通り、リモートワーク/オフィスワークのうち、ラジコードではどちらかを選択できる環境です。なぜなら、各個人が最もパフォーマンスを発揮できる状態で、仕事に取り組んでほしいから。実際に、最初はリモートワークをしていたものの「もっと社員とコミュニケーションを取れるほうが、仕事に励むことができる」と思い、オフィスワークに変更した社員もいます。ただ、その社員は「人がいる状態で無音の空間」が苦手。。それを上司に相談したところ、音楽を流せるようにスピーカーを設置してくれたのだとか。社員のパフォーマンス向上のために、最大限耳を傾けてくれる会社です。

◆ラジコードが使用しているツール類

チームを組んでプロジェクトを進めるので、コミュニケーションは欠かせません。そこで、下記のようなツールを用いて、スムーズなコミュニケーションが取れるように工夫しています。

<コミュニケーションツール>

・Slack(チームごとのコミュニケーションに活用)

・Google Hangout Meet (オンラインミーティング)

・Discord(リモートでもフランクに雑談するために、試験的に導入した音声チャット)

<社内共有ツール>

・Scrapbox(雑多な情報の整理・共有)

・HackMD(ノートを共同で編集可能)

・Gyazo(スクショにURLが付与され手軽に共有)

<プロジェクト管理>

・github(ソフトウェア開発のプラットフォーム)

また、リモートだと相手にどう伝わっているのか、どういう反応をしているのか見えないので、オフィスワークよりも伝え方に気を配ることが大切。絵文字を使って感情を表したり、画像を添えてイメージしやすくしたりと、社員それぞれが工夫を凝らしてコミュニケーションを取っています。

◆ラジコードでのオフィスワーク

オフィスワークの最大のメリットは、やはり円滑なコミュニケーションが取れること。何気ない雑談の中にも、大きな気づきや学びが眠っています。毎週水曜日はプログラミング勉強会「もくもく会」を行ったり、定期的にランチ会を行ったりボードゲーム大会を開催したりと、仕事以外の関わりも大切だと考えています

▼ランチ会の様子

いかがでしたでしょうか。あなたも、働き方を選択できる環境を選び、業務スピードやクオリティを向上させ、さらに仕事を楽しみませんか? 次回はラジコードの社風や社内文化についてお届けします。お楽しみに!

▼エンジニア対談の記事もぜひご覧ください

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