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なにをやっているのか

職種関わらず日常的にコミュニケーションはさかん。いまはテレワークのメンバーも多いため、バーチャルオフィスでコミュニケーションを取っています!
業績好調につき、折衝するお客様は沢山。引っ張りだこの状態で、毎日充実感に溢れています!
ライフアップは、ご入居様向けの支援サービス不動産管理会社様向けの支援サービスで、お互いのWINWINを目指した不動産ソリューションパートナーです。 会社設立3期目にして、4億の売り上げ、この1年間では、売上は昨対比600%UP、取引社数も5倍に伸びています。 ①賃貸不動産へのご入居様向け支援サービス ご入居時、水道・ガス・電気・インターネットなど、ライフラインの申込仲介サービスを提供しています。入居者様ファーストを理解し、最新システムまた、入居者様のニーズに丁寧にお答えし、最適な提案をしています。 ②不動産管理会社様向け支援サービス 不動産向け付帯サービスを通じて、ワンストップサービスを提供しています。入居申込書のWeb受付システム、共用部分のコスト削減提案、スマートホーム提案など、不動産会社が抱えるお困りごとを解決し、会社や管理物件の価値を上げるためのサービスを提供しています。 ③新規事業開発 不動産管理の既存サービスとは全く違う新規事業を仕掛けています。世の中のニーズを素早く察知し、ビジネス化しています。現在、開発途中にあるのが、ゴルフトレーニングシュミレーターのベンダー事業です。ゴルフ場や、商業施設にゴルフシュミレーターを提案導入頂いています。 こちらは一例ですが、今後も“これは面白そう!”、“ビジネスにする価値がある!”と思うことについて、素早く新規事業を展開していきます。 ーー★事業の強み 不動産事業一筋のキャリアを持つ、代表前田の戦略により、爆発的に顧客を増やしています。 業界内アライアンスの嗅覚に長け、自社の提供するサービスと相性が良い企業と手を組み、WINWINで事業拡大をしています。 また、一度導入が決まった企業は、ほぼ100%継続的にお客様としてお付き合いをし続けています。 その背景には、揺るぎない信頼と実績があります。管理会社は持ち出しゼロで、物件価値が上がり、かつ入居した顧客からも喜ばれるという、圧倒的なメリットがあるため、一度お付き合いを始めると、頼れるパートナーとして、信頼を寄せてくださいます。

なぜやるのか

ダブルモニター&椅子やテーブルへのこだわりが日常の仕事を楽にしています!
2020年8月~新Officeに移転しました!働きやすい環境にこだわった私たちのOfficeに是非遊びに来てください^^
ライプアップは、既存ビジネスのちょっとツラい仕事を“しくみ”で解決しています。 入居者は、“新生活を始める際に、自分たちで、ライフラインの申込手続きをするもの” 不動産の管理会社は、“入居者と直接つながれるサービスは、やりたいけれど、腰が重いもの” これらの、2つの、“ちょっとめんどう”を一手に解決するサービスを提供し、ニーズがニーズを呼び、 大人気サービスとなっています。 他にも、入居者向けのアプリ開発を手がけ、入居者にとって、住まいの情報を気軽に得られ、管理会社も自社物件での住み替えを手軽に提案できる、D2Cビジネスを仕掛けるため、新しい付加価値を生み出しています。 もう一つ、代表の前田が大事にしているのは、従業員にとって、「楽しめるビジネスかどうか」です。どんなに、利益率が高いビジネスであっても、どんなに社会的な意義があっても、従業員にとって、それがツライ仕事になってしまっては元も子もありません。 ビジネスの構造自体が、手がける従業員にとって「楽しいものかどうか」が需要です。 既存ビジネスは、管理会社にとっては、メリットしかなく、かつ入居者にとって、お困りごとの解決になり、そして、ライフラインプロバイダからも喜ばれ、まさに三方良し。セールスとして働く人達にとっても、価値を感じてもらいやすいため、導入ハードルが低く、入居者からは喜ばれる、気持ちよく働ける基盤が整っています。

