1
/
5

名古屋女子★IT企業で活躍中の女性メンバーにぶっちゃけトークを聞いてみた。

こんにちは!キャル株式会社 採用・広報担当の戸床です。

名古屋市は『女性が輝くまちナゴヤ』をテーマに市として女性活躍推進の取り組みが活発な街だそうです。企業で活躍されている女性も多く、今回は弊社の名古屋オフィスで活躍中の女性メンバーに座談会を開いていただきました。ぜひご一読くださいませ♪

●名古屋オフィス女性メンバー

【プロフィール】
・澤野 利奈さん(所長)
パティシエからキャルに営業として入社。営業はほぼ未経験!業界知識もゼロ!でも「何事もやってみなきゃ分かんない!」とのチャレンジ精神で転職。気づいたら、所長になってました!

・杉浦 里菜さん(営業)
食品製造業からキャルに入社。前職ではコンビニ弁当の商品開発をしており、営業未経験で転職。不安だらけだったが、風通しのいい職場で、様々なことにチャレンジさせてもらい充実した日々を送る。

・寺島 光夏さん(営業)
高校卒業後キャルに。入社5ヶ月目のキャル最年少19歳。「ITってかっこいい、営業ってかっこいい!」と思い、知識ゼロで入社。日々エンジニアさんの為に忙しくも楽しい日々を送る。

・松原 彩乃(採用)
大学卒業後、フリーターからキャルに入社。自分に向いてる仕事が分からないが、とりあえず
仕事をしなきゃと入社し2年が経過。採用担当として毎日「初めまして」の人と関わり、試行錯誤しながらも日々やりがいを感じている。

Q1:女性は働きやすい職場ですか?

澤野:営業って男性社会なイメージが強いけど、名古屋オフィスは特に女性が多いから、働き辛さは感じないな~。
寺島:新入社員から見ても、そもそも女性が多いので、居づらさは感じたことはないです。
杉浦:名古屋オフィスが特殊なのもあるかもしれないです。女性の比率が多いのもそうですが、女性だけじゃなく他の男性社員も女性に対しての理解がありますよね。
松原:確かに!それが大きいかもしれませんね。女性特有の悩みなども、理解してくださってますし、お互い気を遣っていないようで、遣っていたり、いなかったり。
澤野:こんなにオープンな会社もなかなか無いかもしれないけど。ある意味オープンで、男性女性に関係なく働きやすい環境が整ってるのかもしれないですね。
杉浦:澤野さんがサバサバ系なので、男性の気持ちも女性の気持ちも理解してくれてるからで
すね。(笑)
寺島:皆さんいいバランスで保たれてますよね。


Q2:入社前と入社後のギャップはありましたか?

松原:私は社会人経験がなく入社したので、会社ってこうあるべきってイメージより、部活の延長線上のような雰囲気で、「やるときはやる!楽しむときは楽しむ。」みたいな感覚でギャップはあまり感じなかったです。
杉浦:逆にTheベンチャーだなって印象はありました。
澤野:確かに、私と杉浦さんは大手企業からの転職だったから、レールがしっかりしていて、
そこからはみ出すことはできない中で仕事をしていたので、「とりあえず相談してみよう、やってみよう」って出来るのは「すごいな、ベンチャーだな」といい意味ギャップはありました。
杉浦:いいギャップですけど、管理職との距離が近く、意見は言いやすいですね。
松原:本当に風通しはいいですよね。寺島さんは面接した5ヵ月前からギャップは感じてる?
寺島:ギャップはあまり感じてないです。面接時に澤野さん、松原さんと雑談ベースで社風や会社の事を沢山教えていただいたので。でも、こんなに頑張りを見てもらえるとは思っていなかったです。
澤野:頑張りは本当に見てもらえる会社だね。女性の私でも、入社して5ヵ月目で主任になって、気がついたら所長をしてるから自分でもびっくりしてる。



Q3:困ってる時、悩んでる時に相談できる相手はいますか?

杉浦:はい!!います!(澤野さんをチラッ)
澤野:仕事の事よりもプライベートの相談を聞いてることのほうが多い気がする(笑)
松原:仕事で困った時は、すぐに「聞いてください~助けてください~」って雑談レベルで言える雰囲気を作っていただいてるので、大事になる前に相談させていただいてます。プライベートの悩み事もですね(笑)
杉浦:プライベートのただ聞いてほしいだけの相談にも乗っていただいて、ありがとうございます。とっても救われています。(笑)
松原:寺島さんはギリギリまで悩みを溜め込んでSOSを出すタイプに感じるけど、実際どうかな?
寺島:そうですね。やはり、皆さん上司、先輩なので言葉を選びつつ、お時間をいただいてもいいのかを考えてからになりますが、相談できる相手がいる事がありがたいです。仕事の相談も女性ならではの悩みもこんなに理解してもらえることに、入社してから本当にびっくりしました。
澤野:私の悩みは、更に上長に聞いてもらえますからね(笑)持ちつ持たれつ支え合いですね。


Q4:ぶっちゃけ、仲いいですか?

松原:仕事ではもちろん、プライベートでも仲いいですよね。
澤野:ごはんに行ったり、買い物に行ったり、タイミングがあったら一緒に行ったりはするけど。自由だよね。
寺島:プライベートでもご飯に連れて行ってもらえることで、それも1つのモチベーションになってます!
杉浦:確かにそうだよね、行きたければ行くし、行きたくない時は断るし。強制的ではないから行こうとも思えるしね。
寺島:みなさん本当に「行きたくない」と断っているので、本当に強制力がないことに驚きました。会社の飲み会とかって、誘われたら断れない絶対的なイメージでしたが、ひとりひとりの意思を尊重してくれるので安心しました。
松原:本音で言い合える雰囲気・環境がありますからね。業務後はプライベートな時間ですし、お給与も出ないですし(笑)
杉浦:お給与出て、焼き肉も食べれるなら喜んで行きます。(笑)



Q5:どんな人がキャルに向いていると思いますか?

澤野:キャルに向いてる人ですか?難しい質問ですね。少し変わってる人が向いてるかな?みんな変わってるからね。
松原:確かに個性豊かですよね。19歳~32歳の平均年齢26歳なので、同世代でもそれぞれの個性がしっかりありますよね。向いてるとなると、前向きな人ですかね?何があってもとりあえず進もうと思えたら楽しくなると思います。
寺島:私、あんまり個性ないと思ってましたが、ありますかね?
杉浦:個性はしっかりあるよ?自分で「世界一かわいい」ってつぶやいてますよ。独り言で、なかなか自分でいう人は少ないよね。
澤野:そこが寺島さんのいいところでもあると思います。その場が明るくなりますからね。まあ、キャルに向いてるとなると、そういう些細なことも発言できる力はすごく役に立つと思う。風通しのいい会社の分、自分の頑張りアピールできれば、やりがいもお給与も上がりますからね。

澤野さん、杉浦さん、寺島さん、松原さん、ありがとうございました!

人生において働く時間は長いものです。仕事もプライベートも何でも相談できる風通しよい名古屋オフィスで一緒に働きませんか♪他にも札幌、仙台、東京、横浜、大阪、広島、北九州、福岡の各オフィスで仲間を募集中です。特に営業、エンジニアを急募です!

興味を持たれた方、もっと話を聞いてみたいという方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」をクリックをお願いします!

キャル株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
2 いいね!
2 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう