Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

<社員紹介>誰のために、何をするのかを考えることが大切

首都圏紹介営業部 ジュニアマネージャー
松川 直矢   (2015年度新卒入社)

双方が納得することが重要
偏った主観をどれだけ取り除けるか

私は建設分野における技術職の人材紹介を担当しています。新規企業の開拓からキャリアコンサルタントとして企業と求職者の間に立つ調整業務まで、幅広く行っています。
人材紹介事業では、企業・求職者双方にミスマッチがなく、しっかりと納得していただくことが重要になります。企業と求職者が求めるものはどうしてもズレが生じやすく、決して簡単な仕事ではありませんが、結果として"ありがとう"という言葉をいただける瞬間は非常にやりがいと喜びを感じます。



私達が介在する価値はどこにあるのか
常に自問自答することが大事

企業と求職者という立場の異なる方と関わるにあたり、一番重要視しているのは「相手の立場に立って考えること」です。企業・求職者共にそれぞれの事情や考えがあって行動をしています。採用と転職を希望されている双方の背景を受け止めつつ、どのような提案が最善手となるのかを、あらゆる角度から考えます。
中途採用・転職のプロとして、単なるマッチングだけではなく、それぞれのニーズに合った解決方法を提案し、チャレンジしていく姿勢が大切になると考えています。



成功体験の蓄積、
自分で考えて動ける理想のチームを作る

私は現在、チームリーダーとしてチームの運営を担当しています。まずは、与えられたリーダーとしての役割を果たすべく、各個人が考えて動けるチーム作りに注力したいと考えています。その為には、部下それぞれが成功体験を積むことが大切ですので、より多くの成果を上げられるように日々業務に取り組んでいます。また、コンサルタントとしての知識を、部下へアウトプットしていくことも重要な職務です。日々の勉強にも自然に力が入り、結果として自分自身の成長にも繋がっていると感じています。

ヒューマンタッチ株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
1 いいね!
1 いいね!

今週のランキング

ランキングをみる