どうやっているのか

★伸びている理由は? →【理由1】従業員が辞めない風土作り 現在、社員とアルバイト含めて20名強のメンバーがいますが、驚くほど離職率が低い状態を保っています。それは、常に従業員ファーストの働き方を開拓してきたから。 社長自ら、従業員にとって何が最善かを考え、新しいものの導入や、制度作りをしてきています。 ここでならば、どんな人だって活躍できる、モチベーションがあがる、成果もあがる。そんなプラットフォームが築かれています。 →【理由2】顧客が顧客を呼ぶ 展開しているビジネスモデルに理由があります。 管理会社にとって、入居者にとっての快適さや住みやすさは至上命題です。 ですが、目まぐるしく消費者サービスが移ろいゆく昨今、顧客にとって最適なものを選定することが難しくなってきました。そのニーズに応えているのがライフアップです。 ライフラインや、住み心地のプロフェッショナル集団としてして、間にたち、管理会社と入居者それぞれのニーズのマッチングを果たしています。そのマッチングの精度こそ、管理会社から喜ばれ、顧客が増えている背景になっています。 →【理由3】新しいものへの先行投資/多角的事業 既存事業に甘んじず、新しい事業開発に積極的に着手しています。 いま進行中の管理会社様向けの顧客管理システム開発や、入居者様向けアプリ開発もその一環です。 投資を惜しまず、新しいビジネスを繰り出しています。 ★2020年8月にオフィス移転をしました! 居心地の良さや、快適さ、風通しの良さにとことんこだわった社内。 広々デスクにダブルモニター、ワークスペースにも快適さを追求しました。風通しが良く、全体を見渡すことができ、コミュニケーションも取りやすい社内。ドリンクカウンター、オフィスおかん、掃除機、冷蔵庫、ゴルフ練習施設、筋トレマシーンなど、仕事の合間には、リフレッシュできるようなスペースも確保。人工芝の会議スぺ―スでは、非日常も体験できてしまう癒し空間も。 仕事時間を充実したものにできる工夫が敷き詰められた社内です! ★社員育成のための仕組みづくりは惜しまない! 社員が自分の能力を伸ばしたい!と心から思って、自発的に成長できるような仕組みが、実はちりばめられています。 例えば、「社内通貨制度」これは、実は評価制度です。社長自らが、評価制度に興味を持ってもらい、個々人が楽しみながら、評価アップに向けて、自然に努力してほしい。そんな想いを込めて作ったもの。目標をたててクリアすると、ポイントがもらえたり、社員通しが感謝を送りあう、サンクスメッセージの数が評価に加算されたり、様々な軸が、評価に影響します。 単なる成果だけではなく、さまざまな貢献度から自分の評価が上がっていく。 また、どうしたら評価されるのか、透明性があるので、努力のしがいがある。 マネジメント側も、曖昧性がなくマネジメントができる、 会社にとっても、マネージャーにとっても、社員にとってもWINWINWINの三方良しの制度です。 他にも、社員の働きやすさの追求のためのバーチャルオフィス。ライフアップではテレワーク勤務を推奨しています。毎日半数くらいの社員やパートナーが、それぞの場所からリモート勤務をしています。ですが、入社歴が浅い社員からすると、コミュニケーションをとりたいときに、すぐに聞けない環境があっては元も子もないということで、「バーチャルオフィス」を導入しています。 WEB上のオフィス(島にオフィススペースがあって、執務スペース、事業部ごと、共有のコミュニケーションスペースなど、間取りが分かりやすく示されています)上で自分のアイコンを共有スペースに動かすと、そこでWEB会議が成り立つ仕組み! 「ちょっとここ聞きたいんだけどな」とか「ちょっとだけ、ONE ON ONEの面談をしてほしい」というときは、さくっと聞けちゃう話せちゃう、という仕組みでもって自由に働く、でもコミュニケーションのハードルを上げさせない、ということを両輪で実践しています。 お金はかかっても先行投資でよいものはやる!これが社員の働きやすさの基盤になっています。 ★会社は全員で良くしていく いろんな制度はあるけれど、実は運用をしているのはマネージャー勢。 社内で、チーム分けして、「ESチーム」、「広報チーム」など会社の根幹である需要な仕事は、 事業部や職種関係なく、横ぐしで構成されたチームで実施しています。 これによってメンバー一人ひとりの視野が広がり、どうしたら会社がよりよくなるのかを自分ごとで考えられ、経営目線で考えることができるのです。