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【社員対談】異業種からの入社メンバー

こんにちは!
ヒューマンタッチ人事課の徳尾野です。

今回は、異業種から弊社へ入社した2人メンバーのご紹介をします!


上窪マネージャー

前職:住宅メーカーの個人営業職
不動産業界が心身ともにハードであったことと、
日々の行動の積み重ねが結果につながる仕事がしたいと思い転職を決意。

営業は続けたいと考え、異業種の営業職で探していた。
人材業界に対しては知識がなかったが、選考を通して、
”人と人との関係性で成り立つビジネスが面白いな”と思い、人材業界を志望。

その中でヒューマンタッチは建設・不動産業界に業界特化しており、
これまでの経験を活かしながら働けるということに魅力に感じ、入社を決めた。


岩井社員

前職:厨房機器メーカーの営業職
新卒就活時から人材業界に興味があった。
もう一度やりたいことを考え、改めて人材業界を目指し、転職活動を開始。

人材業界の中でも人材紹介に携わりたいと思い、ヒューマンタッチを志望。
当時、面接官であった上窪Mから業務や社員の雰囲気を詳細に聞き
「岩井くんが入社してくれたらきっと活躍してくれると思う」という期待の言葉が響いて入社を決めた。


働き方の変化

岩井:前職は残業が多い会社で、毎日10時まで残って働いていました。
   今はその4分の1程度の20~25時間。

上窪M:岩井くんと似ていて、前職は週一休みで、0時終わり。
   ヒューマンタッチに入社した当初は、定時退社に戸惑うほどだったよ。

職場環境の違い

岩井:前職は年齢が近い人が同じ部署にいなかったため、コミュニケーションには苦労しました。
   今は同年代が多く、仲良もいい。ランチや飲みはもちろん、
   プライベートでも遊びに行きます。会社の雰囲気も明るいし、働きやすい。
   仕事に対して真面目な社風だと思いますね。

上窪M:そうそう。
    前職は女性がいなかったから、男子校や軍隊のような社風だった。

岩井:僕もヒューマンタッチは女性社員が多いことに驚きました。
   上司が女性なのも初めてで、全体的に距離が近くフランクに話せる環境だと思います。

営業スタイルの変化

上窪M:前職では営業戦略は全く立てずに、ただ行動をしていた。

岩井:僕もそうでした。今は先々のことを想定して、どういう風に相手へ伝えたらいいかを
   考えるようになったと思います。教育体制として周囲との営業ロープレがあるのも初めてですね。

上窪M:自分も見てまねるという指導を受けてきたが
    ヒューマンタッチのようにロープレがあるのは良いと思う。 

岩井:前職は拘束時間が長い分ダラダラと仕事をしていました。 

上窪M:自分も18時から仕事始めるかという感覚だったが
    ヒューマンタッチは残業できる時間が決まっているから、効率的な働き方が求められる。
    その分メリハリをつけて働くことができるよね。

岩井:人の人生を左右する仕事なので、スピードが大事だと思っています。
   サボっている時間はないですね(笑)

やりがい

岩井:仕事を通して、人の人生に携わっているなと実感しますね。
   自分の担当する企業で決まるとやはりうれしいです。

上窪M:自分がかかわった求職者様が転職企業で活躍していると聞くと嬉しいね。
   企業の発展にも貢献できていると強く感じる。

休日の過ごし方

岩井:前職は土曜出勤があったので、疲れて寝てることが多かったです。
   今は趣味に没頭してます! 外に出るのが好きで、釣り・サバゲー・キャンプなど。
   会社の同僚と一緒に行くことも多いですね。

上窪M:自分も寝ているだけの生活だったけど
   今は友人や前職同期と飲みに行くことも多いし、最近はジムにも通い始めました。

~これから受ける人へのメッセージ~

岩井:チームワークを大切にしている人には向いていると思います。
   アウトドアな社員が多いので共通する方は是非!!
   未経験で入ってもいろいろ周囲が教えてくれるので安心して入社できます。

上窪M:自分自身ワークライフバランスが大きく変わりました。
   この働き方は業界で見てもなかなかないと思います。
   専門特化しているのも珍しいので、人材紹介で極めていきたい方には合っていると思います。
   ヒューマングループの中のでもベンチャーとして、自己実現していける可能性があると思います!

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