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【海外企画】新卒でIT業界に参入!初めての日本企業、新鮮な気持ちで挑戦できる環境です。

こんにちは、採用・広報担当の飛田です^^

本日は、日本と海外の「架け橋」となる仕事をしたい方必見!

海外企画事業部モンゴルリクルートセンターウランバートルオフィスにて採用を担当しているシンさんにインタビューをさせていただきました。

シンさんは日本留学経験があり、日本とモンゴル両方の文化をよく理解されているので、日本とモンゴルの文化の違い等も教えていただきました。

ぜひ最後までお付き合いください♪

*まずはじめに、自己紹介をお願いします。

海外企画事業部ウランバートルオフィスで採用を担当しています、トゥフシンです。2013年~2018年まで日本に留学していました。大学を卒業してからは、母国モンゴルのレストランやスポーツセンターで働きました。学生の頃から接客のアルバイトの経験が多く、人とコミュニケーションをとるのことが好きです。宜しくお願い致します。


*入社したきっかけを教えてください。

約2年前に帰国し、新卒としてモンゴルで就活をしていました。日本に戻るかモンゴルで働くか悩んでいた際に、モンゴルに新しい事務所を設立している日本のIT企業があると聞いて面接に行きました。社会人デビューでしたので、モンゴルに初めてオフィスを設立したキャルに新鮮さと親近感を感じました。また、Challenge And Leadという社名がすごく気に入りました。新鮮な気持ちで挑戦できる環境だと感じました。

面接の際の雰囲気もとても良く、初対面にも関わらず前から知っているような感覚でした。すごく話しやすかったので存分に自己アピールすることができたと思います(笑)


*お仕事内容について教えてください。

ウランバートルオフィスでエンジニアの採用を担当しています。大学にて会社説明会の実施や面談・面接などを行っています。また、海外ならではの業務としては、通訳翻訳などがあります。


*これからどんなキャリアを築いていきたいですか。

IT企業に入社して2年が経つので、今後はエンジニアの採用だけでなく、営業やエンジニアの管理なども経験しながらIT業界についてより深く学んでいきたいです。

そして将来的には、IT企業の代表になりたいです!


*日本と海外での働き方の違いについて感じることを教えてください。

やはりカルチャーショックは大きかったです。ビジネスマナーでいえば、日本の名刺交換方法はとても丁寧です。そしてモンゴルは、あまりメール文化がないためメールを確認する人は少ないです。

また、日本では一人ランチをしている人は珍しくないですが、モンゴルは一人でお昼を食べる人はほとんどいないですね。


*最後に趣味や休日の過ごし方について教えてください。

バスケットボールが大好きなので、休日には友達とバスケをしたりNBAの試合を見たりしています。このご時世ではなかなか難しいですが、友達と会ったり飲みにいくことも多く、あまり一人で過ごすことはないですね。

シンさん、ご協力ありがとうございました!

私も、モンゴルには3回程行きましたが、10月初旬にはもう雪が降っていました。冬にはマイナス40度近くにもなるそうです!寒さに弱い私は春や夏にまた行きたいと思います(笑)

また、モンゴルの首都ウランバートルでは毎月1日は禁酒デーとなっており、お酒の提供や販売が禁止されているのでお酒が好きな方はご注意ください(笑)

海外での働き方やグローバル企業について気になる!という方はぜひ「話を聞きに行きたい」ボタン押してお知らせください。

また、次回の更新も楽しみにしていただけると嬉しいです♪

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